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先日、イノベーション・ファシリテーター ギャザリングセッションに参加した。
イノベーション・ファシリテーター養成講座が集まるセッションである。
その中で、各自がそれぞれのイノベーション・ファシリテーターとしてのストーリーを語る、
という場面があった。
私は確か、
「社会で怒っているさまざまなことを「自分ごと」でとらえることのできる人が増えるためのお手伝いがしたい。」
というような話をした。
しばらく後のパートで、
「これから、イノベーションファシリテーターは
1.企業の中で活動する人
2.企業に属しながらもそれとは別に社会活動の中で活動する人
3.プロとして活動する人
の3タイプができると思う。あなたはどのタイプで活動したい?」
という問いかけが出た。
私は、まず、社会活動の中で経験を積んで、最終的にはプロとして動きたいと思っている。
セッションが終わって数日経って、
改めて私なりのイノベーション・ファシリテーターとしてのストーリーについて考えてみた。
以下、私のストーリーです。
私の軸は家庭科。
家庭科とは、生活に最も身近で、私たちの生活をよりよくするためにはどうしたらよいかを追求する教科である、
というのが私の持論。
これにあてはまることは私にとってはすべて家庭科なのである。
フューチャーセッションに参加して、イノベーション・ファシリテーターの養成講座に参加して、ふと思った。
「フューチャーセッションは家庭科そのものだ」と。
そして、もう一つ共通項を見つけた。
それは、「自分ごと」。
家庭科の授業では、学んだことを自分の生活の中でどう生かすことができるか、
あるテーマについて自分はどのように思い、考えるかを書いてもらう場面が多い。
これらは、「自分ごと」としてとらえることができないと書くことが難しい。
しかし、生徒たちはなかなか「自分ごと」としてとらえられないことが多い。
「自分ごと」としてとらえるように魔法をかけることがイノベーション・ファシリテーターの役割の一つであるのなら、家庭科の教師はイノベーション・ファシリテーターそのものではないか、とふと思った。
授業の中にフューチャーセッションを取り入れたい、と思いつつ、なかなか実行できずにいる。
しかし、ギャザリング・セッションに参加して思った。
教員の講義が「インスピレーショントーク」にあたる。
だとしたら、重要ポイントだけ教員がしゃべり、あとはセッション形式で生徒に動いてもらえばいい、と。
まずは、生徒たちが、学んだことを「自分ごと」としてとらえることができるようになるような授業をしていくこと。
そして、セッションに参加した人たちが、社会課題に対して「自分五土」で考えることができるようになること。
そこに寄り添ってサポートしていくのがイノベーション・ファシリテーターとしての私の役割であると思う。
イマイチまとまっていませんが、以上、私のイノベーション・ファシリテーターとしてのストーリーでした。
イノベーション・ファシリテーター養成講座が集まるセッションである。
その中で、各自がそれぞれのイノベーション・ファシリテーターとしてのストーリーを語る、
という場面があった。
私は確か、
「社会で怒っているさまざまなことを「自分ごと」でとらえることのできる人が増えるためのお手伝いがしたい。」
というような話をした。
しばらく後のパートで、
「これから、イノベーションファシリテーターは
1.企業の中で活動する人
2.企業に属しながらもそれとは別に社会活動の中で活動する人
3.プロとして活動する人
の3タイプができると思う。あなたはどのタイプで活動したい?」
という問いかけが出た。
私は、まず、社会活動の中で経験を積んで、最終的にはプロとして動きたいと思っている。
セッションが終わって数日経って、
改めて私なりのイノベーション・ファシリテーターとしてのストーリーについて考えてみた。
以下、私のストーリーです。
私の軸は家庭科。
家庭科とは、生活に最も身近で、私たちの生活をよりよくするためにはどうしたらよいかを追求する教科である、
というのが私の持論。
これにあてはまることは私にとってはすべて家庭科なのである。
フューチャーセッションに参加して、イノベーション・ファシリテーターの養成講座に参加して、ふと思った。
