なんだか僕の最近のブログ記事は
ほとんど誰かへのラブレターになっていますが、いいのでしょうか
全ての人間関係は恋なのではないか。 と書いたひとがいる。俺だ。
ここ半年ほどは主に桜井晴也を、好き!好き!って言うことが
たのしくて、たのしいからそうしてきていたわけなのですけれど
いいかげん、桜井さんへの恋も少しだけ落ち着きました
それはホッとするし、きっといいことですけれど、でもでも
何故、恋心が落ち着いたかといえば、ただ桜井さんのブログの
日記更新ペースが落ち着いたからだと思うわけでして、またぞろ
怒涛のごとく日記を書かれたりしたら僕は溶けるので、ゆだんならない
です。
桜井さんの日記が更新されない分、歩道橋のストレンジャーのひととか
藤野さんの八帖帳の犬とかを読むわけで、歩道橋のひとも、やっぱりいい。
いつまでも歩道橋のストレンジャーのひと って呼んでたら、ちっとも
ぜんぜん、なまえが、おぼわら、ないっ!
松上京介さん、ね。ふんふん。 これからは松上さんて呼ぼう。
松上さんはね! The ハニー&ダーリンズ ていうバンドもやっているよ!
かっこいいね! でもね! きっと見た目はね、
冴えない感じだと、おっもうよ!(しつれい) でも、きっと、そうだよ。
太ってはいなくて、眼鏡の可能性はあって、でもね、けっして
ブサイクではない、と、思うよ! 好き!
- 鈴木陽一レモンは、2009年よりバイセクシュアルになりました -
ところでチェルフィッチュ、あいちトリエンナーレで、なにかやるんですね!?
関東ばっかりで、ずるいなー。名古屋じゃ見れないんだろうなー。と思ってたら
きたこれ? いまのとこ、まったく詳細わからないし、
僕が見に行けるものなのかも分からないけど。見れるといいなー。わくわく。
舞台はもちろん見てないし、小説すらも読んでない(近所の本屋では見つから
ない。早く、デ!カイ本!屋へ買い!に行かなくては % )のだけれど、
チェルフィッチュの岡田利規さんの顔写真を見る機会があったんです。
冴えない眼鏡のおっさんで、いかにも文化人な雰囲気なんだけれど
ぼくの勝手なイメージでは、桜井さんの見た目も近い気がしていて
かっこいい! 作家、かこいい! って叫んでしまいました。
作家は、かっこいいです。
ていうか、岡田さんとか桜井さんが、かっこいいです。
なぜか三谷幸喜はかっこうよくないけれど、それはテレビとかで動く姿を
見すぎたせいであって、たぶん、写真とかだけでずっとカリスマっぷりを
アピールされてたら、かっこいい! だいて! ってなります。
いや、ならんか。喜劇作家だからかな。いや、ちがうか。うーんと、、、
第2回大江健三郎賞受賞作。岡田利規の
『わたしたちに許された特別な時間の終わり』
新潮文庫より、好評、発売中。
三月の5日間 の戯曲版も気になりまくる!なー!
かわいい と思うことは 好きということだと思った
たとえば美しいものがあって きれいだ と思っても
好きだということとはちがう気がするけれど
かわいい と 好き は、
ちがうとしても、とても似ている
いとしい と思うこと なのかもしれない。
きれいだ ということは ときにかなしみを含んでいるけれど
かわいい には しあわせの香りがしみているね
すなおになれば、みんな意外なほど、かわいい
ほとんど誰かへのラブレターになっていますが、いいのでしょうか
全ての人間関係は恋なのではないか。 と書いたひとがいる。俺だ。
ここ半年ほどは主に桜井晴也を、好き!好き!って言うことが
たのしくて、たのしいからそうしてきていたわけなのですけれど
いいかげん、桜井さんへの恋も少しだけ落ち着きました
それはホッとするし、きっといいことですけれど、でもでも
何故、恋心が落ち着いたかといえば、ただ桜井さんのブログの
日記更新ペースが落ち着いたからだと思うわけでして、またぞろ
怒涛のごとく日記を書かれたりしたら僕は溶けるので、ゆだんならない
です。
桜井さんの日記が更新されない分、歩道橋のストレンジャーのひととか
藤野さんの八帖帳の犬とかを読むわけで、歩道橋のひとも、やっぱりいい。
いつまでも歩道橋のストレンジャーのひと って呼んでたら、ちっとも
ぜんぜん、なまえが、おぼわら、ないっ!
松上京介さん、ね。ふんふん。 これからは松上さんて呼ぼう。
松上さんはね! The ハニー&ダーリンズ ていうバンドもやっているよ!
かっこいいね! でもね! きっと見た目はね、
冴えない感じだと、おっもうよ!(しつれい) でも、きっと、そうだよ。
太ってはいなくて、眼鏡の可能性はあって、でもね、けっして
ブサイクではない、と、思うよ! 好き!
- 鈴木陽一レモンは、2009年よりバイセクシュアルになりました -
ところでチェルフィッチュ、あいちトリエンナーレで、なにかやるんですね!?
関東ばっかりで、ずるいなー。名古屋じゃ見れないんだろうなー。と思ってたら
きたこれ? いまのとこ、まったく詳細わからないし、
僕が見に行けるものなのかも分からないけど。見れるといいなー。わくわく。
舞台はもちろん見てないし、小説すらも読んでない(近所の本屋では見つから
ない。早く、デ!カイ本!屋へ買い!に行かなくては % )のだけれど、
チェルフィッチュの岡田利規さんの顔写真を見る機会があったんです。
冴えない眼鏡のおっさんで、いかにも文化人な雰囲気なんだけれど
ぼくの勝手なイメージでは、桜井さんの見た目も近い気がしていて
かっこいい! 作家、かこいい! って叫んでしまいました。
作家は、かっこいいです。
ていうか、岡田さんとか桜井さんが、かっこいいです。
なぜか三谷幸喜はかっこうよくないけれど、それはテレビとかで動く姿を
見すぎたせいであって、たぶん、写真とかだけでずっとカリスマっぷりを
アピールされてたら、かっこいい! だいて! ってなります。
いや、ならんか。喜劇作家だからかな。いや、ちがうか。うーんと、、、
第2回大江健三郎賞受賞作。岡田利規の
『わたしたちに許された特別な時間の終わり』
新潮文庫より、好評、発売中。
三月の5日間 の戯曲版も気になりまくる!なー!
かわいい と思うことは 好きということだと思った
たとえば美しいものがあって きれいだ と思っても
好きだということとはちがう気がするけれど
かわいい と 好き は、
ちがうとしても、とても似ている
いとしい と思うこと なのかもしれない。
きれいだ ということは ときにかなしみを含んでいるけれど
かわいい には しあわせの香りがしみているね
すなおになれば、みんな意外なほど、かわいい