今日、非常にがっかりすることがあった![]()
っていうのも、計画性がないなっと思ったことがあった。
実は、今日セントルイスでIELTSのテストがあったんだけど、朝五時半に起きて、付き添いで、テスト会場に向かった。テスト受ける人は自分以外に3人いる。
いざ車を走らせ、セントルイスに着いたのは、テストの40分前の8時20分。しかし、ここからが問題![]()
受験生三人とも受験会場の地図を持っていなかった。住所しか知らなかった。アメリカの車は日本ほどカーナビが普及してないから、予め、グーグルマップとかで地図を自分で調べる。ただ、今回その地図の指示が間違っていて、受験会場に着かなかった。けれども、地図を調べた人を責められない。というのも、この地図を調べたのが、語学学校のアドバイザーで、彼が、また運転手を務めてくれた。肝心の受験生は他人事のよう![]()
自分ら三人は受験会場の地図どころか、受験時間もうまく把握してなかった。
それで、8時20分から、住所を頼りに場所を探す。ただ、アメリカは今日土曜日で、本当に人がいない。
受験会場の大学を見つけたのは、8時50分ごろ、ただ、大学の敷地内が、本当に大きい、しかも人がいないから聞くこともできない。
引き続き、探していたら、偶然受験会場を知っているがいて、ダッシュで受験会場に向かった。そして、そこに着いたのが9時10分くらい、んで、中に入ろうとしたら、中から、スタッフらしき人が出てきて、ここは受験会場じゃないって言う。
一瞬どういうことかわからなかったがすぐにわかった。実は受験会場が変更になっていた。アメリカではぜんぜんこういうことはよくあることだ。彼らはしっかりとそのことを受験生にメールで送った。しかし、彼ら3人は誰もそのメールを読まなかった。ただ、英語のメールということで、読まなかったんだろう。
ん~~~、考えが甘すぎる。誰かやると思ったら、大間違いだ。
自分のことに責任を持つべきだと思う![]()
今回はたまたま、英語のテストということで、リトライができるかもしれないが、これでは、社会に出たら、誰かやるという理論は通用しないと思う。
しっかり自分のやるべきことに責任を持ってほしい。
ということです。皆さんはどう思いますか?

めちゃうまいな、大阪人いわく、ごっつうまい
といえば、なんでしょう


