頭文字D (39) | 心の空、映し鏡。
- 乱丁で発売延びましたねー
- 知らないで本屋探しまわった忌まわしい記憶。本屋さん親切じゃないよ。
- 頭文字D 39 (39) (ヤングマガジンコミックス)/しげの 秀一
- 神奈川エリアの2戦目~3戦目の閑話的な巻。
なんか毎週読んでるとずっとバトルしてる感じだけど、そうでもなかったですね。
- バトルの駆け引きはちゃんと理解できないから、こういう話は安心できる。
- なかなか出ないから話忘れちゃって繋がらないとこもあるんだけど。
涼介さんの過去がちらほらと見えてきましたね。
しかしあの儚げな佇まいといい、まさかフラグじゃないよね。
因縁ありそうな相手とやらはやはり最終戦で相見えるんだよね。
となると、涼介さん直々に出てきたりするんだろうか。
忘れないうちにわかるといいなぁ…
うん、でも今回一番好きなとこは、「オレのおかずとったァ」です。
- 啓介さん意外とやること低レベルよ…しかもぎゃあぎゃあって言い合いしちゃうのか…
- ケンタが「本当の弟みたいに~」って拓海くんに自慢してたけど、このやり取りみるとこっちのがらしい。
- なんだこの2人。畜生、可愛いじゃないか!
まぁ勿論、プラクティスですれ違うときのピリッとした空気も好きだけどね。

