リンさん告知の共同探索、
~宇宙の青いバラ~
探索結果報告 致します。


2月11日深夜、探索を意識してみた時に浮かんだものがこちら。↓

(※ちなみにこの時はまだ参加表明をしていません。)


①青いバラの花畑、
その上空に月が浮かんでるイメージが浮かぶ。



②海の中を細長い魚達が沢山泳いでいるビジョン。
(※私が海中から、斜め上方向を見上げているアングル)

魚たちの向こう側は、水面の壁がそびえ立っているかのような見え方をしている。

視界の右寄り、
水面の壁を隔てた向こう側に

濃い青色の
巨大な丸いものが浮かんでいるのが見える。

青い星か何かだろうか…?。

きっと海上か空に浮かんでるのだと思う、

水面越しなのでぼんやり、揺らいで見えている。



③上へ向かって沢山の手が伸びているような場面(ライブハウスとかで観客が上に手を伸ばす感じ)がよぎる。


その後眠って、朝までに見た夢の中で、

黒い背景の中に浮かぶ直径5㎝位の木星と、

直径1㎝以下の小さな白い天体が2、3個、

木星のそばに浮かんでいる、というワンシーンがあったのを覚えています。

………………………………………


私の場合、探索するといっても

待ち合わせ場所の猫カフェに行って
UFOに乗って宇宙へ飛び立つ『イメージ』を辿り、

瞑想している間によぎるビジョンを拾うくらいが精一杯、、。

そこである方法を試してみることにしました。

それは“夢”へのアプローチ、、。


2月12日AM0時すぎ、思いきって参加表明したあと、

アファメーションをいつもよりうんと強くかけ、

探索関連の夢を見れますように、、!(>_<)と強く念じました。

うまくいくかはわからない。

一縷(いちる)の望みをかけて、

ダメ元でやってみたのです。

‥すると意外な展開が待ち受けていたのでした‥。



布団に入り、
ブリッジカフェ→猫カフェ→UFOに乗るイメージを思い浮かべる。

そしていつの間にか眠りの中へ、、、。



~~長い夢の始まりでした、、、。~



《※ところどころ記憶が抜け落ちています。
もしかしたら時系列が前後している部分もあるかもしれません(^-^;)。》



……………………………
広い部屋の中から始まる。


マサトさん、リンさん、私、の3人が居る。

これから各自バラバラに、

それぞれ別々のミッションに赴(おもむ)かなければならないらしい。


マサトさん、リンさんのミッション内容はおろか、自分のミッション内容もわからないのだが、

とても難易度の高いミッションだということは分かった。

こんなハードルの高いミッション…とても自分には こなせそうにもないのだが…と私は不安なままだった。


………………………

そして気付いた時



私達は街中を走って逃げていた…!

一体何があったのか?!
とにかく急いで逃げている!ダッシュDASH!うああんあせる


私の前をリンさんが走っている

私の後ろをマサトさんが走っている

3人は急いで何かから逃げていたダッシュDASH!ダッシュDASH!ダッシュDASH!あせるあせるあせる


後ろを振り返ると数十メートル先に建物が見えた。

その建物に
『庁舎』(ちょうしゃ)という漢字が浮かび上がった。

どうやらマサトさんはミッションで“庁舎”に潜入したらしい。
文字を見たとたんに そう理解した。


マサトさんが後ろで一緒に逃げてるのにもかかわらず、

“あれっ!?マサトさん、まだあの中に潜入したままでは?!
やばくないのかっ?!”と、私は一瞬勘違いして焦ってしまったえ゛!汗あせる


前方を走るリンさんは独特の走り方をされていて、ピョンピョンアップと跳ねるようにジャンプしながらスイスイと走っている。~~速い‥!

跳躍力を生み、速く走るのにもってこいの特殊な走り方らしいひらめき電球

私も真似るのだが
なかなかうまくコツを掴めず苦戦ショック!あせる
かなり難しいダッシュあせるあせるビックリマーク
私だいぶ変な走り方になってたと思います‥えへへ…w青スジダッシュあせる

そして、、


場面変わる。



私達はお寺みたいな、お堂の中にいる。

ろうそくだけの明かりのようで薄暗い。

この場所は秘密の隠れ家的な印象があり、安全な場所みたいだった。



私は他にもう一人、知人に似た人をいつの間にか引き連れており、
皆で正座し、横一列に座った。



私達の目の前には
おじいさんのような人物が1人、立っていた。

たぶんこのお堂を管理、または護ってる人なのだろう、、。味方だと思う。


これから会合か、もしくは祈祷の儀式でも始めるつもりなのだろうか…?


このあと またまた場面が変わります。

…………………………………
※ちなみに3人で逃げていた街は

現実世界にも実際に在る街にそっくりでした。
(逃げてる時も、知ってる街だ、という認識はありました。)


そしてこれは 後になってから分かったことなんですが、

『庁舎』という文字が浮かび上がった建物の場所、

そこは実際に、現実世界にも、とある庁舎が存在してました、、ニコ汗

夢の中の私はその事には全く気づいていなくて、、。


というより
現実世界で その建物を“庁舎”という呼び方で呼んだこともないですし、

そもそも『庁舎』という言葉自体を普段全然使ってないのに
よくとっさに浮かんだなぁ‥とw(^-^;

潜在意識て不思議だな、思いました。

《続きます☆》