今回のフライヤは、なんか評判がすこぶるよろしいです。

だからと言って、来てくれる人が増える訳ではないのが辛いところ。

だれかーーーーーー来てー

この投稿を見たって言っていただければ、ドリンク1杯おごりますよ。

 

ガッツリハは、ホントにガッツリで

メトロノームで速さを決めて

メトロノームに合わせて弾いて歌って~~~~~。

ま、リズムがズレるのは、「ワタシダケジャナイ」

ということが分かった。

 

もう一度言います。

リズムがズレるのは、「ワタシダケジャナイ」

 

へっへっへっ。

 

話変わって、

色々と演奏場所や練習場所も試行錯誤しつつ今に至りますが、

今後、クラークスデールばっかりに頼ってるわけにもいかないので、

少し他の場所でも出演できないか、手分けして当たり始めています。

別に、毎月じゃなくて良いのです。

ワンマンじゃなくてもいいのです。

どこかの対バンライブに呼んでいただけるとしたら、

それは嬉しいです。

 

ゴスペルやアカペラ時代には、ホントに色んな場所で演奏しましたから、

どこでも大丈夫な気がします。

 

ずっと一人で取り組んできたボサノバですが、

ちょっと習ってみようかなと思うレッスンを見つけました。

きまりましたら、またご報告させていただきます。

やっぱり習うのは女性が良い。

声の出し方や手の大きさ、体格等、男性だとどうしても違いがあり、分かりにくいものがあります。

そして声が近い人の方がいい。

と思っています。

 

 

下のフライヤの背景画像を比較してみてください。

上は、写真の加工は明るさを下げて、画像をくっきりさせただけです。

文字が読みにくい。

下の画像は、明るいところを塗りつぶして、黒い部分を多くしてみました。

少しは読みやすくなりましたでしょうか。

最近は皆さん、プロもアマもAIを活用して、カッコいいフライヤを作っていらっしゃいますが、

私はフォトショップとホームページビルダーを駆使して、マウスを使って手作業です。

素人丸出しですが、ま、いいじゃん。

気になる方は、是非ご予定ください。

予約なしで入れます。

まだ誰も、行くよって人はいません。

いつものことです。

 

NEW●2026年7月17日(金)T-Rubato

上大岡クラークスデール

19時30分スタート

セッションタイムは21時頃~

 

NEW●2026年8月9日(日)Surethingにゲスト参加

六浦地区センター 

観覧自由 ※満席になる場合があります。

 

●2026年8月21日(金)T-Rubato

上大岡クラークスデール

ゲストベーシスト T氏

19時30分スタート

セッションタイムは21時頃~

 

●2026年8月29日(土)T-Rubato

日ノ出町 イセヤ&セラヴィ

夜の部 詳細未定

 

NEW●2026年9月13日(日)T-Rubato

上大岡 まったり家

15時~ 昭和歌謡音楽祭

飲み食べ放題参加費2000円

 

NEW●2026年9月18日(金)T-Rubato

上大岡クラークスデール

ゲストベーシスト 渡木氏

19時30分スタート

セッションタイムは21時頃~

 

●2026年11月15日(日)テツコの部屋にゲスト参加

蒲田テラスドルチェ

飲食+チップをお願いします ※満席になる場合があります。

 

三月の水 アントニオカルロスジョビン

棒きれ 石 いきどまり 朽ちた切り株 少し孤独  ガラスの欠片 命 太陽 そして夜と死 結び目 釣り針 

ペローバドカンポの木とその節目 カインガの木 カンディアの木 そしてマチッタペレイラ 風車 侵食される崖 深い謎 欲しても欲しなくても そして吹く風 坂の終わり 梁 虚空 上棟のお祝い 
そして降っている雨 小川のせせらぎ

