ティンカー・ベル | 心の空、映し鏡。

心の空、映し鏡。

このブログが心を映す鏡になればいい。
漫画、アニメ、小説など、見たもの読んだものの記録が目的のゴーイングマイウェイなブログです。

試写会に行ってきました。

試写会って実は初めてなんですが、時間ギリギリという相変わらずの無計画さ…阿呆です。


観る前はティンカー・ベルかぁーとか思ってたんですが、見始めるとのめり込みますね。

絵も綺麗でした。凄い。ティンクも他の妖精達も可愛すぎです。

ピーターパンのティンカー・ベル自体あんま覚えてなかったりするんですが、あれこんな性格だったっけ?ってくらい溌剌としてました。生まれたばっかだからでしょうか。

ティンクが頑張る姿が良いです。事件の前も後も、どちらも一生懸命で可愛い。

素敵な才能を持っていても自分では案外見えないもので、だけど悩みながら輝きを放つティンクの姿に励まされました。


4部作ということでピーターパンに逢うまで描かれるんでしょうか。

ていうか最後に出てきたのがウィンディだったんですか。全く気付きませんでした。

観る前にピーターパン観た方がいいかもです。


私が観たのは吹き替え版だったんですが、思いのほか声優さんが豪華でしたね。

初っ端からナレーション?が島本さんだったし。(最近島本さんと聞いて最初に思うのがミツバさんになりました←どうでもいい話)

ヴィディアが出た瞬間内心大興奮。朴さんじゃないですかー!意地悪でちょっとドキドキ。(その気はありません一応)

さっき知ったんですがロゼッタは豊口さんでフォーンは坂本真綾さんだったらしいですね。マジでか。

しかしボブルって石田さんだと思ったんだけど違うかなぁ。調べても出てこないからなんともいえない。

メガネを持ってかなかったのが敗因ですよ。最後にキャスト出てたのに全く見えませんでした。くそー字幕じゃなくて良かったよホント。


次回も気になるけど自分じゃあ観に行かないだろうなぁ…
DVDになるのを待つか。