来世のことで、迷って、います!うーん、どーしよ!?
しあわせな悩みだから、よいけど。
来世のことを、考えるなんて、もう余生なのかな!
スポーツ選手が引退すると、コーチとか解説者など
第二の人生があるけど、どこか余生感があるかも。ひとによる
か。文化的なことをやってるひとも、それぞれの感覚でもって、
引退をしたりする。 生涯現役のひとも、いたり する。
大野左紀子さんが「美術家廃業!」と宣言したときは、ぎょっ!
とした。 黒人ラッパーみたく、すぐ復帰するんだよねっ?
って盲信してみたけれど、ずっと廃業しっぱなしだったから
ぎょぎょぎょ!とした。
美術家を廃業したあとの大野さんが「余生」なのか知らないけど
加久ちゃんが、光彦が、余生なのか、知らないけれど。 ぼくは
ステージをやめたら「余生」になる気がするなー。
他に趣味があっても、趣味は趣味でしかないからなー。
ステージに関して「もう別に、たいしたこと、やれないよねー。」
と思う事はよくあって、よくあっても、また「いや、まだ凄いこと
やるでしょ。」と思う。思えるから、続けている。
モチベーションを保つ「理由」が必要になって、いろんなものに
依りかかりながら、惨めに唄っている。
これからしばらくのイベントは、共演者が「理由」になる。
11/14 SUIKA夜話なんて、楽しくしかならないのだから、その
OP.ACTとして楽しくなっちゃいたい。 前座のくせに30分も
時間もらえたから、やったろうじゃん。 理由は充分だ。
12/5 影踏み遊びは、メインゲストが不可思議/wonderboy。ゲスト
だけど「お客様」ではなく、あくまでライバル! 出演者みんなが
No.1を狙って、過激に遊びたいな。それにしても、わんだ君。
東京で出世してきてるのかな! いい感じの企画に続々と出演する
っぽい!むむむ。。 理由は充分だッ!
1/28 には、これまたハポンで「あいまいなあたしのあい」企画に
お呼ばれしました。「場」にそぐうステージ、求められているもの
とは何か? 最近のテーマだけれど、この日は本気を出せばいい
って思えるから、嬉しい。 理由は、もちろん充分。
そんで、前から延期になってた「レモン・はゆ2人会」も 1/16に
jaaja cafeにて開催決定!重要な演出面も、いよいよ固まってきた
素敵なことに、なっちゃうのかももッ☆
誰も救われないという前提の下で、護られている と思った。
2人は、つまりは世界は、護られていたのか と思った。
誰も救われなくても、嘘でいいなら幸せでいられると分かった。
僕にとって彼らは、嘘であるように思う。実在するとかしないとか
言った気もするけど、やっぱり実在しないのだと 分かった。
実在しないから、護られもするし、美しくある。
いったい、誰が、なぜなぜ、そんな嘘を仕掛けるの?って勘ぐるけど
神様の所為にするしかなくって、神が生命を創りだしたのだとして
人間ていうのが出てきちゃってから、数々の悪行やら勝手なことを
やり散らかしたりしてきたけれど、2人が出会うためだった。
狂うことを恋と云うなら、私は世界中のものに恋をしている
あなたにつながる全てに。つながらない全てに。 / toto from SUIKA
原因不明のミステリー出来事にも秘められし因子があって、
時を経て、ぼくの目の前に差し出されたりする。なぜなぜ、ぼくを
チョイスしてくれちゃうのか。どうやら僕も、実在しないんじゃないか
運命なんて、あいまいですけれど
ぼくが、しあわせにできるのは玲ちゃんだけで
ぼくを、しあわせにしてくれるのも玲ちゃんだけな気がする。
しあわせっていうのも言葉だから曖昧だけどニュアンスで捉えてね。
僕を幸せにするものは沢山あっても、そういうのじゃなくて。
言葉がみつからないね、護ってくれるとか、救ってくれる、とかいう
存在かな。 僕は玲ちゃんを救っただろうし、玲ちゃんは僕を護ってる。
そういうのは、他には無いのだ。と宣言する。
愛する事は いくらでも出来てしまって、誰の事だって愛でるけれど
ほんとうのしあわせは、ただ一対しかないのかもしれないよ!と脅かしたい
あの子を救えるのは、お前だけだよ!が言いたい。重ねて、気をつけないと
あぶないポイントとして、好きすぎちゃイクナイよ!も言いたい。
好きすぎないよう気をつけるのはムズかしくて、僕には出来た試しがない。
好きすぎると壊しちゃったり、見失ったり、するのだから。
気をつけて、うまく、いってほしい。
誰に向けて言っているのか が分からない。 重大な欠落だ。
しあわせな悩みだから、よいけど。
来世のことを、考えるなんて、もう余生なのかな!
