キャラ選択で、ワリオ指しながら俺ら的にはこれじゃない?と。

次にマリオとルイージ指して、最終的にはこっちになりたいよね、とも。

増田「体型的に…」

大山「むしろここぐらいになりたいよね、」

とワルイージを指すまーしー。

増田「肉ねーよ!脂肪ちょっとあった方がいいよ!」

結局、増田は普通に好きだからワリオ、じゃあ俺ワルイージで、とまーしー。

増田「悪いなー」

大山「俺らは悪い感じでやっていきましょ?」

増田「ね?ね?」

コンピューターは増田は「ここらへんで…」とマリオとルイージ選んでたけど、2P対戦に。

そりゃそーだw

増田「多少グダついてもそれは家だからだ。家はグダつくもんだ。」

大山「そーそー、アットホームな感じでね!」

ミニゲームパーティーの解説が始まり、アテレコする増田ww

声が悪すぎてほんとww

大山「あててかないとね、やっぱ声優さんだもんね?」

増田「役もらえるといいなぁ」

ただし、最初の画面以降はA連打で飛ばしてましたw

そしてミニゲーム選択へ。

増田提案により、客席から言ったもん勝ちで選んでもらうことに。

最初は、シェイク。

まっすー手前に出なよ、とまーしー、負けたくねーんだよ!と増田。ほんとお前…

増田「操作だけ見よ、操作だけ!…缶を振る、おっけ!!」

と、即スタート押すまっすー。

大山「え、なんで!?なんで缶振るの!?ねぇ!?」

客席に同意を求めるまーしーに、

増田「缶を振るゲームだよ、ねぇ?この絵を見て、理解しなきゃいけない!」

大山「え、わっかんない!え?」

と、言い終わるか終わらないかでゲームスタート。

立って胸あたりでシェイクするまーしーに対し、しゃがんだりしながら顔の横とか腹の前で振るまっすー。

顔必死すぎ真っ赤すぎワロタ

…しかし、結果はまーしーの勝ちww

客席\拍手/

大山「いや、本日は、大山真志、誕生日に来ていただき、」

増田「近い!近い!近い!」

まーしーの喋る後ろでマイクなしで近い!と連呼するまっすー。

センサーに近いからか、じゃあ俺こっち、と移動するまーしー。

さりげなく少し前に出るまっすーに客席ざわざわ笑い()

大山「ただ、1ポイント先取ということでよろしいでしょうか?」

増田「いーよー↑?次いこう、次!」

次はトロッコレース。

また操作だけ見て、まーしーが「A1を押しながら…?」と言ってる間にスタート。

今度はコントローラー横持ちで振る感じ?これはまっすーがだいぶ速かったw

増田「これが俺の本当の実力だよ」

とドヤ顔。

大山「これきついわ…」

増田「何?マリオパーティーってこんなにきつい物だっけ?俺がやってた1,2,3はもっとにこにこしながら相手をいじめられたもんだよ!」

と、二人とも超ゼーハー。

 

次は、増田の操作ミスでその下の風船を割らないように電車を触るやつ(?)。

増田「あ、勝手に決まっちゃったぁ、え、何?何すればいいの?」

操作を見るも、ABで電車を触る、しか書いてない。

Bボタンの場所をまーしーに教えてもらうまっすー。

ほんとにWii持ってんのか?w

スタートし、二人ともよく分からず、一個ずつ風船割れたところで、

増田「そういうことかぁ!え…そういうこと?え、敵の電車触れないの!?」

と言いつつゲーム終了。

増田「え、俺負けたんじゃない!?」

しかし結果はまっすーの勝ち。

増田「よっしゃあ!まーくん、運も実力のうちって言うからね。あまり風船を理解してなくても、さっきちゃんとWINって出たからね、」

大山「だって俺全然意味わかんなかったもん!」

さらっと見てると怖いね、と二人で言いながら、次のサーカスへ。

大山「俺イベントで汗かくと思ってなかった、しかもMCなんですけど()

