自分をここまで育ててくれた人、
世界でたった二人しかいない存在、
自分にたくさんお金をかけてくれた人たち、
我が子というものはとてつもなく可愛いのだと、
無償の愛を注いでくれた人、
今まで与えてもらった恩は計り知れない。
期待に応えなきゃ。
この人たちを裏切ることは出来ない。
自分の理想の生き方がある、
それは甘い、と否定された。
苦しくてたまらない。
お〜〜〜〜い!ただの同居人だぞ〜〜〜〜!
そんな軽いもんじゃねぇよ、ボケ!!
でも魂の同居人なのよ。
彼らとの摩擦も全て約束されてて、
じゃぁあっち(地球)でよろしくね!
迫真の演技で頼むわ!ってお願いしてきたのだ。
あの2人はあなたが選びぬいた優秀な役者で、
そらもうコテンパンにやってもらって、
あなたの「自分を生きるスイッチ」が入るように仕向けてくれるありがた〜〜い存在なのです。
その存在に感謝しつつ、
ガン無視していこう( ̄∀ ̄)
さっき書いた、自分に無償の愛を・・・
かけがえない存在・・・
とか考えすぎちゃうと、もう何も動けないのよw
ただの同居人です。
なんか規則正しいパブリックスクールの
口うるさいセンパイみたいな感じ(笑)
そして主人公のあなたは、入ったばっかりなので、色々やらかすんです。
センパイの言うこと聞く主人公だと物語始まらないから!!www
でも頭の固いセンパイも実は、
心配してるとか、
主人公のこと一目おいてるとか、
主人公の突拍子のない行動で、
自分の頭の固さを自覚したり、
色々起こるやんw
やらかして、
センパイにガンガン怒られて、
またやらかそう(笑)
重く考えて苦しくなったら、
こんな感じで軽く考えてみてね。
どんどん生きるのが楽になってくるよ〜