ツインレイのお話。


これは、諸説あるのだが
自分の体験を話そう。



まずは、前提として
お互いに、あるいは片方が、
ある程度、人生の課題をほぼクリアした状態でないと、そもそも出会わないと言われているよね。

あるいは、高次元の魂の持ち主の場合、
地球上には今世は存在していない、という事もあるみたいだ。



でもなぜか、共通点やシンクロがたくさん起こったり、不思議な体験をしたり、
「理想的」とか「優秀」さとかは、あまり関係なく、「あぁ、この人だ。」となる。

そして、他の異性が、これまでなら目を奪われるような美形でも、興味がわかなくなったりする。



僕の場合は、知り合う2年ほど前に、
この人との感覚を先に知ってしまった。


突然。
なんだろう??
でもなぜかフィットする感覚。


その2年後に、相手と知り合い、
ああ、あれはこの人だったのだと、後になってわかった。


それから数々の偶然や共通点に
そんな事ある?? どういう事??
と、ただならぬ運命を感じるのである。



今日は、そんなところかな。

じゃ、また(^ー^)ノ