腰の痛みを抱えながらの、試験勉強。泣く

卒業がかかっていましたから、

そりゃ必死になりたかったけど、痛い。泣く


月曜日、朝一番で、 GP (General Practionaer) と

呼ばれる 一般の医者に行き、レントゲンを取るように

指示され、その医者が、予約の電話をすぐにしれくれたので、

歩いて、数分の X-TRAY の場所へ。 泣く


終了後、30分程待って、またお医者さんに戻る。 

レントゲンを見た、医者は、骨のスペシャリストに

行くように、コメント。泣く


湿布薬が、いくらあっても足りないくらい痛かったけれど。


ガーン! そんなに、ひどいの?うげー


予約の電話を入れたら、明後日の水曜日の午前中に、

診察が可能でした。


試験勉強もしないといけないし。

ベッドに横になっていると、多少、痛みが楽なので、

ごろごろしながら、勉強していましたが、

ちっとも勉強にならない。 


水曜日になって、スペシャリストの医者まで、

友人が、運転してくれて、連れて行ってくれました。


もういちど、精密な X_TRAY. 

1時間ほど待って、スペシャリストの医者と話しました。

中国人女性の、感じのよい方でした。


彼女曰く、

「もうちょっとで、手術になるところだった」と。 叫び


良かった。手術にならなくて。

試験後、妹家族が、住んでいたベトナムに

尋ねる計画で、飛行機も予約していたし。



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