何やら話がいきなり飛びましたね。江戸へ海を渡っていました。
やっぱり画が凄いですね。風の描かれ方がなんとも好きです。
薬売りの剣を見せてと言ってくるお侍さんがなんか怖い感じ。
かよさん(だっけ?)は化猫で出てたみたいですね。
妖が現れ触手みたいなので船を引き込もうとするけど、薬売りの薬(本当に薬作ってるんだ!)で逃れることに成功。
関智さん(キャラの名前わかんない…;)はこういう類の話によくいるタイプの人だね。
でも灰をまくのとかは、さすが博識ではあるんだと感心しました。
磁石を置いて船の進路を狂わしたのは一体誰なのか…?
気になるところで続きますね…