私が人生脚本を書き換えたかった訳

人生脚本を書き換えるシリーズ②

 

前回のブログにも書いたけれど

そもそも何で私が「人生脚本を書き換えたかったか」

 

それは、私の中で封印して見ないことにしてきた過去にある。


「臭いものには蓋をしろ」ではないけれど、

心のごみ箱に生ごみが溜まり過ぎて異臭騒ぎ

もうゴミ箱から溢れ出してかけていた。

 

そして、その心の中の生ごみによって

いまある現実が創られているとしたら

めちゃくちゃ怖いこと!!

 

いま目の前で起きている現実は自分の心が創り出したバーチャル映画みたいなもの。

心の中のごみ箱に「怒り、悲しみ、苦しみ、

絶望」で満ち溢れているといたら

そういう感情を再び味わうという現実を引き寄せていくガーン

 

内側(心)=外側(現実)

いたってシンプルなこの世の法則!!

 

この仕組みを知っていたからこそ、心の中のゴミを捨てて残りの人生を自分の望むように創っていきたかった。

 

まずは、どんなごみが溜まっていたのか?

正直見るのも怖いアセアセ

 

だって47年も1度も捨てずに溜めに溜め込んでしまった心の生ごみちゃんもやもや


蓋なんて開けたくなかったダッシュ

でも開けるしかなかったよ。


まずは、どんなごみが溜まっているのか

見たくないけど、1つ1つ見ていく作業から始めた。

 

置いてきぼりにしてきた心のゴミ(負の感情)をもう1度見に行って

過去のどの出来事がその感情と結びついているのかびっくり

 

日常生活を送る中で、自動的に発生する感情

イライラする、悲しい、悔しい、怒り、恐怖

これら自覚できる感情は第2感情と言われるもの。

 

実はその下に眠っている第1感情が

不信感、無価値観、孤独感、

罪悪感の4つ

 

まずは、その4つに紐づいている出来事を思い出して本当はどんな気持ちだったのか心の声を聞いてみた飛び出すハート

 

実際にやっていった作業は次回にアップします。

 

誰かが誰かの光になる!!

私の体験が誰からの光になりますようにキラキラキラキラ

 

今日はここまでOK

次回に続く