スポーツ選手が引退すると、コーチとか解説者など
第二の人生があるけど、どこか余生感があるかも。ひとによる
か。文化的なことをやってるひとも、それぞれの感覚でもって、
引退をしたりする。 生涯現役のひとも、いたり する。
大野左紀子さんが「美術家廃業!」と宣言したときは、ぎょっ!
とした。 黒人ラッパーみたく、すぐ復帰するんだよねっ?
って盲信してみたけれど、ずっと廃業しっぱなしだったから
ぎょぎょぎょ!とした。
美術家を廃業したあとの大野さんが「余生」なのか知らないけど
加久ちゃんが、光彦が、余生なのか、知らないけれど。 ぼくは
ステージをやめたら「余生」になる気がするなー。
他に趣味があっても、趣味は趣味でしかないからなー。
ステージに関して「もう別に、たいしたこと、やれないよねー。」
と思う事はよくあって、よくあっても、また「いや、まだ凄いこと
やるでしょ。」と思う。思えるから、続けている。
モチベーションを保つ「理由」が必要になって、いろんなものに
依りかかりながら、惨めに唄っている。
これからしばらくのイベントは、共演者が「理由」になる。
11/14 SUIKA夜話なんて、楽しくしかならないのだから、その
OP.ACTとして楽しくなっちゃいたい。 前座のくせに30分も
時間もらえたから、やったろうじゃん。 理由は充分だ。
12/5 影踏み遊びは、メインゲストが不可思議/wonderboy。ゲスト
だけど「お客様」ではなく、あくまでライバル! 出演者みんなが
No.1を狙って、過激に遊びたいな。それにしても、わんだ君。
東京で出世してきてるのかな! いい感じの企画に続々と出演する
っぽい!むむむ。。 理由は充分だッ!
1/28 には、これまたハポンで「あいまいなあたしのあい」企画に
お呼ばれしました。「場」にそぐうステージ、求められているもの
とは何か? 最近のテーマだけれど、この日は本気を出せばいい
って思えるから、嬉しい。 理由は、もちろん充分。
そんで、前から延期になってた「レモン・はゆ2人会」も 1/16に
jaaja cafeにて開催決定!重要な演出面も、いよいよ固まってきた
素敵なことに、なっちゃうのかももッ☆
誰も救われないという前提の下で、護られている と思った。
2人は、つまりは世界は、護られていたのか と思った。
誰も救われなくても、嘘でいいなら幸せでいられると分かった。
僕にとって彼らは、嘘であるように思う。実在するとかしないとか
言った気もするけど、やっぱり実在しないのだと 分かった。
実在しないから、護られもするし、美しくある。
いったい、誰が、なぜなぜ、そんな嘘を仕掛けるの?って勘ぐるけど
神様の所為にするしかなくって、神が生命を創りだしたのだとして
人間ていうのが出てきちゃってから、数々の悪行やら勝手なことを
やり散らかしたりしてきたけれど、2人が出会うためだった。
狂うことを恋と云うなら、私は世界中のものに恋をしている
あなたにつながる全てに。つながらない全てに。 / toto from SUIKA
原因不明のミステリー出来事にも秘められし因子があって、
時を経て、ぼくの目の前に差し出されたりする。なぜなぜ、ぼくを
チョイスしてくれちゃうのか。どうやら僕も、実在しないんじゃないか
運命なんて、あいまいですけれど
ぼくが、しあわせにできるのは玲ちゃんだけで
ぼくを、しあわせにしてくれるのも玲ちゃんだけな気がする。
しあわせっていうのも言葉だから曖昧だけどニュアンスで捉えてね。
僕を幸せにするものは沢山あっても、そういうのじゃなくて。
言葉がみつからないね、護ってくれるとか、救ってくれる、とかいう
存在かな。 僕は玲ちゃんを救っただろうし、玲ちゃんは僕を護ってる。
そういうのは、他には無いのだ。と宣言する。
愛する事は いくらでも出来てしまって、誰の事だって愛でるけれど
ほんとうのしあわせは、ただ一対しかないのかもしれないよ!と脅かしたい
あの子を救えるのは、お前だけだよ!が言いたい。重ねて、気をつけないと
あぶないポイントとして、好きすぎちゃイクナイよ!も言いたい。
好きすぎないよう気をつけるのはムズかしくて、僕には出来た試しがない。
好きすぎると壊しちゃったり、見失ったり、するのだから。
気をつけて、うまく、いってほしい。
誰に向けて言っているのか が分からない。 重大な欠落だ。