「そのままでいた方がいい、竜也はそのままでいい」

しゃべくり007での沢さんのしみじみと語りかけるメッセージ。

「そのままでいい」って良い言葉ですね。


涙がでそうなぐらい温かい・・なんて温かいんでしょう!

リピートしています。

最後のメッセージで沢さんの顔が優しくなって本当に竜也くんが可愛いんだなっていうのが伝わってきました。

なんど見てもジーンとするわ。



最近時々「友達が少ない」って言っていますけど、友達にするなら半端に付き合わないからで、人間関係が濃いんですわ。



「有名人なのに有名人と思わない」っていうのも思っていた通りです。

また、有名人さま様なところもないし



Daの最新メッセージで「浜松・名古屋にキャンペーンに行きます」って、そんな企画があったの?

驚きました。

それなら私、行きますからっ!!(日時によっては「??」だけど・・)


しかし・・Daで早く日時場所など発表してほしいわ。


グータンを録画して竜也くんたちのコーナー?だけ見ました。

唐沢さんに「最高?」って聞き返したときの顔がなかなかツボでした。

唐沢さんのトイレタイムで「唐沢さんってテキトーですよね」っていう竜也くんに「あんたに言われたくないわ」って突っ込み返しちゃいましたよ。

「急に自分に振られても困るんですよね」に対する上川さんの回答も可笑しかったですね。上川さんってもっと堅物かと思っていました・・まあ堅いことでずいぶん唐沢さんにいじられてましたけど。

竜也くんっていつでも食べて飲んでタバコ吸ってマイペースなところはマイペースなのね。

それじゃなくちゃあね。


「人懐こい」「飾らない」とか褒められていましたね。

想像通りです。


「ムサシ」では特にチケットの争奪戦が激しかったから、一度も観劇できない人がいることに心を痛めていたこともわかりました。ただそれだけだと思う。


タクシーに上川さんが先に乗るのを止めて、竜也くんが座りにくい真ん中に座るところはさすがですね合格

時々周りの人から気配りが出来る人って言われるけれど、なるほどこういうことなんですね。

転ばせた友達の顔を見て「筋肉マン」って笑ってるかと思えば。





Moolog第5話 「長渕竜也」

最後の「シーン」で爆笑させていただきました爆弾


コンサートに行ったときに長淵さんに楽屋に呼ばれたそうですよ。

それを伝えに来たスタッフさんに「僕は一ファンなだけであって、本人に会うことはできません、すごい緊張しちゃうから無理です」って断ったらしいです。


謙虚っていうんですか、驚きました。


その後再度言いに来てくれたので楽屋に行ったらしいです。


お前今日歌えるか?」って・・急に言われてもねぇ・・「何をですか? 」「お前 何が歌える?俺の曲」「全部歌えます」「おもしろいな お前」 そこに奥さんの志穂美悦子さんがいて「『夏祭り』が好きみたいよ」って言ってくれたそうです。 「僕はホントに一ファンなのでそういうことは勘弁してください」「俺がギターを弾いてお前が歌うのも一生に一度だ、そんな中で歌うのも おもしれえじゃねえか」「ちょっと考えさせてください


そんなこともありつつ観客席でコンサートを見ていたらしいです。

そうしたらアンコールの時に「藤原竜也」って呼ばれたそうです。


「長淵さんがよく「everybody  say!!」って(絶叫する感じで)言っているので、自分も真似して「everybody  say!!」ってしたら、客席「シーーン」って」 (笑)


このコンサートは翌日各ワイドショーで流れましたが、竜也くん登場シーンまでは取り上げられず、日曜日のとある番組で取り上げられたようでした。

テレビでは見逃したのでYouTubeで見ましたけど、ハグして泣いていましたね。


本当、感情が豊か(*^.^*)

今日のMOOLOG第4話では竜也くんのファッションアイテム紹介をしています。

まずはサンダル。

どこのサンダルか訊かれて答えられず「うるせぇんだよ」とカメラに悪態をついてみせてすぐ笑ってます。

「プライベートでは季節に関係なくサンダルを好む」というテロップに笑わせてもらいました。

裸足が好きなのは昔から変わっていませんね。

冬でも裸足でサンダルを履いていそう。

足の指、長いわ。

サンダルの他はライター(ジッポー)、財布(無印)を紹介してくれました。




AーStudioを見て「今裸にした男たち」を見直しました。

そこには「友達のためならっていうような感じですよ、熱い感じですよ。そういうところで皆周りは付いていくんじゃないですかね。結構熱い、友情には熱い人ですね」と照れ笑いしながら告白している豊さんがいました。

竜也くんの子供のころのイタズラってかなり酷いですが(汗)、「いやじゃない」って皆が言うのはこういうことなんですよね。

義太夫さんにもシャチって仇名付けられて、好かれてましたし。

小栗くんもお互いイタズラしあって楽しんでいるみたい。

デスノートの時も松ケンと竜也くんは漫才?みたいで面白いってスタッフさんが言っていたわ。


気さくに、近所のおっちゃんみたいに、フレンドリーに接して、相手をリラックスさせられる鶴瓶さんのリードの上手さに驚きました。

そんな雰囲気の中で、芝居では見られない表情がたくさん見られた、しかも表情が豊か・・そこが面白い。

イタズラ暦を明かされた笑い顔、鶴瓶さんがゆうじさんに会ったと聞かされた時の目がテンなど。


「日本の芝居をずっと引っ張っていく人間になってるやないか?」って言われて、そこでヘラヘラ笑わない竜也くんがかっこよかったです。

こんなに周りにチヤホヤされても自分を見失わない、天狗にならない、有頂天にならない、自惚れない、冷静で賢いですね。

そうですよ、まだまだすごい人はたくさんいるし、自分にも出来ないこともたくさんある、芝居はもっと奥深い。

これで最高と満足することなく頑張ってほしい。




先日更新されてましたね、マネージャーさんブログ。

舞台挨拶待機中から涙が止まらなくなってしまっていたとは!

そして「藤原竜也に惚れてしまいました」のマネージャーさんの言葉に感動と感謝。


本当、たくさんの人に愛されてますね。