どうして専門書って
わざわざ難しい?それっぽい?

言いまわしで書かれているんだろう


「大きくはないのが現実である」
だったら
「小さい」
って書けばいいじゃん
って思ってしまう


そのほうが、理解されやすいし
そもそも、みんなにその分野を
理解してもらう為に書いてるわけだし
出来るだけ簡単することが
その目的に合うんじゃないの?
頭の体操の為?

そのほうが専門書っぽいから?


知識がある頭のいい人なら、難しく書くことは
割と簡単に出来てしまうんだろうけど
本当に難しいのは、その難しい知識を
どれだけ簡単に噛み砕いて書けるか
なんだって、なんかで聞いたことがある。


難しいの反対!!
って、単に私の理解力レベルが
低いからなんだけど・・・(泣)