「フューチャーセッションは家庭科そのものだ」と。
そして、もう一つ共通項を見つけた。
それは、「自分ごと」。
家庭科の授業では、学んだことを自分の生活の中でどう生かすことができるか、
あるテーマについて自分はどのように思い、考えるかを書いてもらう場面が多い。
これらは、「自分ごと」としてとらえることができないと書くことが難しい。
しかし、生徒たちはなかなか「自分ごと」としてとらえられないことが多い。
「自分ごと」としてとらえるように魔法をかけることがイノベーション・ファシリテーターの役割の一つであるのなら、家庭科の教師はイノベーション・ファシリテーターそのものではないか、とふと思った。
授業の中にフューチャーセッションを取り入れたい、と思いつつ、なかなか実行できずにいる。
しかし、ギャザリング・セッションに参加して思った。
教員の講義が「インスピレーショントーク」にあたる。
だとしたら、重要ポイントだけ教員がしゃべり、あとはセッション形式で生徒に動いてもらえばいい、と。
まずは、生徒たちが、学んだことを「自分ごと」としてとらえることができるようになるような授業をしていくこと。
そして、セッションに参加した人たちが、社会課題に対して「自分五土」で考えることができるようになること。
そこに寄り添ってサポートしていくのがイノベーション・ファシリテーターとしての私の役割であると思う。
イマイチまとまっていませんが、以上、私のイノベーション・ファシリテーターとしてのストーリーでした。
昨日に引き続き、今日も講座。
昨日はどっと疲れていたのにほとんど眠れず、今朝は5時半に完全に目が覚めてしまう。
朝、なぜかのんびりしすぎ、会場に着いたのはギリギリ5分前。
今日は昨日決めたグループで、メンバーで話し合って設定したテーマに対して未来シナリオを描く、というセッションを午前、午後のどちらかで行い、セッションを開かない時間はどこかのセッションにお客として参加する、というスタイル。
私は午前はお客としてセッションに入り、午後はグループでセッションを担当。
セッションは、テーマに対して未来シナリオを描く、というプロセスを
1.テーマに関連した問いに対する思いを話して共有し合う
2.未来までに起きると思われる変化の兆しを挙げていく
→インパクトの大きく、不確実性の高いものを選ぶ
3.選ばれた変化の兆しから軸を設定する→2つに絞る
4.2つの軸を掛け合わせてできた4つの象限(場面)で起こりうる未来の姿を考える
→その未来が起こるための成立条件について考える
の4つのステップに分け、グループのメンバーが順番に各ステップを担当する、という形で進められた。
セッションを通して感じたこと
どんな問いを立てるかがポイント。未来シナリオを描くセッションにおいては、「自分ごとだと感じていない人にも自分ごとに感じてもらえるような問い」であることとともに、「テーマをイメージしやすい問い」であることも必要とされる。
変化の兆しを挙げていくときは、単語でなく文の形にした方が次のステップで軸を考えやすい。
インパクトが大きく不確実性の高い変化の兆しをいくつに絞るかは、挙げられた変化の兆しの数によって調整してみたらどうか。
軸を考える時は、「一つの変化の兆しから一つの軸」にこだわらなくてもよい。
軸の候補がたくさん出た時は無理に絞り込む必要はない。
ドット投票で一人に何票渡すかも大きなポイントとなる。
短い時間でも案外未来の姿は描けるものだ。
複数のファシリテーターで担当する時は、どんな方向に持っていきたいか、などある程度事前に打ち合わせをしておいた方がよい。
その後、「なぜ、イノベーション・ファシリテーターになりたいのか」を考える時間があった。
イノベーション・ファシリテーターには、その人の中に世に問いたいテーマがあって活動している場合と、一本筋の通ったテーマは持っていないが、人と人、何かと何かをつなげたい、アクションを起こしたい人のサポートをしたいために活動している人とがいると思う。
今の私は後者が強い。
とここまで書いて、「女性のリーダーを育てたい」という想いを忘れかけていたことに気づく。
もう一度、なぜ、イノベーションファシリテーターをやりたいのか、活動を通してどんなことをしたいのか、しっかり考えてみようと思う。
私を応援してくれる人、私と一緒に何かしたいと言ってくれる人がいることがとても嬉しい。
