第一部よりは、やっぱり人数少なめ。
前列の両端2席ずつ、後ろの4,5列は入ってなかったな。
でも、その分ファンは厳選されてたっぽくて客席からの声が多かったww
ダンスパート。
原嶋が廣瀬の方見るの、やっぱ無くなってたから
昼は緊張してたんだろな、って
原嶋、最後のガッツポーズっぽい振りで思いっき
り跳んで「よっしゃ!」て感じでガッツポーズし
ててきゃわでした。
しゅんりー、今度はちゃんと廣瀬君と原嶋君って
言いなおしてた。
ジャックナイフの技を昼夜成功できて良かった廣
瀬。
廣瀬「夜よりも…昼よりもちゃんとできました!
」
しゅんりー「なんかそういうミス多くない?大阪
から来ました、とか」
廣瀬「可愛いミスが多いですね!」
しゅんりー「自分で言っちゃダメだよ!みなさん
、これ計算ですからね!騙されないで!」
原嶋の友達が3日前に振りを教えてくれて、1日
しっかり練習して、本番。
ジャックナイフは原嶋が教えてくれた。
ほとんどの人が2回目で、1,2割?くらいが1
回目。
廣瀬は1回目の人がそんなにいると思ってなかっ
たみたいでびっくりしてた。
廣瀬「新鮮なトークします!まかせてください!
」
なんかふにゃふにゃな敬礼(笑)
銀河の稽古で覚えて、はやってるらしいw
原嶋戻ってきて、交代。
しゅんりー「原嶋君…いや、原嶋さんです!」
俺も原嶋さんって呼んでいい?ってしゅんりー。
原嶋「あ、はい、大丈夫です」
しゅんりー「大丈夫って言い方もおかしいよ?!
」
原嶋「原嶋さんで、よろしくお願いします」
ただし、廣瀬のことは廣瀬、って呼ぶw
しゅんりー「さっきよりも若干高かった(ジャッ
クナイフ)んじゃないの?」
ジャックナイフの時、廣瀬の顔を一瞬見る原嶋。
廣瀬が「来いよ!」って顔をしてるらしい。
だから、原嶋も「行くよ!」って。
熱いな(笑)
身長低いけど振りがでかいからカッコいい!とし
ゅんりー。
身長ちっちゃい、のところで地面蹴る原嶋きゃわ
。
また19歳が若い、と。
早生まれだから高校卒業して2年。
しゅんりー「1月1日生まれってすごいよね!俺
3月17日!」
原嶋「…だってぇ!」
って客席ににこにこ。
廣瀬帰ってきて、「…待った?」(カッコつけな
がら)
立ち位置変えて、廣瀬が下手、しゅんりーが上手
に。
うろうろしてたけど、結局原嶋がセンターに。
廣瀬「あ、原嶋さんがセンター…」
写真集発売の原嶋先生にセンター譲ります、って
w
原嶋「そーなんですよぉ!写真集出したんですよ
ぉ!」
しゅんりー「テンション(笑)」
原嶋「ちょっとテンション上がっちゃってぇ!」
ここで一歩下がって、深呼吸。
原嶋「いや、ちょっと冷静に…」
質問コーナー。
挑戦してみたい役どころ。
しゅんりー「俺が、その役これからやらすから!
」
原嶋「学生ものとかやってみたいです!若いうち
にしかできないから…」
しゅんりー「歳とったって学生やるよ!俺も来月
学生やるから!役者は何歳でもできるんだよ!」
原嶋「…そっか!」
具体的にどういう学生?
