四女のぱーると五女のいちごで、偽りのセレドの街の外伝クエストを進めてみました。
いつもどおり、それぞれがサポート仲間を三人雇った上で一部を待機中にして二人一緒のパーティを作ってストーリーを進めて、ラスボス戦の前にそれぞれのパーティに分かれて戦います。
一応、ネタばれ防止用改行
偽りのセレドの街の住人に新たに加わったセリク。ところが、真のセレドの街で未だ意識不明ながらもセリクは生きていた。
セリクが患っている難病の治療に必要なアルゴンハートを入手するため、ぱーる・いちごはアルゴングレート討伐に向かった!
●踊り子ぱーる vs アルゴングレート 1戦目
Lv79 僧侶 (サポート仲間)
Lv79 僧侶 (サポート仲間)
Lv79 どうぐ使い ハンマー (サポート仲間 いちご) (さくせん - いのちだいじに)
Lv80 踊り子 短剣+扇 (自分 ぱーる)
今回も僧侶二人で、攻撃担当は自分踊り子のみの構成です。
自分踊り子はひたすら毒攻撃!
アルゴングレート戦でこわいのは序盤の敵の数がまだ多い時の猛攻。戦闘開始時にスタート地点でじっとしているとそこで囲まれて、はげしいおたけび&イオナズンで一気に窮地に陥ることがあるので、開始早々ダッシュでプテラノドンのうちの一体の元に走り、味方がばらけるようにして、あとはプテラノドンを一体ずつ仕留めてゆきます。
アルゴングレートはHPがあってなかなか大変ですが、アルゴングレートのみになれば全滅はないので、じっくりひたすら毒攻撃!
結果、討伐タイム 6分21秒で、死者も一人も出さない完勝でした!
●どうぐ使いいちご vs アルゴングレート 1戦目
Lv79 僧侶 (サポート仲間)
Lv78 僧侶 (サポート仲間)
Lv80 踊り子 短剣+扇 (サポート仲間 ぱーる) (さくせん - ガンガンいくわよ)
Lv79 どうぐ使い ハンマー (自分 いちご)
こちらも攻撃担当は、サポート踊り子のみの構成です。
自分どうぐ使いは、サポート踊り子へのバイキルト、パーティ全体へのスクルトなど。
はじめに、サポート踊り子がプテラノドンから攻撃しはじめてくれるように、適当なプテラノドンを一体叩いておきます。
サポート踊り子は、さくせんを「ガンガンいくわよ」にしていても、味方が倒されたときはよみがえり節をしてくれます。なので今回の場合は唯一の攻撃担当が攻撃を中断することがしばしば。
そして一匹目のプテラノドンを倒すのに手間取っているうちに、とうとうサポート僧侶、サポート踊り子、自分どうぐ使いが立て続けに倒される大ピンチに陥りますが、残るサポート僧侶の「聖者の詩」で大復活!
どうにかサポート踊り子が一体目のプテラノドンを倒したのですが、ところが次にアルゴングレートを攻撃しはじめてしまいました。 自分どうぐ使いの方で次のターゲットとして別のプテラノドンを叩いておけばよかったのですがバタバタしていて気づいたら手遅れ!
こうなるともう攻撃対象を変えるのは、自分どうぐ使いの非力ではほぼ不可能なので、アルゴングレートを倒すまでプテラノドン二体とも戦い続けなければならないことに・・・。
結局ぱーるの時とはうって変わって、のべ死者を10人近く出して苦戦しましたが、それでもなんとか討伐タイム 8分21秒で勝つことができました!

