入場時、くぼひでの腰にまとわりついて電車?みたいにひっついて入ってきたみつや。
夜は、テニミュ川柳。
おご「青学は 家族同然 宝です」
和田が両手指さしで嬉しそうだったのが…泣きそうになった…
和田「二年間 朝から晩まで テニミュ漬け」
平牧「コンテナで 夢を語った 菊丸と」
三津谷「いつまでも 心の中に 不二がいる」
小関「そうだた でもコンテナの時 マイクオフ」
輝馬「本番中 笑いをこらえる 輝馬君」
矢口「上手から ダンスをやって 下手へGO」
上鶴「走ったよ 舞台上を 走ったよ」
池岡「アイライン 前髪よりも アイライン」
賢斗「三分で 眉毛が出来る メイクテク」
峻也「リョーマくん ずーっと応援 しているよ?」(首かしげながら)
おごたん嬉しそう…
上鶴「おーれもっ!」と肩叩くw
瑞生「池ぴーの 目じりはとても 垂れている」
三津谷が超嬉しそうに池ぴに何か言ってたけど、池ぴ無視w
おがけん、立海呼ばれた時に「ハァイ!」と異常なテンションで、何をするかと思ったら急に韓国語?で歌いだし、叫びながら足ダンダンする踊りを始め…w
2フレーズ目からくぼひで、3フレーズ目から塩っちが参加www
と、おごたんが一緒に乗り始め、最後おごたん一人でやるっていうwwww
客席キャー!!ですよお
おがけん「すいませんでした!真面目にやります!
信じてる 無敗でお前の 帰り待つ」
神永「待っている そう言ったけど 負けたよね」
みかてぃがあらぬ方向を向き、おがけんは塩っちの肩で泣き真似。
あとむ「一度くらい 出てみたかった ポロシャツで」
みかてぃ「筍は 秋の野菜じゃ ないですよ」
昼の部を引きずるみかてぃwww
三津谷爆笑。
くぼひで「ゴールデン 試合が出来て 良かったです。 ありがとうっ!」
と、頭を下げるくぼひで。
その時に小関が両手で握手しようとして、顔上げてから握手。
平牧も握手。
みかてぃが隣ブロックから手を出すも、小関最初気づかずw
みかてぃが一歩降りて、平牧とも握手してもらってました。
JP「川柳は きっちり決める ジャッカルが!」
塩っち「俺かよ!!」
塩っち「仁、裕太 戦いたかった 全国で」
全国やれるか分かんないですけど!と塩っちの謎フォロー。
原嶋「這い上がる 次に勝つのは この俺だ」
トークの列構成は昼と同じ。
上鶴さんが、MC最後です、とか言うからじーんと来たよね。
パンプキン野郎、みつや。
東京千秋楽で、青学メンバーがおセンチになっていた。
じんじんが、メイクしながら「みちゅ、あと少しだねぇ…」(物真似)とか言って来た。
上鶴「なんでそんなお婆ちゃんみたいなの?w」
空くんは、「もう少しだね…」とか言ってきた。
グッバイで手塚と入れ替わる時に、その日だけハグしてきて「ありがとう」って言われた。
やばいと思ったみつや、おごに背中叩いて、と言ったけど「ん?ん?」って分かってくれなかった。
上鶴「お前もおじいちゃんかよ!」
小越「通じなかったんです!ごめんなさい!」
で、肩をすりすりしてきた。
そのうちに出なきゃいけなくなって、グッバイトゥデイがすごい歌い方になってしまったとw
ひでにい。
試合が始まる前の部長挨拶で、おごしくん(客席ざわざわ)(多分おおいしくんって言いたかった)と真田が握手する時の暗転で、真田のベンチに座るところが気に入ってる。
仁王が真田にイリュージョンしてる体でやってたそう。
くぼひで「健が、もどっ↑てきたときのリアクションを日替わりでやってたんですけど」
回を増すごとに、どんどん真田に階段を上らせようとしてた。
一緒に上行こうや、みたいにしてもなかなか健が上がってくれなくて。
おがけん「バカ野郎!上がるかよ!」
上鶴「けんさんだったら上がってたね、でも真田だからね」
くぼひで「そうです、そうです。で、最高何段上がったんだっけ?」