増田「俺、明日腕筋肉痛になる気がするー」

まっすーが操作画面開いたくせに、よく見ずにスタート。

まーしーが「前進…回すんですね、後退…」と呟きながらコントローラー動かしてみる中、「知ってんの?」と的外れなまっすー。

大山「だって書いてあったもん」

増田「え?」

大山「え、増田さん()

増田「なんだーやってたのかと思った!え、どうすればいいんだろ?」

スタートダッシュは遅れたものの、途中ドッスンに挟まれたまーしーを見てチャンス!チャンス!と喜ぶまっすー。

上下に動く床に阻まれ、「なんで進まないんだろう??」とか言いながら、案の定まーしー圧勝ww

大山「フゥー!!!」

増田「え、だってやり方書いてなかったよ…」

大山「書いてありましたよ?」

増田「なんでぇー?」

個人的には、このゲームのまっすーが一番可愛かった!!しゃべり方がほんと子どもみたいでw

 

次は、かくれんぼ。

大山「かくれんぼしよう!」

増田「かくれんぼしようよ!」

サーチライトを動かしてクリボーたちを見つける、と言うのをクリボー見つけりゃいいのね、と早とちりし、まーしーは何も分からないままゲームスタート

え、見つけてどうすんの??と二人で言いながら、初め10秒くらい静止。

増田「右とか左に回んないよ?」

大山「これね、事故ですね!」

客\十字キーで操作できますよ!/

増田「きた!きた!」

偽物のお化けに「あなたじゃないんです!」「違います!ごめんなさい!」「失礼しました!」とか言いながら探す二人。

増田「みんなさがしてぇ!」

大山「何これ、すっげーマジになってる!」

先に2つ見つけたのは増田だったけど、増田が「あそこ動いてない?」て言いながらワルイージにライト当てたり、まーしーが見つけたクリボーに「お前だろ!?」ってライト当てたりしてる間に、同点w

最後はまっすーがテレサ?見つけて、まっすーの勝ち。

大山「マジになりすぎじゃね?俺ら」

増田「若干ね、頑張りすぎて気分悪くなってきちゃった、酸欠状態で」

ここで3-2、残り3分。

これやりたい、とまっすーが選んだのはインベーダー。

増田「インベーダーとかね、惹かれるよね」

最近、卓上のインベーダーを見つけたというまっすー。

大山「買っちゃいました?」

増田「卓上だよ!?卓上!!昔の!!やったことある?あれすごい首疲れるよね!」

まーしーに突っ込んだり客席に話振ったりしながらちゃっかり操作画面も開いてて、すげー慌ただしいのw

増田「2で弾を撃つ。…聞いて!!!」

と、よそ向いてたまーしーに怒るw

多分ここで10分経って、スタッフさん見てたんだとww

大山「はい、はい。方向転換。…ふぅーっ(ため息)すんげー汗!」

客席\()

完全に、まーしーと客席が一緒に増田を見守る会になってた件()

そしてゲームスタート。

増田「お、お、お!これ面白い!!」

増田「ナブラ撃ち!!やべー伝わんねーかー…」

(釣りで、魚が鳥とかに追い詰められて水面でバシャバシャ跳ねてるとこで釣る方法)(どんどん的が生えてきて、どんどん撃ってるのがそう例えたかったのかな?伝わりづらい…客席も苦笑)

面白いって言うだけあって、上手かったです。ただ、その発言で動揺したのかインベイドに当たっちゃってw

結果、まーしーと引き分け!

