試写会に行ってきました。
試写会って実は初めてなんですが、時間ギリギリという相変わらずの無計画さ…阿呆です。
観る前はティンカー・ベルかぁーとか思ってたんですが、見始めるとのめり込みますね。
絵も綺麗でした。凄い。ティンクも他の妖精達も可愛すぎです。
ピーターパンのティンカー・ベル自体あんま覚えてなかったりするんですが、あれこんな性格だったっけ?ってくらい溌剌としてました。生まれたばっかだからでしょうか。
ティンクが頑張る姿が良いです。事件の前も後も、どちらも一生懸命で可愛い。
素敵な才能を持っていても自分では案外見えないもので、だけど悩みながら輝きを放つティンクの姿に励まされました。
4部作ということでピーターパンに逢うまで描かれるんでしょうか。
ていうか最後に出てきたのがウィンディだったんですか。全く気付きませんでした。
観る前にピーターパン観た方がいいかもです。
私が観たのは吹き替え版だったんですが、思いのほか声優さんが豪華でしたね。
初っ端からナレーション?が島本さんだったし。(最近島本さんと聞いて最初に思うのがミツバさんになりました←どうでもいい話)
ヴィディアが出た瞬間内心大興奮。朴さんじゃないですかー!意地悪でちょっとドキドキ。(その気はありません一応)
さっき知ったんですがロゼッタは豊口さんでフォーンは坂本真綾さんだったらしいですね。マジでか。
しかしボブルって石田さんだと思ったんだけど違うかなぁ。調べても出てこないからなんともいえない。
メガネを持ってかなかったのが敗因ですよ。最後にキャスト出てたのに全く見えませんでした。くそー字幕じゃなくて良かったよホント。
次回も気になるけど自分じゃあ観に行かないだろうなぁ…
DVDになるのを待つか。