おがけん「最高、二段あがりました…(恥ずかしそうに)どうしても上がれ、って言われて。真田にイリュージョンしてるから、って言い訳をされて。上がっちゃいました…一回だけ」
くぼひで「二歩だけ歩んでみました?」
おがけん「二歩だけ!でも、やっぱり違うなって。お前さっさと上がらんかーって」
そこがすごく好きでした、と。
じんじんが、小関と和田に何かを話して、自分で小関の肩叩きながら爆笑。
上鶴「チンパンジーみたいにはしゃがないで!」
和田「じんじんが、『もう迷いはない』を歌ってたのにもう迷いがあったんだね、って」
シャイニングホース、輝馬
S1暗転で、いつもけんとの靴下を下ろしていた。
一回、けんとに踏まれて出血し、今でも手のひらに傷がある。
けんと「気づいてください!被害者は僕です!」
明るくなった時に、片方が下がってたら凄く変だから、いやーってジタバタしてたら踏んじゃったとか。
客席からJP!と言われ、上鶴さんに当てられる前に話し出すJP。
上鶴「誰も当ててねーだろ!」
JP「どう?天才的ィ?」
上鶴「ちげーよ!!お前絶対今日当てないからな!」
ATM、あとむ。
うふふ、って笑ってから話しだそうとするあとむ。
上鶴「また何かおかしくなっちゃったの?ツボが浅いなーw」
輝馬さんファン必見のお話を。
あとむ「崖っぷちの、三強シーンの前に、」
輝馬「恥ずかしい…恥ずかしい」と、あとむの肩に手を置いて恥ずかしがる輝馬。
そこで、いつもカッコいい台詞を言ってくれてた。
一つ目、「俺はあとむが何やっても良いから、好きなようにやんな」
二つ目(これがすごくかっこいい、とあとむ)「お前は、俺だけ見てやってろ。あの試合は二人だけの時間だから」って。
輝馬「あとむ睫毛がすごく長いんですよ!」
上鶴「その話は裏でやってくれる?!」
良い話をしたから、輝馬さんが美味しいものをごちそうしてくれるって信じてます…とあとむ。
ショタ声きゃわああああああああ
客席がわいたところで、小さく「おすし…」って呟くあとむ!
便乗して、上鶴平牧裕太あたりが「ごちそうさまです!」と。
上鶴「裕太に言われたら仕方ないな、俺が奢るわ」
池ぴー。
完全に聞く体制になってた池岡。
上鶴さんと目があった時に、やっべ、って顔したらしいw
立海戦で、初めて舞台上で鏡を見ずにバンダナつけた。
「かがみ↑?かが↑み?ん?」って、イントネーション確認する池ぴ。
バンダナ、センターを前髪で確認しながら巻くけど、ペテン師の途中にリョーマに確認してもらってた。
上鶴「ペテン師の曲中ってこと?」
池岡「ああ、そうですー」(超適当にw)
上鶴「何か悪いこと言った?!俺!業務連絡みたいに流された!」
池岡「ごめんちゃい」
上鶴「こいつ俺のことバカにしてんだろ!!!」
で、楽屋に戻ってみたらいつもセンターからずれてた。
こいつだめだな、って思って、ずれてる、って言った時に逆に直した。
おごは必死に違う違う!って(手を顔の前でぶんぶん)したけど、嘘ついてんな、と思って楽屋戻ったら全然違っててごめんなさい、って。
最初はちゃんと指示してたけど、そのたびに左右ずれるからもういいや、ってなったおご。
でも、センターには来るようにしてたと。
おご「ずらしてたの峻也でしょ!」
峻也「うそ、ほんとに?」
おご「センターに来るようにしたもん!!」
上鶴「…えーっと、池岡には後二年くらい海堂やってもらおうかな?」
矢口
久しぶりに喋ったから、最初声カスカスw
大阪休演日に、勇輝とカードを買いに行った。
上鶴「切原はコンタクトを買いに行って、空君はカード?」
原嶋がみかてぃに肩ポンポンされて、恥ずかしそうにしてたww
大阪まで来て、上鶴に誘われたご飯を断ってカード買ってた。
ネットで店を調べて、回ってたらいつの間にか夜になってたとか。
あとからもっさんも来た。
おご「もっさんは夕方まで仕事だったから、無理かねーって言ってたら」
