田舎と都会の運転の違い。ライト編。 | LEMSオフィシャルブログ「from LEMS」Powered by Ameba

田舎と都会の運転の違い。ライト編。

こんばんは。
今夜もThe 49ers + ZDW!?の新作作り。
今日作ったのは言葉に表現するなら「カフェヒップホップ」。
カフェで聞きたくなるようなトラックです。


さて明日は子供会のボーリング大会。

今の季節はボーリングで隣町に出掛けるよりも、みんなで紅葉の下にシートを敷いて紅葉狩りなんてのも良いんじゃないかと思っているLEMSです。笑


と、話はいくつかそれましたが、最近気付いた田舎と都会の運転の違い。


「田舎では、暗くなってもライトを点けるタイミングが遅い。」


なぜか?っていうのはもう自分の中で答えが出ています。

都会でのライトを点ける意味は、自分の車の存在を目立たせ、安全のために点けますよね。
バスとかタクシーなんかの業者さんは昼間から点けたりしてますもんね。


でもこっちでのライトの意味は、あくまでも暗い道を照らすため。

つまり、暗くなってきても、自分が道路を見えていればライトを点けない車が多いんです。

なるほどー、でしょ?


でもこれはたまに怖い場面に遭遇する事もあるので、ぜひ早めの点灯をお願いしたいです。


ということで、今日は紅葉も見てきたので僕の秋の1曲。
僕の3枚目のアルバムの「Red, Yellow and Brown(LEMS self Remix in the daytimee)」。
これはアルバムの間奏的な短い曲ですが、なかなかいい秋のほがらかした曲です。