原嶋「アニメに例えるなら、『あの花』のじんた
んがかっこいいな、って思って。めんまが死んで
からー、」
しゅんりー「メンマ?!ラーメン?!」
原嶋「本間芽衣子って人なんですけど」
しゅんりー「めんこ?!」
原嶋「めいこ!その子が死んでから、リーダーキ
ャラがどんどん陰キャラっていうか…になっちゃ
って、でも昔に戻る…」
陰キャラ、って言い方に若さを感じるわ…
しゅんりー「それで言うとどこやりたい?暗いと
こ?」
原嶋「あ、じゃーあ!いいっすか!あ、超テンシ
ョン上がる!」
最終回の、めんまが消えるところで秘密基地に着
いたところのじんたんを、一旦はけてまで実演。
途中でめんま「じんたん…私ここだよ?」まで熱
演wwww
原嶋「俺、このシーンがすごく好きで!!」
しゅんりー「めんま出てきたね!これやってみた
かったんだ?」
原嶋「そう!これやってみたかった!!」
テンション高くて可愛いよー
廣瀬「このあとハードル高ぇ…」
沖田をもう一回やりたい。
バクステでしかやってないセリフ。
廣瀬「沖田が池田屋に忍び込んだ…討ち入りした
時に」
おいww
千鶴がお茶碗投げるところからの沖田のセリフを
再現。
廣瀬「んぬっ!」
千鶴はそんなに男らしく投げませんww
廣瀬「…良い子だね、後でいっぱい褒めてあげる
」
しゅんりー「褒めてー!!」
廣瀬「森久保さんボイス最高ですよ!耳が幸せ」
しゅんりー「分かるわぁ…」
しゅんりーの出てる作品をあげていって、二人が
唯一知ってたのが、エンジェルビーツの野田。
原嶋、毎週見てて再放送全部録画してたらしい。
しゅんりー「(自分指しながら)野田、野田!」
原嶋「うぉー、すーげーぇーっ!!」
廣瀬「入れねー!!!」
何その小芝居!
最近ハマってること。
原嶋はナノブロック。
一つもらってやってみたらハマって自分でも買っ
ちゃった。
売ってるのを見つけたのは東京タワー(笑)
原嶋「すごいユニークなんですよ!ちっちゃいカ
バだったり、ヒヨコだったり、」
寝る前にあれを作るのが日課な原嶋。
原嶋「エッフェル塔買いました!」
しゅんりー「東京タワーでエッフェル塔買ったん
だ(笑)」
やったことあるけど、説明書見てもよくわかんな
い、としゅんりー。
原嶋「難しいですけど、はまった時のあの快感!
この絵はここかー!みたいな!」
みなさんに引かれてるんでやめます、と原嶋。
これからプレ箱ナノブロックだらけになるのねw
俺も昔レゴ好きだったよ、としゅんりー。
廣瀬のつぼにはまったらしく、爆笑。
廣瀬「しゅんりーさんが、このサイズでレゴやっ
てるの想像しちゃって…」
しゅんりー「俺にも可愛い頃があったの!」
廣瀬は動画編集をやってみて、できることが多く
て必要以上に凝ってしまったとか。
寝る時間けずってまで、「0.03秒後ろ…」と
かぶつぶつ言いながらパソコンしてた。
普段はやってもらう側だから、大切さを改めて感
じた。
普段どんな姿勢で寝るか。
廣瀬は真上でもうつ伏せでも寝れなくて、横向き
で丸まって寝る。(実演)
廣瀬「寝相はいいです!(ピース)」
原嶋は、5人も兄弟がいるから家族全員で川の字
で寝る。
原嶋「みんなで陣地の争い!『くんな!!』って
」
一応寝る場所決まってるけど、大きくなったら寝
返りうつだけでぶつかる。
原嶋「『俺明日早いの!』『僕も明日早いの!』
みたいな」
だから、決まった寝方はなくて、ぶつからないよ
うに寝る。
原嶋「兄弟は、ど真ん中です!」
しゅんりー「じゃあ何も言えない立場だ、上にも
下にもいて」
原嶋「ごめんごめん、って」
しゅんりーは枕に手つっこんで、横向いて丸まっ
て寝る。
抱き枕はないから布団をくしゃってやって寝る。
立ったままジェスチャーするしゅんりー。
廣瀬「…あー」
しゅんりー「え、何で二人とも俺に引いてんの?