上鶴「無理かねーって、お前はまたお爺ちゃんか!」
人生初、大阪まで来てカードゲームするっていう思い出になったそうな。
JP
名古屋のホテルに戻った時、鍵を劇場に忘れてきたことに気付いた。
フロントに電話したけど、そのあとに鍵開けっぱなしだったことに気付いた。
フロントの人に申し訳ないから、わざわざ自分で鍵を閉めた。
JP「以上です、ありがとうございましたぁ」
上鶴に突っ込む暇を与えずに締めるJP、さっすーww
ゴッドチルドレン、神永
病室で仁王柳生と絡むところ。
ひでさんは来て早々、「よっ、プリッ」って言う。
ボールを出すとかの裏で、柳生はパワーリストに薔薇を入れて見せてたり、(逆手で手首ぐいってする。上鶴「スパイダーマンかよ!」)
テレビのリモコンとか、乾汁を見せたりしてた。
輝馬「初耳だぞーぅ」
お見舞いに来てるのに、逆に乾汁っていう。
上鶴さんも、病室の花瓶にパスタ入れといたから、そのつもりで歌って!とか言ってたww
おごちゃん
おご「ぅ俺かよ!!」(物真似)
塩っち「もっと思い切って!(小声)」
おご「あの…もう…いいっすか?」
上鶴「先輩めんどくさいね!」
立海公演で病的になっていたところがあった。
おご「ある意味、病気でして…」
上鶴「そういうことじゃなくて、病的なところがあったってことだな?」
おご「そうです!」
和田が泣き真似して顔押えてるのがww
マスビー冒頭の、アカペラをずっと315円のピアノアプリで練習してた。
じんじんとか輝馬に音あってる?って確認しに行ってた。
じん「すり寄ってきて、僕がアップしてるのに横で歌ってきて、『どう?どう?』って」
上鶴「構ってちゃんやな。天才的ィ?って?」
上鶴、腕を叩くw
青学の中でノイローゼだね、とか言われてた。
一人で練習してたら、もう一人すごい練習してる人がいた。それが元ちゃん。
「おぉ!仲間じゃん!って言って、ね?やってたよね!」
原嶋、みかてぃになんか言われて超うつむいてたのが、「身に覚えがありません!」ってw
おご「ほらこうやってすぐ冷たくする!」
原嶋「身に覚えがありませんっ」
上鶴「おれのおれの…つよくなるのだーおれのおれの…って」
原嶋「うわあーっ!!言うなあーっ!!やだよぉ…」
って、みかてぃの肩に隠れるみたいに潰れる原嶋。
上鶴「元ちゃん可愛いね!」
上鶴
不二戦の、三強シーンで神の子がセンターにいない神の不在があったw
客席、すでに爆笑。
役にすごく入りこむ原嶋だけど、スコーンってやられて、前を向いた時に「え?」て顔をしたのを見逃さなかったとw
神永、原嶋に手を合わせて、原嶋がにこにこ。
~後篇に続く~
夜は、テニミュ川柳。
おご「青学は 家族同然 宝です」
和田が両手指さしで嬉しそうだったのが…泣きそうになった…
和田「二年間 朝から晩まで テニミュ漬け」
平牧「コンテナで 夢を語った 菊丸と」
三津谷「いつまでも 心の中に 不二がいる」
小関「そうだた でもコンテナの時 マイクオフ」
輝馬「本番中 笑いをこらえる 輝馬君」
矢口「上手から ダンスをやって 下手へGO」
上鶴「走ったよ 舞台上を 走ったよ」
池岡「アイライン 前髪よりも アイライン」
賢斗「三分で 眉毛が出来る メイクテク」
峻也「リョーマくん ずーっと応援 しているよ?」(首かしげながら)
おごたん嬉しそう…
上鶴「おーれもっ!」と肩叩くw
瑞生「池ぴーの 目じりはとても 垂れている」
三津谷が超嬉しそうに池ぴに何か言ってたけど、池ぴ無視w
おがけん、立海呼ばれた時に「ハァイ!」と異常なテンションで、何をするかと思ったら急に韓国語?で歌いだし、叫びながら足ダンダンする踊りを始め…w
2フレーズ目からくぼひで、3フレーズ目から塩っちが参加www
と、おごたんが一緒に乗り始め、最後おごたん一人でやるっていうwwww
客席キャー!!ですよお
おがけん「すいませんでした!真面目にやります!