増田「狙った?」

大山「全然狙ってない!」

増田「狙ってない」(自分を指差しながら)

増田「わーびっくりした」

大山「こんなことが」

増田「あるんだねー」

ここの、台詞を分けて言ってる感じがたまらんかった…

増田「でも俺の方が今1ポイントアドバンテージだからね!(ドヤ顔)」

大山「()

新記録が出たためw、ここで自動セーブ()

大山「あれやりましょうよ、ノコギリとか…さっきやったやつ」

家を建てるゲーム(?)、ここで説明見よう説明、と急に本気になるまっすー。

そして操作がやたら多いw

これで同点にする、とまーしー。

まっすーの位置からセンサー届きにくかったらしく、センサーの前…というか映写機の前に行って、まーしー側の画面を影にするまっすー()

大山「うぉぉわー!、」

増田「くそー、くそー!」

それでもノコギリはまーしーが速くて、くそ、くそ、と言いながら舞台真ん中へんに戻るまっすー。

と、今度はまーしーが映写機の前へww

大山「神隠し!」

増田「あ、ああー!!イップス!!、

!」

客席爆笑\(^o^)

この子達はテニスうんぬん言われるの嫌じゃないのかな、と安心というか…うーん。

増田はヌドマの頃からネタにしてるの分かってたけどww

釘打ち、ペンキ塗りに入るのもまーしーが速かったけど、まっすーがペンキ塗り上手くて(端っこから上下に塗る感じ。まーしーはぐるぐる円で塗る感じ)超追い上げ!

ほぼ同時に塗りあげたものの、結果はまーしーの勝ち。

まーしーの煽りで、客席「真志!真志!」のコール入りましたww

大山「負けらんないんすよ、俺!」

増田「だって塗ったじゃん俺!!」

大山「あ!ちょうど10分経ってしまった!」

増田「えーでも同点でしょこれ。ラスイチどれいく?」

客\シェイク!シェイク!/

ということで、シェイクリベンジマッチ。

大山「これで負けた方ですね」

増田「これでー?いいよー↑?負けねぇから!!最後だし、もうね、なんも邪魔しないよ?ガチンコ勝負!」

客席\俊樹ガンバレー/\ガンバレー/

増田「うん頑張る!…負けねぇからな!」

大山「チクショー!」

そして、二人無言でとにかくシェイク。

勝ったのは…まっすー!!

客席拍手。

大山「まじかー!!!!!」

膝ついて悔しがるまーしー。

増田「まあ、一度負けた物で二度負けるほど僕は甘くないよ」

見下ろしながら言う感じいいねぇー(*´Д`*)

大山「まーじですかー…もう一回お願いします!!」

そのまま土下座するまーしーww

増田「…え、やっていいの??え、ゲームすること自体は?え、だめぇー!?」

スタッフに確認取る嬉しそうな増田、しかし結局スタッフさんに手で×されて、

増田「まーくんごめん、僕の一任じゃダメだって言われたんだよねー!」

増田「じゃあ、まーくんの、罰ゲームを、見せてもらおうかなー??…僕もね、客の一員ね?」

と言いながら、ピアノ椅子をちょっと横向けて座るまっすー。

大山「まじですか、俺MCだよ!?」

増田「MCです!」

と、まーしーを手で指しながら増田。

マニアックモノマネで、若本さんがあずまんが大王のチヨのお父さんをやっていた時のモノマネw

大山「どぅおーもぉー、チヨの、父ですぅ。トマトはー食べるんだぞぉ?好きとか嫌いとかじゃなくて、食べるんだぞぉ?」

増田「とても似ていたよーぉ」

増田若本の乱入wwwwwwwww

大山「あーりがとぅ」

増田「自分に会えたようで嬉しいよーぉ。今日はー、いい戦いだったなーぁ」

大山「ありがとぅ」

増田「ありがとーぅ」


増田「いいねー!もってるねー!!今ね、ちゃんとね、見えたよ!!」

そこで横からスタッフさんがコントローラー取りに出てくる。

増田「あ、これ持ったまんまだった!ありがとう、」

と言いながら、なぜかマイク渡そうとするwwwwwww

大山「今マイク渡そうとしたよね?放棄するの?ww」


というわけで、椅子の位置を直してトークパートへ。