!」
自撮りはどうやってやってるか。
原嶋は、ひたすらマネージャーからOKでるまで贈
り続けるw
撮って、送って、「だめー」って言われて、また
送る。
だめ、しか書いてこないから何がダメなのか分か
らない。
廣瀬「うわ、こわ!」
しゅんりー「何がダメか聞いた方がいいよ!」
原嶋「…はい」
廣瀬「俺はあんましないからー、わかんなぁーい
」
客席\えー!/
廣瀬「できれば、あのライト(上からのスポット
)を利用して、下にも一枚くらい反射させて、」
しゅんりー「え?どゆこと?自撮りでしょ?」
廣瀬「レフ板?みたいな…家でも、できるんです
。360度回転する鏡をうまーく調整して、下か
らと上からと目に二つ光が入るようにする」
前の方で誰か爆笑してたらしく
廣瀬「笑ってるねぇ(笑)…あ、あともう一つ最近
気づいたのが…え?俺いくよ、全然!ここまで言
ったら言うよ?!」
光を+2、くらいに設定して撮るらしい。
明るすぎると飛んで顔の原型わかんなくなっちゃ
うから、って。
廣瀬「2ぐらいが丁度いいの!血色が、ちょうど
いいの」(ドヤ顔)
途中から原嶋としゅんりー、近づいて顔見合せた
り色々。
原嶋「…もう、いいっすか?」
客席\げんちゃん参考にしないと!/
原嶋「…!はい!わかりましたぁ!!え、下の光
と?上の光と?」
廣瀬「だって、原嶋さんそんなことしなくても十
分綺麗な顔してるじゃん!思いません?」
しゅんりー「うまいわーこいつー」
今日のパンツの色は?
廣瀬、おもむろにシャツまくる。
ゴムがピンク、下はブルーのボーダー。
廣瀬がおもむろに原嶋を見る。
既に原嶋、一歩下がって廣瀬を見てたので目が合
って、さらに下がる。
廣瀬「まあ、原嶋さんは19歳なんでね、見せる
のはさすがにね」
しゅんりー「じゃあ俺が見る」
といって、廣瀬としゅんりー二人で原嶋を囲む形
でパンツチェックww
若干見えたし(^q^)
廣瀬「紺です、紺」
ちなみに、しゅんりーは黒いゴムにきらきらが入
ってるのを見せてくれた(笑)
しゅんりー「こういうサービスもしてかないと!
」
原嶋「…はい!」
やめてー(笑)
原嶋の特技のラジオの物真似が見たい!
ラジオでお便り紹介してるDJさんの真似に一時期
はまってた。
原嶋「…やばいぞこの空気!」
廣瀬「やる空気だよ!」
原嶋「どうしよう、それなら最初から考えとけば
よかった!どうしよどうしよ」
しゅんりー「さわりでいいよ、さわりだけ」
原嶋「…えぇ?!『えー、本日もこの時間が…』
…できねーよ!急になんかできねー!!」
といって、下手に走り去る原嶋w
廣瀬「ただの原嶋じゃん!」
原嶋「ごめん!今度ね!今度!!」
客席\写真集のCDに入ってるやつは?/
原嶋「!若干それっぽい!それですそれ!ありが
とうございます!そんな感じでーす!」
しゅんりー「…『では続いての質問でぇす』」
(DJ風)
原嶋「あ、上手い!」
廣瀬の服装がいつも個性的で、色々な系統の服装
をしているけどどんなのが好きか。
廣瀬「すごい…当たり障りないように、傷つけな
いように聞いてきてくれてるね!」
タイトなのじゃなくて、だぼっとしてるのが好き
。
しゅんりー「基本、股下が長いよね!」
廣瀬「まあ…まあね、…もういいじゃーん」
せっかくなので今日のファッションのポイントを
。
パーカーのフードに耳がついてるところ。
かぶったらちっちゃい耳がついてた!
メルシーボークのやつだそう。
しゅんりー「メルシーボーク、僕も好きですよ?
