田舎暮らしを始めて、カフェをやりたい女子募集★
こんんちは。
【求人情報】です。笑
僕が今、大子町に作っているお店
「咲くカフェ」の常勤スタッフを募集します!
【食・茶・甘・酒・泊】のどれでも楽しめ、
カフェだけでなく、ゲストハウスのスペースに
宿泊(民泊)も出来る新感覚のお店。
2017年前半オープン予定!
ただいまリノベーション中です。
県外・東京から田舎町に移り住んで
「カフェをやりたい!」っていう人、歓迎です。
(もちろん、大子の人でもOK。)
普通に一人暮らしを始めて、
暮らせるお給料にはなると思います。
(お給料や勤務日・時間などは応相談。)
田舎町って、「仕事がない仕事がない」って言うけど、
仕事の選択肢も少ないけど、人材も少ないんです。
それで、「職を探してる」という方はちょっとゴメンナサイ。
「カフェをやりたいから」という人が良いです。
例えば、
「今、杉並区で保育士をやっているのですが、今後は大子に住んでカフェでやっていきたい!第二の人生は大子で!」っていう様な方がいるとベストですが。
(もちろん町外からだけでなく地元の人でも、
良いおしゃれ感覚や仕事力があればもちろんokです。)
そうそう、場所は、茨城県の北西部、大子町というところ。
(詳細はホームページの地図をご覧ください。)
2017年上半期のNHKの朝ドラ「ひよっこ」の舞台となる
「奥茨城村」のある場所です。
ほら、ちょうど大子町。
募集の条件はそこまでありませんが、
■20代~30代前半くらいが良いですかね。
僕が37歳で、僕自身、年齢よりは若く見られるのですが、
僕よりは若い感じが出るくらいが良いですね。
■お洒落なことが好き。
カフェ・雑貨屋さん巡りとか好きな人とか。
家でもカフェ風のおしゃれなインテリアとかしてそうな。
僕も女子力は高めですがw そうは言っても
やはり女子の感覚は欲しいので、
お店に女子のおしゃれ感覚を取り入れたいです。
(※オープン前なら家具関係やインテリア作りから参加できますよっ♪)
■普通に頭が良い人。
学力ではなく人として。
■ポジティブ。
接客業だし、田舎だし、いつも笑顔でいられるような人。
■一つの物事に対して、複数の答えを考えられる人。
色んなお客さんが来て、様々なオーダーが入る中、
「答え」っていうのは一つじゃないので、
いくつもの方法や答えを無意識で考えて、
その時の状況に合わせたベストな手段を実行できる人。
■手早で丁寧な人。
僕の経験上、女性の人で、仕事のスピードを上げると、
仕事が雑になっていくパターンが多かったので、
雑にしてスピードを上げるのではなく、
質を落とさない、出来るだけのスピードを出して、
そのスピードのレベルを徐々に上げていける人だとなお良い。
って、書いているうちにハードルが上がっちゃいました?笑
いやいや、読むと難しそうって思いますが、
「あ~分かる分かる~!」って感じてる人は
もうそれでOKだと思います。
■人によっては、店長候補。
いずれは、「店長さん」の立場になってくれる方に
昼間はお店を任せたいと思ってます。調理も含め。
(僕は昼過ぎに出て行って、夜までの担当をやれれば。)
まぁとにかく、すごく良いお店が出来ると思うんです。
思うんですというか、します!
ゲストハウス業も併設なので、
客室に宿泊も受け付けます。
なので、お客さんのチェックアウト後の
シーツ交換などのカフェとは少し違う仕事もあります。
今の工事中のお店の見学や、
詳細の相談や問い合わせ、
「大子ってどんな町??」の見学から、
移住するとしたらどんなところに住める?
とか、
実際に生活するまでの内容も
地元民なりに提案できるので、
お気軽にお問合せを。
[咲くカフェ E-mail]
coffee@saku.cafe
(アドレス、おしゃれでしょ?
コーヒー @ 咲くカフェ )
今まで出してきて、今後も出すようなメニューの例。
(今までっていうのは、宮田邸 咲くカフェとして期間限定カフェでやってきた時のメニューです。宮田邸 咲くカフェのwebsiteはこちら http://miyata-tei.com/)
こんなランチプレートとか、
ライスボウルランチセット。
アヒージョとかバーニャカウダとか、お酒のおつまみにもなる単品も充実。
地元お野菜をふんだんに使います。
自家製スイーツも美味しくかわいく。
ドリンク類も、ハンドドリップコーヒーから
エスプレッソマシーンを使ったラテ系や、
地元のクラフトビールやカクテルまであれこれ。
サンド系も美味しいよ。
ご希望があれば、記念日などに最適なコース料理も。
って、お店の宣伝の様になってきましたが。。。
店内の様子は、工事が進み次第、
ホームページやFacebookに近況を載せますね。
(今は今の写真を載せています。)
そもそもの咲くカフェの企画のページはこちら
とりあえず、少しでも気になった方は
何でもいいから連絡くださいね。
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[咲くカフェ official website]