信じてる 無敗でお前の 帰り待つ」
神永「待っている そう言ったけど 負けたよね」
みかてぃがあらぬ方向を向き、おがけんは塩っちの肩で泣き真似。
あとむ「一度くらい 出てみたかった ポロシャツで」
みかてぃ「筍は 秋の野菜じゃ ないですよ」
昼の部を引きずるみかてぃwww
三津谷爆笑。
くぼひで「ゴールデン 試合が出来て 良かったです。 ありがとうっ!」
と、頭を下げるくぼひで。
その時に小関が両手で握手しようとして、顔上げてから握手。
平牧も握手。
みかてぃが隣ブロックから手を出すも、小関最初気づかずw
みかてぃが一歩降りて、平牧とも握手してもらってました。
JP「川柳は きっちり決める ジャッカルが!」
塩っち「俺かよ!!」
塩っち「仁、裕太 戦いたかった 全国で」
全国やれるか分かんないですけど!と塩っちの謎フォロー。
原嶋「這い上がる 次に勝つのは この俺だ」
トークの列構成は昼と同じ。
上鶴さんが、MC最後です、とか言うからじーんと来たよね。
パンプキン野郎、みつや。
東京千秋楽で、青学メンバーがおセンチになっていた。
じんじんが、メイクしながら「みちゅ、あと少しだねぇ…」(物真似)とか言って来た。
上鶴「なんでそんなお婆ちゃんみたいなの?w」
空くんは、「もう少しだね…」とか言ってきた。
グッバイで手塚と入れ替わる時に、その日だけハグしてきて「ありがとう」って言われた。
やばいと思ったみつや、おごに背中叩いて、と言ったけど「ん?ん?」って分かってくれなかった。
上鶴「お前もおじいちゃんかよ!」
小越「通じなかったんです!ごめんなさい!」
で、肩をすりすりしてきた。
そのうちに出なきゃいけなくなって、グッバイトゥデイがすごい歌い方になってしまったとw
ひでにい。
試合が始まる前の部長挨拶で、おごしくん(客席ざわざわ)(多分おおいしくんって言いたかった)と真田が握手する時の暗転で、真田のベンチに座るところが気に入ってる。
仁王が真田にイリュージョンしてる体でやってたそう。
くぼひで「健が、もどっ↑てきたときのリアクションを日替わりでやってたんですけど」
回を増すごとに、どんどん真田に階段を上らせようとしてた。
一緒に上行こうや、みたいにしてもなかなか健が上がってくれなくて。
おがけん「バカ野郎!上がるかよ!」
上鶴「けんさんだったら上がってたね、でも真田だからね」
くぼひで「そうです、そうです。で、最高何段上がったんだっけ?」
おがけん「最高、二段あがりました…(恥ずかしそうに)どうしても上がれ、って言われて。真田にイリュージョンしてるから、って言い訳をされて。上がっちゃいました…一回だけ」
くぼひで「二歩だけ歩んでみました?」
おがけん「二歩だけ!でも、やっぱり違うなって。お前さっさと上がらんかーって」
そこがすごく好きでした、と。
じんじんが、小関と和田に何かを話して、自分で小関の肩叩きながら爆笑。
上鶴「チンパンジーみたいにはしゃがないで!」
和田「じんじんが、『もう迷いはない』を歌ってたのにもう迷いがあったんだね、って」
シャイニングホース、輝馬
S1暗転で、いつもけんとの靴下を下ろしていた。
一回、けんとに踏まれて出血し、今でも手のひらに傷がある。
けんと「気づいてください!被害者は僕です!」
明るくなった時に、片方が下がってたら凄く変だから、いやーってジタバタしてたら踏んじゃったとか。
客席からJP!と言われ、上鶴さんに当てられる前に話し出すJP。
上鶴「誰も当ててねーだろ!」
JP「どう?天才的ィ?」
上鶴「ちげーよ!!お前絶対今日当てないからな!」
ATM、あとむ。
うふふ、って笑ってから話しだそうとするあとむ。
上鶴「また何かおかしくなっちゃったの?ツボが浅いなーw」
輝馬さんファン必見のお話を。
あとむ「崖っぷちの、三強シーンの前に、」
輝馬「恥ずかしい…恥ずかしい」と、あとむの肩に手を置いて恥ずかしがる輝馬。
そこで、いつもカッコいい台詞を言ってくれてた。
一つ目、「俺はあとむが何やっても良いから、好きなようにやんな」
二つ目(これがすごくかっこいい、とあとむ)「お前は、俺だけ見てやってろ。あの試合は二人だけの時間だから」って。
輝馬「あとむ睫毛がすごく長いんですよ!」
上鶴「その話は裏でやってくれる?!」
良い話をしたから、輝馬さんが美味しいものをごちそうしてくれるって信じてます…とあとむ。
ショタ声きゃわああああああああ
客席がわいたところで、小さく「おすし…」って呟くあとむ!
