大学院生活1年前の後半を迎えるにあたって、
長い夏休みがあったのは、ラッキだったかしら?
と、今思い返しています。
前々から、考えていたことではありましたが、
本格的に リサーチ論文を仕上げる、ということに
興味を抱いておりました。
国際関係論を学ぶにあたって、文献を通して、
またオンタイムの アーティクルから得られる、
グローバルな世の中の動きに、興味がありました。
後半には、ある程度長めの 論文も提出しないと
ならなかったし、それと平行しながら、自分のリサーチの
課題を見つけよう、と 
考え始めた時期でした。
二人のハイスクール通学中であった、娘達は、
すくすく?と、まあ、それなりに学校生活を
楽しんでいた?よね。
自分のリサーチにかかりきりで、
子供達の教育には、あまり時間をかけて
やれなかった事が、ちょっと後悔です。


