モノノ怪 #3「海坊主」 | 心の空、映し鏡。

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何やら話がいきなり飛びましたね。江戸へ海を渡っていました。


やっぱり画が凄いですね。風の描かれ方がなんとも好きです。


薬売りの剣を見せてと言ってくるお侍さんがなんか怖い感じ。

かよさん(だっけ?)は化猫で出てたみたいですね。


妖が現れ触手みたいなので船を引き込もうとするけど、薬売りの薬(本当に薬作ってるんだ!)で逃れることに成功。

関智さん(キャラの名前わかんない…;)はこういう類の話によくいるタイプの人だね。

でも灰をまくのとかは、さすが博識ではあるんだと感心しました。


磁石を置いて船の進路を狂わしたのは一体誰なのか…?

気になるところで続きますね…