」
廣瀬「ほんとですか?!おしゃれですよね!!し
ゅんりーさんも色んな系統の服着てますよね!」
廣瀬「なんか、しゃれおつ(しゅんりー)、しゃ
れおつ(原嶋)、…え?みたいな。気まずいです
もん」
原嶋のポイントは…
廣瀬「バンダナ?」
原嶋「え?」
廣瀬「いや、バンダナっぽい柄だなって」
柄シャツに突っ込み入りましたw
大阪公演に入る時、ご飯食べた後に立海メンバー
で古着屋に行き、せっかくだから何か一枚ずつ買
おう、となった時に買ったもの。
原嶋「そういう秘話がありました」
廣瀬「…これ、渋谷のパルコ!」
コンビニで必ず買ってしまうもの。
廣瀬「梅昆布」
原嶋「あ、昨日も買ってたぁ!なんか、煮干しと
かよく買ってる!」
廣瀬「なんか干からびてるみたい…wでも、かわ
きもの好きですね。おせんべいとか」
客席、若干ざわざわ。
しゅんりー「かわきもの、って言うんですよ?お
せんべいとか」
いや、多分廣瀬の言葉選びにざわついたんじゃ…
w
廣瀬「水分吸い取られそうなものが好きです!」
原嶋は、最近パピコとゼリーを買う。
こっちも、昨日も買ってたらしい。
パピコ食べると落ち着く原嶋きゃわ…
廣瀬「パピコを?w」
原嶋「なんなら分けるよ?パピコ!」
廣瀬「あ、ありがとう…」
今まで一番良い成績をとった教科、悪い教科。
廣瀬「それ小学生も含まれますか?僕100点取
りました!算数で!」
しゅんりー「高校では?数学はどうだったの」
廣瀬「…3点…」
原嶋爆笑。
しゅんりー「うそぉ?!」
廣瀬「途中式だけ合ってたの…ていうか、そうじ
ゃなくて、違くて!ほら、引いてる人いるじゃん
!」
高1の最初の中間の時で、担任に「このままじゃ
進級できないよ」って言われて期末は猛勉強。
83点とって、「やればできるんです!」って。
苦手なのは、英語。
廣瀬「英語は基本的に3から40…あ、30から
40です!赤点ギリギリ免れるくらいでしたね」
原嶋も、苦手なのは英語。
客席から赤也ー!って言われてちょっと恥ずかし
そうににやにや。
担任の先生が英語担当で、「これ出せば大丈夫だ
から」って課題を貰ったり、考慮してもらってた
。
廣瀬「俺点数言ったんだから、点数は?」
原嶋「でも、点数はそんなに…18点…」
しゅんりー「でも赤点ですね、完全にね(笑)」
得意なのは理数系。
高2から選択だったからあんまり取らなくて良か
ったけど、高1まで理数系はずっと80点以上。
廣瀬「理数系か…」
原嶋「理数系っていうか、それ以外はできなかっ
たです!」
しゅんりー「体育とかもできそうなのに」
体育の先生には嫌われていたという原嶋。
原嶋「何がいけなかったのかな?生意気だったの
かな?…だからぁ、長距離走とかで男子10人で
上の方にはいるのに、3年間成績は2か3だった
んです」
卒業するときに先生に、「俺のこと嫌いだったん
ですか?」って聞いたら、「あながちそうかもな
」って言われたそうな。
廣瀬「あながち、って…凹むなw」
毎日欠かさずしていること。
客席\自撮りは?/
廣瀬「毎日はしない!凝ってるだけだから!」
しゅんりー「え、なんて?祈り?」
廣瀬「自撮り!」
原嶋「俺は、帰ったら、まずお母さんに絡みに行って、お母さんに絡みに行ったら、親父に絡みに行って、親父に絡みに行ったら、弟に絡みに行って、弟に絡みに行ったら、最後妹に絡みに行って、お風呂入って、寝ます!」
上の二人は結婚しちゃったから、ちょっとは寝る場所も広くなったんです!それでも、取りあいですよ!!って主張する原嶋きゃわ…
しゅんりー「素敵な家庭だなあ」
原嶋「すごい仲良くて、わちゃわちゃしてるんですよぉ」
廣瀬「俺隔離されてるなー、うちの家庭、あんまり家族同士の絡みが少なくて」
生活習慣がバラバラでご飯も別々だとか。
だから自分のことも自分でやる。
上のお兄ちゃんはパチンコ屋で働いててよく分からない。
お父さんは工事現場の監督?で出張が多い。
廣瀬「だから…いいなぁって」
でも、愛犬とはよく絡んでます!それが日課かな?と廣瀬。
ヨークシャーテリアのスピカちゃん。
テニスの、本山さんにつけて貰った。
廣瀬「もー、マジ可愛いんです!!」
ってデレる廣瀬///
前列の両端2席ずつ、後ろの4,5列は入ってなかったな。
でも、その分ファンは厳選されてたっぽくて客席からの声が多かったww
ダンスパート。
原嶋が廣瀬の方見るの、やっぱ無くなってたから
昼は緊張してたんだろな、って
原嶋、最後のガッツポーズっぽい振りで思いっき
り跳んで「よっしゃ!」て感じでガッツポーズし
ててきゃわでした。
しゅんりー、今度はちゃんと廣瀬君と原嶋君って
言いなおしてた。
ジャックナイフの技を昼夜成功できて良かった廣
瀬。
廣瀬「夜よりも…昼よりもちゃんとできました!
