「夢は諦めたもん負けや!」でこの言葉に励まされ勇気をもらったと言っていましたが、そういや私にも心うたれた言葉と言うか、救われた言葉があることを久しぶりに思い出しました。
先が見えなくてとっても辛くて不安な日々の中にいて、友達に勧められて聞いた東方神起の歌。その中の、「明日は来るから」のワンフレーズです。
「雨降る時には君の傘になろう、風吹く時には君の壁になろう」も良いな〜ですが、極め付けは、じゅんちゃんの歌う「どんなに闇の深い夜でも必ず朝は来るから
」←ココです!
」←ココです!辛い時にはこの言葉を自分に言い聞かせましたが、力強い言葉に救われてました。
そして、Beginの出だしユチョンの優しい低音ボイスでの「泣きたい時は泣けばいいからねぇ無理はしないで
」←ココ泣ける!
」←ココ泣ける!ここからツボリ東方神起落ちしたのですが、5の時の歌は優しい歌詞に元気もらったりできるんですね。
じゅんちゃんのライブに行けば、生明日は来るから聞ける〜!とイソイソ一人で行ったりして。
最近ツイで見たのですが、昔からのファンの人が「今のジェジュンソロの満足度が高いから、5人を見たことない人が見たいって言って1回見たら、たぶんガッカリする」的な事を言っているのを見てジェジュンのファンなのにこんな意見平気で呟くファンがいる事に、あんたジェジュンのどこ見てんだ⁉️と逆にガッカリしました。
そうか、そんな風に思う人もいるんだ。
何がキッカケでファンになったかはそれぞれ違うし、色々な考えあるので何とも言えないんですが、ずっーとジェジュンさん見ていて彼の色々な所でユンジェ匂わすのも含めて、TVXQ SOULは一貫してぶれずにファンにメッセージ出し続けてますよ。
きっとあの時代、日本で韓国人アーチストで初めてトップ取って華々しく母国に凱旋したのは、人生の中で一番輝く時代だったんだろうなと容易に想像できるし、東方神起の名前は5人にとって永遠に誇なんだと思う。だから、きっと東方神起を離れたユチョンもじゅんちゃんもジェジュンさんもみんなどこかで東方神起にはこだわって生きてると思う。
戻りたいとかではなく、自分の原点的なとこで。
ユノと二人年長組でグループ引っ張ってきたのはジェジュンさんだし、愛情深いジェジュンさんだからそう簡単に気持ち切り替えできる人では無いような気がするのです。
じゅんちゃんとは違う形だけど、身体に刻んで言葉では無く背中でTVXQ SOULをファンにアピし続けているのも、最近の時計のデザインに透けて見えたTVXQ SOULも全部含めて、やっぱ東方神起はジェジュンさんの魂なんだと思う。みんなー、いい加減見て見ぬ振りはやめてやって‼︎
分かってるでしょ!って、声を大にして言いたい気分。