天寿を全うして虹の橋🌈に行っためぐみちゃん。
里子に出した めぐみちゃんの子が
町中をさまよっていると。。
心配になって 里親さんに連絡すると
「あー、もう あんな年寄り犬 要らない。保健所で殺してもらうしかないね。」
と言われたそうです。
めぐみちゃんが愛された十数年間、、、
めぐみの子はどれだけ粗雑に扱われた事でしょう。。
めぐみちゃんのお父さんは さまよう
めぐみちゃんの子を捜しました。
そして 十数年ぶりに再会を果たしたのです。
めぐみちゃんの子は半野良化して怯えていました。
「この子は もう年寄りで また すぐにお別れになるかもしれない。。でも、めぐの子だもんなぁ。」
このお父さんの言葉に この子の残りの犬生🐕は
幸せになると確信しました。
名前は 次郎ちゃん。
怯えがひどいので とりあえず往診。
病院デビューできる日が楽しみです。
