東関東大震災、東電福島原発事故から、いろいろと気付き、

考えることが多いのでは、ないかと思います。

パスカルは、言いました、「人は考える葦」であると。 


グローバルな市場経済になってから、経済成長のみに

目が行ってしまう社会は忙しい。


軽薄なマスメディアが、流行を作りだし、すぐそれに

乗っかろうとする人々。

それだけで、考える力を失いつつあります。


まあ、起こってしまったことは、仕方がない。

それで、これから、こうなれば良いなぁーなんて、思っている

ことを、妄想的に考えてしまします。


ペンギン自然と共鳴する暮らしへの一歩。 

  世界原発依存からの脱却。  

  

 (福島県への配慮は、医療体制も含めて、きちんとやってもらいたい。

  政府へのお願い。 後は、汚染除去にやれることは、何でもやる。

  放射線物質除去に効果がある、といわれている、ひまわりを

  植えてみる。 きれいだろうなぁー )

   

ペンギン自然共鳴のエネルギーを生み出す、地盤が固まるかも。

  原発利権構造が、それを妨げていただけ。叫び


ペンギン一都集中分散。

  これは、ぜひやってほしい。

  東京都民だったけど、狭い東京に人口が多すぎ。

  

ペンギン無駄な電力排除。

  石原都知事は、いろいろ案を出していますが、

  パチンコは、減少してほしいです。

  社会問題の一端を担いでいる。


ペンギン 育てる教育。

   便利、裕福のみに、目を奪われて、目先の利に

   有利なような、受験テクニックを教える

   現代の教育体制を見直す。 

   考える力を養おう。


と、つれづれに考えて、楽しんでおります。













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