」
しゅんりー「なんかそういうミス多くない?大阪
から来ました、とか」
廣瀬「可愛いミスが多いですね!」
しゅんりー「自分で言っちゃダメだよ!みなさん
、これ計算ですからね!騙されないで!」
原嶋の友達が3日前に振りを教えてくれて、1日
しっかり練習して、本番。
ジャックナイフは原嶋が教えてくれた。
ほとんどの人が2回目で、1,2割?くらいが1
回目。
廣瀬は1回目の人がそんなにいると思ってなかっ
たみたいでびっくりしてた。
廣瀬「新鮮なトークします!まかせてください!
」
なんかふにゃふにゃな敬礼(笑)
銀河の稽古で覚えて、はやってるらしいw
原嶋戻ってきて、交代。
しゅんりー「原嶋君…いや、原嶋さんです!」
俺も原嶋さんって呼んでいい?ってしゅんりー。
原嶋「あ、はい、大丈夫です」
しゅんりー「大丈夫って言い方もおかしいよ?!
」
原嶋「原嶋さんで、よろしくお願いします」
ただし、廣瀬のことは廣瀬、って呼ぶw
しゅんりー「さっきよりも若干高かった(ジャッ
クナイフ)んじゃないの?」
ジャックナイフの時、廣瀬の顔を一瞬見る原嶋。
廣瀬が「来いよ!」って顔をしてるらしい。
だから、原嶋も「行くよ!」って。
熱いな(笑)
身長低いけど振りがでかいからカッコいい!とし
ゅんりー。
身長ちっちゃい、のところで地面蹴る原嶋きゃわ
。
また19歳が若い、と。
早生まれだから高校卒業して2年。
しゅんりー「1月1日生まれってすごいよね!俺
3月17日!」
原嶋「…だってぇ!」
って客席ににこにこ。
廣瀬帰ってきて、「…待った?」(カッコつけな
がら)
立ち位置変えて、廣瀬が下手、しゅんりーが上手
に。
うろうろしてたけど、結局原嶋がセンターに。
廣瀬「あ、原嶋さんがセンター…」
写真集発売の原嶋先生にセンター譲ります、って
w
原嶋「そーなんですよぉ!写真集出したんですよ
ぉ!」
しゅんりー「テンション(笑)」
原嶋「ちょっとテンション上がっちゃってぇ!」
ここで一歩下がって、深呼吸。
原嶋「いや、ちょっと冷静に…」
質問コーナー。
挑戦してみたい役どころ。
しゅんりー「俺が、その役これからやらすから!
」
原嶋「学生ものとかやってみたいです!若いうち
にしかできないから…」
しゅんりー「歳とったって学生やるよ!俺も来月
学生やるから!役者は何歳でもできるんだよ!」
原嶋「…そっか!」
具体的にどういう学生?
