長かった・・・
今度も8時間目で少し高値更新ですか。
目標までもうちょっと。がんばれ。
やっぱり、もみ合いで228.5からの売りとその戻しで買いを
やってしまいました。
今回はうまくいきました。
でも、何度もこういうことをやってしまうけれど、
タイミング勝負、いわゆるスキャルピングですから、
獲得利益 < 思わぬ損失
となるケースが多いです。
「フィボナッチリトレイスメント」を当てるとかなりぴったり
持ち合いラインにはまるのですが、見てると目視でやります。
だからやめようとルールを決める。
なのにチャートを見れる環境にあるとついやってしまう。
なぜ?
きっとアルツハイマーで、肝心なときにルールなんて
記憶になくなってる。
てことと、
動いてるものにちょっかい出さずにいられない。(犬・猫といっしょ)
とか、
だめって言われてるけど目の前に利益がちらついているんだから
取っちゃおう、という強欲・抜け駆け根性。
そのときは目の前のは損失かもしれないとは思いもしない。
(まるで躾のなってない犬。待ったができない)
みたいなワケだワ。
ほ~、およそトレードに向いてるとは思えない資質です。
あと、スキャルピングでとてもやっかいなのが、
レートが、クリック執行時と、決済執行時にどうしても 差 が
開いてしまうこと。
とても歯がゆく悔しい思いをしなければなりません。
ストレスを感じます。
こんなこと、ガマンするしかないのでしょうか?
ブローカーの陰謀ではないのかと疑ってしまいます。
これを防ぐには、
判断力 、 決断力 、 執行力 (これって若さ?)
が必要です。
うろうろ迷ってる場合じゃないのです。
若しくは、指値する のが最も早くて確実です。
未練がましい人(ワタシ?)は潔く指値ができません。
ところで、マイルールとして決めた方法論は相変わらず
うまくいっています。
それなら、いい加減、信じてそれだけでやったら?
自分への手紙でした。
でもね、ロットの半分は 途中決済 → 再エントリー もOK
というルールを付け加えました。
そうすれば、ルール違反した!っていうストレスは
起こりませんでしょ。
今度も8時間目で少し高値更新ですか。
目標までもうちょっと。がんばれ。
やっぱり、もみ合いで228.5からの売りとその戻しで買いを
やってしまいました。
今回はうまくいきました。
でも、何度もこういうことをやってしまうけれど、
タイミング勝負、いわゆるスキャルピングですから、
獲得利益 < 思わぬ損失
となるケースが多いです。
「フィボナッチリトレイスメント」を当てるとかなりぴったり
持ち合いラインにはまるのですが、見てると目視でやります。
だからやめようとルールを決める。
なのにチャートを見れる環境にあるとついやってしまう。
なぜ?
きっとアルツハイマーで、肝心なときにルールなんて
記憶になくなってる。
てことと、
動いてるものにちょっかい出さずにいられない。(犬・猫といっしょ)
とか、
だめって言われてるけど目の前に利益がちらついているんだから
取っちゃおう、という強欲・抜け駆け根性。
そのときは目の前のは損失かもしれないとは思いもしない。
(まるで躾のなってない犬。待ったができない)
みたいなワケだワ。
ほ~、およそトレードに向いてるとは思えない資質です。
あと、スキャルピングでとてもやっかいなのが、
レートが、クリック執行時と、決済執行時にどうしても 差 が
開いてしまうこと。
とても歯がゆく悔しい思いをしなければなりません。
ストレスを感じます。
こんなこと、ガマンするしかないのでしょうか?
ブローカーの陰謀ではないのかと疑ってしまいます。
これを防ぐには、
判断力 、 決断力 、 執行力 (これって若さ?)
が必要です。
うろうろ迷ってる場合じゃないのです。
若しくは、指値する のが最も早くて確実です。
未練がましい人(ワタシ?)は潔く指値ができません。
ところで、マイルールとして決めた方法論は相変わらず
うまくいっています。
それなら、いい加減、信じてそれだけでやったら?
自分への手紙でした。
でもね、ロットの半分は 途中決済 → 再エントリー もOK
というルールを付け加えました。
そうすれば、ルール違反した!っていうストレスは
起こりませんでしょ。