三月の水 苦難の終わり 足 床 続く道 手に乗る小鳥 パチンコの石 天空の鳥 地を這う鳥 小川 湧き水 一切れのパン 底なし沼 

道の終わり 顔には悲しみの色 少しの孤独 棘 釘 尖端 点 滴り落ちる雫 計算 そしておはなし 魚 しぐさ 輝く銀 差し込む朝の光 レンガが届く 薪 一日 我慢の限界 サトウキビ酒 道の欠片 間取り図 ベッドの中の身体 エンストした車 ぬかるみ そしてぬかるみ 

歩み 橋 ヒキガエル アカガエル 刈り残された草むら 差し込む朝の光 夏の終わりの三月の水 
あなたの心のなかで生命の約束 

蛇 棒きれ ジョアン ジョゼ 手に刺さったトゲ 足の傷  
夏の終わりの3月の水

棒きれ 石 いきどまり くちた切り株 少し孤独 一歩 橋 カエル アカガエル 美しい水平線 三日熱 夏の終わりの3月の水
あなたの心の中で生命の約束

クラギさんが所属しているビッグバンド
「ジャズゴリラ」
全てにおいてゴリラ級
私が見ているビッグバンドの中では一番楽しくて卓越した技術のビッグバンドです。
元々は同じ学校の吹奏楽部出身のメンバーが集まって始めたビッグバンドだそうです。
ビッグバンドの中のギターは、縁の下の力持ち。なんですが、しっかりクラギさんもソロが回ってきます。
 
ジャズゴリラの音響担当は、ワタシのお知り合いの「よーいち」さん。
安定の音作りは、やはり慣れが必要ということで、隣のロン毛のおにいさんは、修行中だそうです。
ギタリストさんだとか。席が近いからちょっとお話させていただきました。

 
でね、終了後蒔田駅まであるいていたら、みつけちゃったんです。
レトロ喫茶。「わみん」
このブラウンシュガーがあるお店は、絶対レトロ喫茶なのです。

 
安定のクリームあんみつ レトロ喫茶に良くあるメニュー

 
メニューのイラストもレトロ

 
えっ!えっ!斬新というかシュールというか、バナナがーーーーーーーー。
見た目アレなんですけれど、とてもおいしゅうございました。
水もね、都会なのに意外と美味しかったのです。

 
このお店、比較的狭いんですが、4人席が5つかな?あとカウンタ。
オモシロいことにワタシが入った時、3人先客がいて、3人とも4人席に一人ずつ座り、
その3人がみんなで喋ってる。
私が入ったので、あと一人来るとなんと満席!!!
なんておおらかなオーナー!
次回はお食事で来たいと思います。
※喫煙OK店舗です。苦手な方はご注意ください。

 

19時半~タップリと9時半まで

 

恒例の9時からのセッションタイムは、良い感じで皆さんタップリ演奏していただけました。

この日は、ワタシの本業関係の方もお友達と遊びに来てくれて、

ピアノトリオのバンマスも来てくれて、

いつものメンバーもちゃんと来てくれて、なかなか賑やかな日になり

楽しく終了!!

新曲も多く、ミュージシャンも多かったので緊張の連続でしたが

最近はギター弾きすぎて指がつることもなかったので

今までで一番リラックスして演奏出来たかも。

継続は力なり!

でも、クラギさんはずっと弾きっぱなしなのに

まだ弾き足りない感がありそうでした。

凄いなぁ、集中力とパワーが半端ない。

見習いたいものです。

 

鼻水と闘いながら、微笑みつつギター&歌

 

歌に集中

 

いつもポーカーフェイスのクラギさんは、たまにくしゃっとした笑顔を見せて

その時は童顔なんです。

 

オーラゼロのシンガーです。

ホントはサックスプレイヤーのクラギさんのお友達 

今回はお店の雰囲気に合わせてフルートを持ってきてくださいました。

何曲かご一緒させていただきました。凄い上手いし、大好きなカスレ系のフルートを披露してくださり、

うっとり~

 

パワフルなビッグバンドのボーカリストさんは少しお久しぶりでした。

相変わらずのパワー&日本語の曲はしっとりと。

 