原嶋「アニメに例えるなら、『あの花』のじんた
んがかっこいいな、って思って。めんまが死んで
からー、」
しゅんりー「メンマ?!ラーメン?!」
原嶋「本間芽衣子って人なんですけど」
しゅんりー「めんこ?!」
原嶋「めいこ!その子が死んでから、リーダーキ
ャラがどんどん陰キャラっていうか…になっちゃ
って、でも昔に戻る…」
陰キャラ、って言い方に若さを感じるわ…
しゅんりー「それで言うとどこやりたい?暗いと
こ?」
原嶋「あ、じゃーあ!いいっすか!あ、超テンシ
ョン上がる!」
最終回の、めんまが消えるところで秘密基地に着
いたところのじんたんを、一旦はけてまで実演。
途中でめんま「じんたん…私ここだよ?」まで熱
演wwww
原嶋「俺、このシーンがすごく好きで!!」
しゅんりー「めんま出てきたね!これやってみた
かったんだ?」
原嶋「そう!これやってみたかった!!」
テンション高くて可愛いよー
廣瀬「このあとハードル高ぇ…」
沖田をもう一回やりたい。
バクステでしかやってないセリフ。
廣瀬「沖田が池田屋に忍び込んだ…討ち入りした
時に」
おいww
千鶴がお茶碗投げるところからの沖田のセリフを
再現。
廣瀬「んぬっ!」
千鶴はそんなに男らしく投げませんww
廣瀬「…良い子だね、後でいっぱい褒めてあげる
」
しゅんりー「褒めてー!!」
廣瀬「森久保さんボイス最高ですよ!耳が幸せ」
しゅんりー「分かるわぁ…」
しゅんりーの出てる作品をあげていって、二人が
唯一知ってたのが、エンジェルビーツの野田。
原嶋、毎週見てて再放送全部録画してたらしい。
しゅんりー「(自分指しながら)野田、野田!」
原嶋「うぉー、すーげーぇーっ!!」
廣瀬「入れねー!!!」
何その小芝居!
最近ハマってること。
原嶋はナノブロック。
一つもらってやってみたらハマって自分でも買っ
ちゃった。
売ってるのを見つけたのは東京タワー(笑)
原嶋「すごいユニークなんですよ!ちっちゃいカ
バだったり、ヒヨコだったり、」
寝る前にあれを作るのが日課な原嶋。
原嶋「エッフェル塔買いました!」
しゅんりー「東京タワーでエッフェル塔買ったん
だ(笑)」
やったことあるけど、説明書見てもよくわかんな
い、としゅんりー。
原嶋「難しいですけど、はまった時のあの快感!
この絵はここかー!みたいな!」
みなさんに引かれてるんでやめます、と原嶋。
これからプレ箱ナノブロックだらけになるのねw
俺も昔レゴ好きだったよ、としゅんりー。
廣瀬のつぼにはまったらしく、爆笑。
廣瀬「しゅんりーさんが、このサイズでレゴやっ
てるの想像しちゃって…」
しゅんりー「俺にも可愛い頃があったの!」
廣瀬は動画編集をやってみて、できることが多く
て必要以上に凝ってしまったとか。
寝る時間けずってまで、「0.03秒後ろ…」と
かぶつぶつ言いながらパソコンしてた。
普段はやってもらう側だから、大切さを改めて感
じた。
普段どんな姿勢で寝るか。
廣瀬は真上でもうつ伏せでも寝れなくて、横向き
で丸まって寝る。(実演)
廣瀬「寝相はいいです!(ピース)」
原嶋は、5人も兄弟がいるから家族全員で川の字
で寝る。
原嶋「みんなで陣地の争い!『くんな!!』って
」
一応寝る場所決まってるけど、大きくなったら寝
返りうつだけでぶつかる。
原嶋「『俺明日早いの!』『僕も明日早いの!』
みたいな」
だから、決まった寝方はなくて、ぶつからないよ
うに寝る。
原嶋「兄弟は、ど真ん中です!」
しゅんりー「じゃあ何も言えない立場だ、上にも
下にもいて」
原嶋「ごめんごめん、って」
しゅんりーは枕に手つっこんで、横向いて丸まっ
て寝る。
抱き枕はないから布団をくしゃってやって寝る。
立ったままジェスチャーするしゅんりー。
廣瀬「…あー」
しゅんりー「え、何で二人とも俺に引いてんの?