便乗して、上鶴平牧裕太あたりが「ごちそうさまです!」と。
上鶴「裕太に言われたら仕方ないな、俺が奢るわ」
池ぴー。
完全に聞く体制になってた池岡。
上鶴さんと目があった時に、やっべ、って顔したらしいw
立海戦で、初めて舞台上で鏡を見ずにバンダナつけた。
「かがみ↑?かが↑み?ん?」って、イントネーション確認する池ぴ。
バンダナ、センターを前髪で確認しながら巻くけど、ペテン師の途中にリョーマに確認してもらってた。
上鶴「ペテン師の曲中ってこと?」
池岡「ああ、そうですー」(超適当にw)
上鶴「何か悪いこと言った?!俺!業務連絡みたいに流された!」
池岡「ごめんちゃい」
上鶴「こいつ俺のことバカにしてんだろ!!!」
で、楽屋に戻ってみたらいつもセンターからずれてた。
こいつだめだな、って思って、ずれてる、って言った時に逆に直した。
おごは必死に違う違う!って(手を顔の前でぶんぶん)したけど、嘘ついてんな、と思って楽屋戻ったら全然違っててごめんなさい、って。
最初はちゃんと指示してたけど、そのたびに左右ずれるからもういいや、ってなったおご。
でも、センターには来るようにしてたと。
おご「ずらしてたの峻也でしょ!」
峻也「うそ、ほんとに?」
おご「センターに来るようにしたもん!!」
上鶴「…えーっと、池岡には後二年くらい海堂やってもらおうかな?」
矢口
久しぶりに喋ったから、最初声カスカスw
大阪休演日に、勇輝とカードを買いに行った。
上鶴「切原はコンタクトを買いに行って、空君はカード?」
原嶋がみかてぃに肩ポンポンされて、恥ずかしそうにしてたww
大阪まで来て、上鶴に誘われたご飯を断ってカード買ってた。
ネットで店を調べて、回ってたらいつの間にか夜になってたとか。
あとからもっさんも来た。
おご「もっさんは夕方まで仕事だったから、無理かねーって言ってたら」
上鶴「無理かねーって、お前はまたお爺ちゃんか!」
人生初、大阪まで来てカードゲームするっていう思い出になったそうな。
JP
名古屋のホテルに戻った時、鍵を劇場に忘れてきたことに気付いた。
フロントに電話したけど、そのあとに鍵開けっぱなしだったことに気付いた。
フロントの人に申し訳ないから、わざわざ自分で鍵を閉めた。
JP「以上です、ありがとうございましたぁ」
上鶴に突っ込む暇を与えずに締めるJP、さっすーww
ゴッドチルドレン、神永
病室で仁王柳生と絡むところ。
ひでさんは来て早々、「よっ、プリッ」って言う。
ボールを出すとかの裏で、柳生はパワーリストに薔薇を入れて見せてたり、(逆手で手首ぐいってする。上鶴「スパイダーマンかよ!」)
テレビのリモコンとか、乾汁を見せたりしてた。
輝馬「初耳だぞーぅ」
お見舞いに来てるのに、逆に乾汁っていう。
上鶴さんも、病室の花瓶にパスタ入れといたから、そのつもりで歌って!とか言ってたww
おごちゃん
おご「ぅ俺かよ!!」(物真似)
塩っち「もっと思い切って!(小声)」
おご「あの…もう…いいっすか?」
上鶴「先輩めんどくさいね!」
立海公演で病的になっていたところがあった。
おご「ある意味、病気でして…」
上鶴「そういうことじゃなくて、病的なところがあったってことだな?」
おご「そうです!」
和田が泣き真似して顔押えてるのがww
マスビー冒頭の、アカペラをずっと315円のピアノアプリで練習してた。
じんじんとか輝馬に音あってる?って確認しに行ってた。
じん「すり寄ってきて、僕がアップしてるのに横で歌ってきて、『どう?どう?』って」
上鶴「構ってちゃんやな。天才的ィ?って?」
上鶴、腕を叩くw
青学の中でノイローゼだね、とか言われてた。
一人で練習してたら、もう一人すごい練習してる人がいた。それが元ちゃん。
「おぉ!仲間じゃん!って言って、ね?やってたよね!」
原嶋、みかてぃになんか言われて超うつむいてたのが、「身に覚えがありません!」ってw
おご「ほらこうやってすぐ冷たくする!」
原嶋「身に覚えがありませんっ」
上鶴「おれのおれの…つよくなるのだーおれのおれの…って」
原嶋「うわあーっ!!言うなあーっ!!やだよぉ…」
って、みかてぃの肩に隠れるみたいに潰れる原嶋。
上鶴「元ちゃん可愛いね!」
上鶴
不二戦の、三強シーンで神の子がセンターにいない神の不在があったw
客席、すでに爆笑。
役にすごく入りこむ原嶋だけど、スコーンってやられて、前を向いた時に「え?」て顔をしたのを見逃さなかったとw
神永、原嶋に手を合わせて、原嶋がにこにこ。
~後篇に続く~