黒1とかかれば白は当然2とはさむ。
黒1で自分だったらAと一路下に打ちたいと思った。
白6では7とつなぐ方が良く、実戦黒13まで
黒は負けにくい碁になった。
younggil anさん、さっそく解説してる~っということで
さっそく質問してみた。
lenmark
"great commentary,thanks!
I thought that black should’ve played A instead of 1.
Wouldn’t the game be complex if white had connected the left side after5?
I can’t believe yamashita let black cut the left side."
(素晴らしい解説ありがとう!黒1ではAに打つべきだと思った。黒5のあと左辺を白につがれていたら難しくなっていたのでは?山下が左辺を黒に切らせたのが信じられない。)
younggil an
"Yes, A looks fine in that situation. It’d be a different game.
I make commentary after the game, so it’s easy to find good or bad moves. Actually, Iyama played very well, so I could find a couple of questionable moves played by Yamashita."
(その局面でAは悪くないと思うよ。別の碁になるね。私は局後に解説を作るので、いい手や悪い手を見つけるのが簡単。井山がとても上手く打ったから山下の疑問手をいくつか発見することができたよ。)
井山が的確にとがめたからこそ白6が疑問手だったということが分かった、ってことかな。
黒Aと打った局面を考える。
白2と隅の方から受けると黒3、5で左辺を簡単に治まって
黒不満ないように見える。
白2と詰めたらどうなるか。
正直わからない(ぉぃw)のでちょっと考えて次回のテーマにしようと思う。
詳しい人いたら先に教えておいてください(ぉぃw)
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