!」
自撮りはどうやってやってるか。
原嶋は、ひたすらマネージャーからOKでるまで贈
り続けるw
撮って、送って、「だめー」って言われて、また
送る。
だめ、しか書いてこないから何がダメなのか分か
らない。
廣瀬「うわ、こわ!」
しゅんりー「何がダメか聞いた方がいいよ!」
原嶋「…はい」
廣瀬「俺はあんましないからー、わかんなぁーい
」
客席\えー!/
廣瀬「できれば、あのライト(上からのスポット
)を利用して、下にも一枚くらい反射させて、」
しゅんりー「え?どゆこと?自撮りでしょ?」
廣瀬「レフ板?みたいな…家でも、できるんです
。360度回転する鏡をうまーく調整して、下か
らと上からと目に二つ光が入るようにする」
前の方で誰か爆笑してたらしく
廣瀬「笑ってるねぇ(笑)…あ、あともう一つ最近
気づいたのが…え?俺いくよ、全然!ここまで言
ったら言うよ?!」
光を+2、くらいに設定して撮るらしい。
明るすぎると飛んで顔の原型わかんなくなっちゃ
うから、って。
廣瀬「2ぐらいが丁度いいの!血色が、ちょうど
いいの」(ドヤ顔)
途中から原嶋としゅんりー、近づいて顔見合せた
り色々。
原嶋「…もう、いいっすか?」
客席\げんちゃん参考にしないと!/
原嶋「…!はい!わかりましたぁ!!え、下の光
と?上の光と?」
廣瀬「だって、原嶋さんそんなことしなくても十
分綺麗な顔してるじゃん!思いません?」
しゅんりー「うまいわーこいつー」
今日のパンツの色は?
廣瀬、おもむろにシャツまくる。
ゴムがピンク、下はブルーのボーダー。
廣瀬がおもむろに原嶋を見る。
既に原嶋、一歩下がって廣瀬を見てたので目が合
って、さらに下がる。
廣瀬「まあ、原嶋さんは19歳なんでね、見せる
のはさすがにね」
しゅんりー「じゃあ俺が見る」
といって、廣瀬としゅんりー二人で原嶋を囲む形
でパンツチェックww
若干見えたし(^q^)
廣瀬「紺です、紺」
ちなみに、しゅんりーは黒いゴムにきらきらが入
ってるのを見せてくれた(笑)
しゅんりー「こういうサービスもしてかないと!
」
原嶋「…はい!」
やめてー(笑)
原嶋の特技のラジオの物真似が見たい!
ラジオでお便り紹介してるDJさんの真似に一時期
はまってた。
原嶋「…やばいぞこの空気!」
廣瀬「やる空気だよ!」
原嶋「どうしよう、それなら最初から考えとけば
よかった!どうしよどうしよ」
しゅんりー「さわりでいいよ、さわりだけ」
原嶋「…えぇ?!『えー、本日もこの時間が…』
…できねーよ!急になんかできねー!!」
といって、下手に走り去る原嶋w
廣瀬「ただの原嶋じゃん!」
原嶋「ごめん!今度ね!今度!!」
客席\写真集のCDに入ってるやつは?/
原嶋「!若干それっぽい!それですそれ!ありが
とうございます!そんな感じでーす!」
しゅんりー「…『では続いての質問でぇす』」
(DJ風)
原嶋「あ、上手い!」
廣瀬の服装がいつも個性的で、色々な系統の服装
をしているけどどんなのが好きか。
廣瀬「すごい…当たり障りないように、傷つけな
いように聞いてきてくれてるね!」
タイトなのじゃなくて、だぼっとしてるのが好き
。
しゅんりー「基本、股下が長いよね!」
廣瀬「まあ…まあね、…もういいじゃーん」
せっかくなので今日のファッションのポイントを
。
パーカーのフードに耳がついてるところ。
かぶったらちっちゃい耳がついてた!
メルシーボークのやつだそう。
しゅんりー「メルシーボーク、僕も好きですよ?
