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間の取り方の変化

トラックを作るにおいて重要な要素の一つ = 間(ま)の取り方。


昔はその「間」を取るために、その部分に何かしらの音を入れて取っていることが多かった。


でも今は自然と、音を入れるのではなく他の要素で間を取るようになっていることに今日気が付きました。



例えば・・・

今思いつく一つの例。


「パーーー」と鳴らしている音を、間を取りたい部分で切る。=「パーーー~」が「パー」となる。

その音が無くなる部分で「間」を取れるから、そこに音を足さなくてもグルーブが成り立つ。


とか。そんな感じです。

あは。


新曲はあと一息。