読みました。英語の新しい勉強法。

必要性がある語学力をどのように自分のものにするかについて細かく書かれていました。

実践は、簿記が終わってからです。

 

私は、とあるサイトの勉強垢でしたが、英語垢だったかどうかの記憶はないですちょっと不満

きっと英語垢では「なかった」と思う。しかし、英語垢だと思っていた人もいたでしょう凝視

実際、外国人がいる環境で2年間(ネブラスカ大学出身者、テネシー州立大出身者・ミシガン、ミネソタの大学出身者、メルボルン大)の方たちと一緒に仕事(教える側ではなくて事務職として)をして、結構それで夢は叶った(英語の環境)と思いますニコニコ

そのSNSサイトの人たちはあくまで年収と自由にこだわっているんじゃないのかな?と思います。

 

私の県では、教養大があるので、結構そこの大学出身者の方たちが県内の英語に関する仕事に就いている現状ですかね…。

田舎、この時期は田んぼのカエルがゲロゲロ鳴くほどザ・地方で、今、私は英語職ではないのですが、きっとそのサイトの人からしてみれば英語さえできれば1抜けできるという考えなのでしょうが、この田舎では英語は不要です。なぜなら、求人がありません。

市内でもどなたかが英語の資格を取得して英会話の教室を立ち上げても、こちらは塾社会ではないので看板を下げてさっさと勤めに出ている方がお金になるのです。仙台でもちょっと厳しいかもネガティブ

 

以前、通訳ガイドの勉強ため、新幹線の始発で、休みのたびに仙台のインタースクールに通いました。クラスメイトは仙台の私立学校の女性教師と私の2人でした。私は伝える仕事が好きだったので当時は電力系の仕事で事業連合団体(日本・海外含め)に案内をするため、地域の親善大使みたいな位置づけで仕事をしてました。金銭的にも余裕があったので奮発して、レッスンを受けるため新幹線で通った覚えがあります。その仕事をしている時はもちろん役に立ちましたが、震災で団体の受け入れがストップした時に、職は無くなってしまいましたが、この仕事をしたから接客ができるようになりました。

 

未だ、この勉強垢のサイトからAIの盗読や、閲覧サイトへ意図的に広告(私に関連する)を載せられますが、行き過ぎた「英語を勉強さえすれば人生が変わる」という神話的な考えがあるのかもしれません。

いつどのタイミングでやるかは、本人のみぞ知る真顔

 

人は、こころのうちを明かさずとも本人が何かしら進めているのですよ、今の仕事を続けながら。


最近、地元広報誌をマジマジと見ることがなかったので、改めて移住者が増えたんだなーと思いました。いい給料をもらうため、いい塾へ行かせ、進学校へ行かせ、という考えは地方にはないと思う。平凡・平安・自然・渋滞皆無がノイズに惑わされなくゆっくりと生きていけるんだと思います。昭和の会社とか、平成の会社とか、だーれもそんな考えや発想はしないかな。






 

本日の学習

 

・簿記 商簿・過去問

 

・英語 休み