学生の頃、
昼過ぎまで寝てしまうこと、
不摂生な食事を摂ること、
気がつくと何時間でも動画を見ちゃうこと、
やるべきこと(勉強など)をやらずに、
遊んでしまうこと。
これらをやっちゃう自分をいつも激しく責めて、
自己嫌悪。過食。そして自己嫌悪。
いつも死にたくなっていました。
ついついやっちゃう悪い癖(と思い込んでる)
ってあるよね。
それ、全然悪いことじゃなーーい!!
むしろどんどんやってくれーー



てかやっちゃうってことは、
ほぼ自然に、強制的に、ということだから、
それらはやりたかったってことなんです。
今までやっちゃダメだと抑えてきたから、
我慢できなくなっちゃってるんです。
罪悪感なんて1ミリも感じなくていいからね!!
あなたがダメなやつってことではないんです。
苦しすぎてのたうちまわるかもしれないけど、
自分自身に禁止してること、
徹底的にやってみてね
私が一番やりたかったことって、
「何もやらないこと」
だったんだけど、
これがものすごく恐怖で。。
:(;゙゚'ω゚'):
無気力であることにオッケー出すのは、
死ぬかと思った。。
好きなことって、こう
何かの分野に没頭すること、だ!
って思い込みがあったから、
何もしたくないのは、
好きなことではない。甘えだ!!!
逃げてて怠けてる!!!
って思ってたのね。
何もしたくない、のも立派な
やりたいことです!
存分に何もしないで下され!
何もしない豊かさを味わい尽くそう。
身も心もエネルギー切れだから、
何もしたくないのよん。
私は3年くらい何もしなかったw
大学生だったけど、サボりまくりw
脳みそ要らないんじゃないかってくらい、
何も考えなかったw
無駄にもほどがあるけど、貴重な時間でした。
そして今パワフルさを取り戻したので、
結果的に無駄じゃなかった!!!
何もしたくない、ことも
立派なやりたいことだと思えれば、
罪悪感なく過ごせるね〜
おためしあれ(=゚ω゚)ノ