どうも。

 

 

ここ数日、ラジオ英会話は続いています。

 

本日も珍しくシフト休みのため※通常は、土日出勤💦

ウォーキング1時間を終え、毎日ウォーキングorバレトンを続けていたら、太ったな~と認識する前の体重に戻った。

 

体重増加は、やはり労働時間も少し影響しているかもしれないね。代謝が下がるというか…

8月のシフト休みが少なかった分、9月はちょこちょこ休みがあって、休みが多く感じられている今、ふと思った。

週休二日だった時、あまり太らなかったのは、適度な休みがあってこそ維持されるのかな?と感じた。気持ちの余裕というか。

 

 

 

 

某会社に勤務していた時は、9月は毎年海外に行っていた。

カフェテリアプランというのがあって、福利厚生の一種なんだけど、3~5万円ほど、休暇で旅行に行く際は補助が出ていた。なので、それを足しに一人でふらっと海外に出かけていた。ちょうどこの時期に出かけてたっけ、と思い出したわ猫

 

 

休みが多くなれば、なんか頭がクリアになっていく脳疲労だったのか…な赤ちゃん泣き

 

ちょっと自分の頭を整理して、

自分の内側を変えたいと思った事項

 

10時間勤務→7時間へ

月7日休み→月10日休み※せめてこのくらい欲しい

GW/お盆/正月休み無し→全部有りにしたい

体重52.5kg→50㎏ 

※54kgの大台に乗り、やばかった💦バレトンでなんとか元に戻したけど、もっと戻したい。

皮膚病2種有り→全部完治

老化を感じる→若々しく健康的に。

 

 

 

最近、雉も鳴かずば撃たれまいという現象で、変に試し行動をとらなければ、私もそんなに距離を取らなかったのに真顔と思う。

 

過ぎたことは、しょうがない。

 

本日も、簿記と英語を夕方から開始。

 

午前に家事やウォーキングを終え、読書も2冊読みました、

 

こちらは図書館から借りました。

ちょっと小難しく書かれているなと感じました。アリストテレスの言葉を引用しており、

「教養は幸運な時には飾りとなるが、不運の中にあっては命綱となる」

 

これ、少し置き換えてみた。「資格」に。

資格って、飾りになる、云わば「拍が付く」。見栄えの問題。

でも、不運の中にあっては、というところ、例えば求職してる人にとっては、この資格を取っておいてたからエントリーできて転職できたってこともあるなあ、とほんわか

風景についても述べられていた。風景≠景色で、一人一人の風景っていうのが、結局何を捉えて、何を取り巻いて、環境下に置き、自分という宇宙空間をどう創っていくための行為の選択が行われる。

結局どうしたいかってことだと思うのですけどねキョロキョロ←私も現在進行形。

 

 

仕事で疲れすぎてると、悪いことしか考えなくなるけど、今日はゆっくり休めたので、今落ち着いて書いてる。

 

 

もう一冊、

 

 

積読本をやっと読みました。

MACOさんと同じ内容っぽかったです。

外側を変えるのではなく、内側ということでしょうか。

鏡は、外のものは内側に移らないけど、内側のものは外に反映される。

 

タフティの馬鹿とアホこそタフティをやれ、を思い出した。単純にやると、チャンネルのボタンを変えられる。スイッチを押すだけですからね。←それが難しい。押すだけやん!って話。そしたら、見たいチャンネルが見られる=外側も変わる。

 

「トゥルーマンショー」を当時映画館で見た人ですが、

久々に思い出したので見ました。

私もずっと見られっぱなしだから、主人公の気持ちが分かりました真顔

 

自分の思いとは裏腹に、勝手に物事が進められる違和感に、途中で気づきはじめるトゥルーマン。

途中、彼は狂喜し、自分のレールに戻る。誰かのレールじゃない、自分のレールに。