こんな感じ。ピアノトリオのバンマスのT氏は、今回はベースが無かったので

セッションは参加無しでした。

そして、8月、ゲスト出演決定致しました~~~~パチパチパチ~~~~。

サマータイム、ベースでスタートしたいなぁと思っていたので

リクエストしちゃいます~~~。

あれもいいなぁ、これもいいなぁ。

色々とクラギさんと構想を練りたいと思います。

 

 

タイトルの人は、

私じゃないですよ。もちろん。

私はオーラ皆無ですから。

 

先日、上大岡クラークスデールのライブでした。

何と、ピアノトリオのバンマスでベーシストのT氏が

フラっと遊びに来てくださいました。

 

いらした時、ワタシはトイレで髪にオイルワックスを塗りたくって髪が動かないように必死になってました。

トイレから出たら、新しい方が来ていて、あ、お店のお客様かな?

(カウンタの端のほうにお座りだと、大抵はお店のお客様)

と気にせずすぐにライブ開始。

 

で、ステージからそのお客様を見た時に

 

「あっ”Tさん!!」と叫んでしまいました。

 

ビックリしたのと緊張で突然鼻水が出て来てしまい、ギターを弾いていたので拭うことも出来ず

鼻たらして演奏しました。

でね、ライブ&セッションが終了して、皆さんが帰った後に

クラギさんが

「演奏者はお客さんできても、楽器を持っていなくてもオーラが違う。入って来てすぐにミュージシャンだってわかった」

というのです。(お二人は面識が無かったそうです)

私は良く知った人なのに、後ろ姿では判別できずだったのに。

そんなものなんですかね~。

ピアノトリオのバンマスは、演奏中は、

立ち姿もカッコよくて、おおっ!って感じですが、

普通の時は飄々としていてミュージシャンのオーラって感じないんですが。

 

 

鼻たらしてるの、バレないかなぁと心配しながら笑顔で歌う姿

 

 

T-Rubatoです。

先日の練習で、結構新曲が沢山&難曲チョイスで

結構アップアップしてます。

これから夜はずっと曲を覚えなくては。

ボサノバのキホンのキの曲をやってこなかったので

今更クラギさんの提案でWAVEとかAgua de beberとかに取り掛かってます。

ジャズ曲も同じようにキホンのキをやってます。

 

そういえば、某ピアニストが、

「All of meも歌えないなんて、ジャズボーカルを歌う資格がない」

(レパートリーにないという意味です)

と言っていたけれど、All of meを歌う機会なんて、1年に一度あるかないか。

いや、無い。

もちろん歌えるし、案外好きだけれども、

みなさんそれほど好きな曲って感じでも無いし。

セッションでもライブでもAll of meは求められていない。

それならフライミートゥーザムーンとかRoute66のほうは余程演奏機会があります。

そろそろキホンのキから外しても良いんじゃない?って思ってしまいます。

 

ピアノトリオ+フルートのゲストボーカルの選曲をしなくちゃいけないのですが、

なかなか難しい。

全くお会いしていないので、さて、いま皆さんがどんな雰囲気の曲をやっているのか

見当がつかず、結局以前やった曲からのチョイスとなるかな。

歌は余興の役割なので、カッコよい曲というより、

出来るだけ耳馴染みの良い曲をチョイスします。

 

 
横浜元町のブルースギターフォーエバー 
最近は、OPENMICにたまーに参加するのと、知り合いのライブに顔を出すくらいになってしまいました。
それでもお店の方は、常連のように扱ってくださいます。
感謝です。
この日は、遅くなってしまったので1回転 3曲のみで失礼しました。
2時間くらかな?滞在時間
スタートから最後まで居ると、3回転くらい。
その場合、最大9曲のレパートリーが必要となる
お得なOPENMICです。
皆様、上手な方たちばかりなのである程度の開き直りが必要となりますが、
とても居心地の良いOPENMICなんです。
 
お写真をいただいたので掲載。写真デカくてすみません。
練習不足なのに難曲チャレンジで、難しい顔してます。

 
 

 
1)Manha de caenaval
2)Dat dere
3)Learning how to fly