白い涙から暗い空から白い涙がフワリと落ちる夏の想い出に忘れ物を忘れたみたいなそんな君が愛おしいから秋が終わるその時にきっと空からのプレゼントありがとうって暗闇の空にただ叫ぶんだまたねって終わりの年が近付くその日に歩き出す言葉の葉を風に乗せて