最近、ふと…

こんなことを感じました。

 

 

スキルは

自分のため

 

本質は

どうしたら愛せるか

どうしたら愛を出せるか

 

その先にあるような気がする

 

 

 

もちろん

スキルを磨くことは大切。

 

伝え方、聴き方、共感の方法、心理の知識…

私もたくさん学んできましたし

今も学び続けています。

 

 

でもその中で

 

「これって、誰のため?」

「何のために、学び続けているんだろう?」

 

そんなふうに思うことがあります。

 

 

 

スキルは

自分の価値を高めるために役立ちます。

 

でもそれだけでは

人の心の奥深くには届かない。

 

 

 

 

本当に誰かとつながるには

『技術』ではなく

『あり方』が問われる。

 

 

 

 

それでは

『あり方』とは

どういうことなのでしょうか?

 

 

私は

こんなふうに思っています。

 

 

どうしたら、目の前の人を愛せるか?

どうしたら、自分の中から愛を出せるか?

 

 

 

 

この問いを持てるようになったのは

自分の声に向き合うようになってからです。

 

 

 

声は、スキルよりも先に響くもの

 

声は、今の自分をまっすぐ映し出すもの

 

声は、嘘がつけません

 

 

 

だからこそ

声から「本当の自分」を知ることの大切さを

あらためて感じています。

 

 

 

 

 

もしあなたが今

 

「スキルはあるのに、なぜか満たされない」

「本当に伝えたいことが、伝わらない気がする」

 

そんなふうに感じているとしたら

その答えは『声』が知っているかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

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