」
廣瀬「ほんとですか?!おしゃれですよね!!し
ゅんりーさんも色んな系統の服着てますよね!」
廣瀬「なんか、しゃれおつ(しゅんりー)、しゃ
れおつ(原嶋)、…え?みたいな。気まずいです
もん」
原嶋のポイントは…
廣瀬「バンダナ?」
原嶋「え?」
廣瀬「いや、バンダナっぽい柄だなって」
柄シャツに突っ込み入りましたw
大阪公演に入る時、ご飯食べた後に立海メンバー
で古着屋に行き、せっかくだから何か一枚ずつ買
おう、となった時に買ったもの。
原嶋「そういう秘話がありました」
廣瀬「…これ、渋谷のパルコ!」
コンビニで必ず買ってしまうもの。
廣瀬「梅昆布」
原嶋「あ、昨日も買ってたぁ!なんか、煮干しと
かよく買ってる!」
廣瀬「なんか干からびてるみたい…wでも、かわ
きもの好きですね。おせんべいとか」
客席、若干ざわざわ。
しゅんりー「かわきもの、って言うんですよ?お
せんべいとか」
いや、多分廣瀬の言葉選びにざわついたんじゃ…
w
廣瀬「水分吸い取られそうなものが好きです!」
原嶋は、最近パピコとゼリーを買う。
こっちも、昨日も買ってたらしい。
パピコ食べると落ち着く原嶋きゃわ…
廣瀬「パピコを?w」
原嶋「なんなら分けるよ?パピコ!」
廣瀬「あ、ありがとう…」
今まで一番良い成績をとった教科、悪い教科。
廣瀬「それ小学生も含まれますか?僕100点取
りました!算数で!」
しゅんりー「高校では?数学はどうだったの」
廣瀬「…3点…」
原嶋爆笑。
しゅんりー「うそぉ?!」
廣瀬「途中式だけ合ってたの…ていうか、そうじ
ゃなくて、違くて!ほら、引いてる人いるじゃん
!」
高1の最初の中間の時で、担任に「このままじゃ
進級できないよ」って言われて期末は猛勉強。
83点とって、「やればできるんです!」って。
苦手なのは、英語。
廣瀬「英語は基本的に3から40…あ、30から
40です!赤点ギリギリ免れるくらいでしたね」
原嶋も、苦手なのは英語。
客席から赤也ー!って言われてちょっと恥ずかし
そうににやにや。
担任の先生が英語担当で、「これ出せば大丈夫だ
から」って課題を貰ったり、考慮してもらってた
。
廣瀬「俺点数言ったんだから、点数は?」
原嶋「でも、点数はそんなに…18点…」
しゅんりー「でも赤点ですね、完全にね(笑)」
得意なのは理数系。
高2から選択だったからあんまり取らなくて良か
ったけど、高1まで理数系はずっと80点以上。
廣瀬「理数系か…」
原嶋「理数系っていうか、それ以外はできなかっ
たです!」
しゅんりー「体育とかもできそうなのに」
体育の先生には嫌われていたという原嶋。
原嶋「何がいけなかったのかな?生意気だったの
かな?…だからぁ、長距離走とかで男子10人で
上の方にはいるのに、3年間成績は2か3だった
んです」
卒業するときに先生に、「俺のこと嫌いだったん
ですか?」って聞いたら、「あながちそうかもな
」って言われたそうな。
廣瀬「あながち、って…凹むなw」
毎日欠かさずしていること。
客席\自撮りは?/
廣瀬「毎日はしない!凝ってるだけだから!」
しゅんりー「え、なんて?祈り?」
廣瀬「自撮り!」
原嶋「俺は、帰ったら、まずお母さんに絡みに行って、お母さんに絡みに行ったら、親父に絡みに行って、親父に絡みに行ったら、弟に絡みに行って、弟に絡みに行ったら、最後妹に絡みに行って、お風呂入って、寝ます!」
上の二人は結婚しちゃったから、ちょっとは寝る場所も広くなったんです!それでも、取りあいですよ!!って主張する原嶋きゃわ…
しゅんりー「素敵な家庭だなあ」
原嶋「すごい仲良くて、わちゃわちゃしてるんですよぉ」
廣瀬「俺隔離されてるなー、うちの家庭、あんまり家族同士の絡みが少なくて」
生活習慣がバラバラでご飯も別々だとか。
だから自分のことも自分でやる。
上のお兄ちゃんはパチンコ屋で働いててよく分からない。
お父さんは工事現場の監督?で出張が多い。
廣瀬「だから…いいなぁって」
でも、愛犬とはよく絡んでます!それが日課かな?と廣瀬。
ヨークシャーテリアのスピカちゃん。
テニスの、本山さんにつけて貰った。
廣瀬「もー、マジ可愛いんです!!」
ってデレる廣瀬///