「The 49ersの良さ」
今夜2度目の更新です。
さっき仲間のSounguageとの曲の制作がやっと一段落まとめ上がって、ふらふらしていたら、ふと、今まで特に意識して考えていなかった事が分かったような気がしました。
【The 49ers】の良さ。
まず、The 49ersとは、アメリカ東海岸のデラウェア出身のユニット、Jas Mace と Marchitect の二人のHipHopユニットで、日本でもGoontrax系のアルバムにも多数参加してきたアーティストで、一昨年に僕が彼らのアルバムへの提供を受けてから昨年の「The 49ers + ZDW!?」のアルバムを経て、今や「Family」のような存在になっているアーティストです。
そんな二人の「良さ」っていうのを、なぜか今夜w なんとなく思い浮かんだので書いておきます。
*こっち系のHipHopで言うと、声質は重要な部分の一つになると思うのですが、The 49ersの二人の声は馴染むし、フローはもちろん声質やトーンが心地よい。= アングラHipHop的 α波(?笑)
*それから僕が思ったのは、たとえば歌い手ユニットで「良い!」と思うのが、「声質の違い」:「声質の一致」があるということ。
例えて言うと、今は二人でも活動しているZDW!?の「パルコ」と「サイコ」のシンガー二人。
この二人は歌い方も違うし声質も違うのですが、二人が歌うと、、、
なぜか、どこか、レコーディングして聞いていると二人が同一人物のように聞こえる時があるんです。
ハモる部分ではそれがより表に出て、調和が生まれます。
そんな感覚がThe 49ersにもある。
元の声は全く違くても、ある部分ではその差が出ながらメリハリが出て、ある部分では重なって調和して、結果、曲として心地よいα波を生み出す。というか。。
僕もうまく言えませんが、簡単な結果でいうと「聞きやすい」「耳に馴染みやすい」という理由でしょうか。
そんな事も意識してアルバムを聴いてみても面白いです。
このダイジェストでは分かりづらいですよね。笑↓↓
★お返事★
PIG
はーい。
さっき仲間のSounguageとの曲の制作がやっと一段落まとめ上がって、ふらふらしていたら、ふと、今まで特に意識して考えていなかった事が分かったような気がしました。
【The 49ers】の良さ。
まず、The 49ersとは、アメリカ東海岸のデラウェア出身のユニット、Jas Mace と Marchitect の二人のHipHopユニットで、日本でもGoontrax系のアルバムにも多数参加してきたアーティストで、一昨年に僕が彼らのアルバムへの提供を受けてから昨年の「The 49ers + ZDW!?」のアルバムを経て、今や「Family」のような存在になっているアーティストです。
そんな二人の「良さ」っていうのを、なぜか今夜w なんとなく思い浮かんだので書いておきます。
*こっち系のHipHopで言うと、声質は重要な部分の一つになると思うのですが、The 49ersの二人の声は馴染むし、フローはもちろん声質やトーンが心地よい。= アングラHipHop的 α波(?笑)
*それから僕が思ったのは、たとえば歌い手ユニットで「良い!」と思うのが、「声質の違い」:「声質の一致」があるということ。
例えて言うと、今は二人でも活動しているZDW!?の「パルコ」と「サイコ」のシンガー二人。
この二人は歌い方も違うし声質も違うのですが、二人が歌うと、、、
なぜか、どこか、レコーディングして聞いていると二人が同一人物のように聞こえる時があるんです。
ハモる部分ではそれがより表に出て、調和が生まれます。
そんな感覚がThe 49ersにもある。
元の声は全く違くても、ある部分ではその差が出ながらメリハリが出て、ある部分では重なって調和して、結果、曲として心地よいα波を生み出す。というか。。
僕もうまく言えませんが、簡単な結果でいうと「聞きやすい」「耳に馴染みやすい」という理由でしょうか。
そんな事も意識してアルバムを聴いてみても面白いです。
このダイジェストでは分かりづらいですよね。笑↓↓
★お返事★
PIG
はーい。