英会話学校、教室に通っていて、リスニング、スピーキングは伸びます。
(英語に触れる機会が多ければ) ![]()
私が、以前に、短期間ではありますが、発音矯正のために
通っていた所では、ディクテーション (聞いて、書く) なるものを
やってくれました。
これ、結構 良かったですよ。![]()
書けるつもりでいても、書けない単語があったりで。
聞いて書くので、しっかりと身につきます。 
間違いも、すぐ分かりますしね。
私の事ですが、
大学院で、英文も書いていたと言っても、ワープロ入力。
マイクロソフトのワードは、ちょっとして、スペルミス、文法ミスは、
直してくれるのし、提出日に、追われる状態が続いていたので、
「直してくれるから....」
って、気軽に考えて、過ごしてしまっていました。
最初、ディクテーションをやったとき、
「えっ、スペルがわからない!」 って、ショック ショックでした。![]()
単語の羅列ではなく、センテンスを成しているもの。
最初は、50語 - 100語。
最高でも5分以内。
文節で区切ってもらって、2-3回繰り替えてもらう。
最高3回まで。
新しい、単語、フレーズを覚えたなら、その言葉が
入っている単語があれば、復習にもなりますね。
おもしろかったのは、結構好きな人、嫌いな人
はっきりと分かれるような? 
インストラクターも、嫌いな人もいたかなぁー?![]()
英会話の教室に通っている方!(日本でも外国でも)
クラスの運営状況にもよりますが、
インストラクターが、「今日は、何をやりたい?」と
申し出てくれるのであれば、
「ディクテーション」 を 提案してみてはどうでしょう?

