着いた最初の日に、言われた仕事は薪割り!
やったことありません!
それも、チェンソーを使わずに、斧で割る、と
いう原始的なもの
私、試して見ました。 
すぐに、役タダズということが、わかりました。
もう、これは、男性の Davidの出番でしょう。
今まで、やった事がない、と言いながらも、
段々と慣れてきて、結構な 薪を作りました。
女性のAna と私は、畑の草むしりに。
ここの住人、薪ストーブ大好きだからねぇー
でも、みんな年を取ってきているので、
やりたがりません。
ちなみに、
オーナーでボスは、インド人女性。
さすがに年齢は聞けないが、60歳は超えている、
と思われる。
インドアクセントで、思いっきり早口で、喋るので
最初が理解不能。とても、話好き。
超ボッシー (BOSSY)
ヨガ歴が長いので、体のやわらかさ、は
半端じゃありません。
全身 コンニャク?
彼女には 一人息子がいます。 Sanjay
オージー男性との間に、生まれたハーフの息子。
32歳。日本にも3年ほど、滞在して 柔道を
学んだという。
緑帯だったが、最後には黒帯の対戦相手
(日本人)を打ち負かしたそうで。
185cmはある、長身のナイスガイ。
美しい英語。 オージーより キレイな発音かも?
3年前に結婚して、娘さん(2歳、4ヶ月がいます)。
彼は、ここには 住んでいません。
ゲストが来て、ストレッチのクラスがあると来て、
そして、畑の面倒を見ています。
最近、法学部を終了したので、法律ファームで
実践を学べるところを捜しているようです。
(畑は、誰が面倒 みるのだぁー
)
あと、オーナーの弟夫婦(インド人)が、時たまやってきて、
手伝ったり(買い物、洗濯)しているようです。
彼らの子供達4人が、フィジー、
オーストラリアのブリスベン、と散っており、
尋ねて、回っています。
あと、不思議なイラン人の 居候がいる。
料理がとっても上手でした。
みんな、ステキな方達です。



