H2O #8「音羽」 | 心の空、映し鏡。

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なんかいきなりギャグに走ってますが…なんなんだ。
音羽の話って時点でまぁちょっとくらい可笑しい話かもとか思ってましたが、ちょっとじゃなかった…

精霊界が可笑しくなってしまった影響らしいけど、何故いきなり兄弟設定…
ちょっと苗字が違ってて、血が繋がってなくて、戸籍が違ってたら立派に他人だと思います。

はやみのボケと琢磨のツッコミ…ちょい新鮮な感じ(笑)
ツッコムことでパワーと蓄えるってなんですか。どんどん可笑しな方向にって、どこまで行っちゃうんだろう。

入浴シーンで琢磨の「男のおじさんがどうしてあんなに色っぽい脱ぎ方するのー!!」という叫びが笑えた。
はまじの迫りにも心が揺れたとか色々ぶっちゃけてますね。

てかはまじって印象薄かったけど、こんな前に出てくるキャラだったんだ…

まじかる音羽とかなんかわけわかんない方面一直線だったのに、最後はしんみりとしてるし。

結局今回の一連の話は音羽が見せたことだったけど。
ほたるが時の音の精霊の話を完成させたから、その話のように音羽(ひなた)も約束の人の心配をして、その話のように帰ってしまうってことで…もう出てこないんですかね。
てか琢磨くんてば奪われてばっかね…

今回はやけに画が奇麗で良かった。