今の仲間たちと一緒に学んでいけることがとても嬉しい。
これからもずっとずっとつながっていたい仲間、大切にしよう。
昨日はどっと疲れていたのにほとんど眠れず、今朝は5時半に完全に目が覚めてしまう。
朝、なぜかのんびりしすぎ、会場に着いたのはギリギリ5分前。
今日は昨日決めたグループで、メンバーで話し合って設定したテーマに対して未来シナリオを描く、というセッションを午前、午後のどちらかで行い、セッションを開かない時間はどこかのセッションにお客として参加する、というスタイル。
私は午前はお客としてセッションに入り、午後はグループでセッションを担当。
セッションは、テーマに対して未来シナリオを描く、というプロセスを
1.テーマに関連した問いに対する思いを話して共有し合う
2.未来までに起きると思われる変化の兆しを挙げていく
→インパクトの大きく、不確実性の高いものを選ぶ
3.選ばれた変化の兆しから軸を設定する→2つに絞る
4.2つの軸を掛け合わせてできた4つの象限(場面)で起こりうる未来の姿を考える
→その未来が起こるための成立条件について考える
の4つのステップに分け、グループのメンバーが順番に各ステップを担当する、という形で進められた。
セッションを通して感じたこと
どんな問いを立てるかがポイント。未来シナリオを描くセッションにおいては、「自分ごとだと感じていない人にも自分ごとに感じてもらえるような問い」であることとともに、「テーマをイメージしやすい問い」であることも必要とされる。
変化の兆しを挙げていくときは、単語でなく文の形にした方が次のステップで軸を考えやすい。
インパクトが大きく不確実性の高い変化の兆しをいくつに絞るかは、挙げられた変化の兆しの数によって調整してみたらどうか。
軸を考える時は、「一つの変化の兆しから一つの軸」にこだわらなくてもよい。
軸の候補がたくさん出た時は無理に絞り込む必要はない。
ドット投票で一人に何票渡すかも大きなポイントとなる。
短い時間でも案外未来の姿は描けるものだ。
複数のファシリテーターで担当する時は、どんな方向に持っていきたいか、などある程度事前に打ち合わせをしておいた方がよい。
その後、「なぜ、イノベーション・ファシリテーターになりたいのか」を考える時間があった。
イノベーション・ファシリテーターには、その人の中に世に問いたいテーマがあって活動している場合と、一本筋の通ったテーマは持っていないが、人と人、何かと何かをつなげたい、アクションを起こしたい人のサポートをしたいために活動している人とがいると思う。
今の私は後者が強い。
とここまで書いて、「女性のリーダーを育てたい」という想いを忘れかけていたことに気づく。
もう一度、なぜ、イノベーションファシリテーターをやりたいのか、活動を通してどんなことをしたいのか、しっかり考えてみようと思う。
私を応援してくれる人、私と一緒に何かしたいと言ってくれる人がいることがとても嬉しい。
今の仲間たちと一緒に学んでいけることがとても嬉しい。
これからもずっとずっとつながっていたい仲間、大切にしよう。
今日は一か月ぶりのイノベーション・ファシリテーター講座。
高速バスにて東京に向かう。
まずは一か月の間に各自が開いたセッションの振り返りからスタート。
この一か月の間にはフューチャー・セッション・ウィークがあったので、みなさんあちこちでセッションを主催・開催したり、お客として参加したりしている。
自分で主催したからこそ見えることと、お客として参加したからこそ見えることとがある。
私が感じたことの一つは、周りを巻き込むことの難しさ。
言い訳になってしまうが、この時期、普段の授業と並行して定期テストの準備と対応、実習と検定試験の準備もしていたので、自分自身に余裕がなく、ヘルプをお願いする気力さえなかった。とにかく、何とかウィーク中にセッションやらねば、と思う気持ちが焦りに輪をかけてしまっていた。
まずは伝えないと周りには状況が見えないのだ、ということを改めて感じることができた。
伝える時も熱い想いが必要だ。
以前に比べるとだいぶできるようになってきたが、実は私、お願い事をするのがすごく苦手。
断られたらどうしよう、とか、断られた時のことを引きずってしまうところがあり、なかなかお願い事ができない。
一緒のチームの方からフィードバックをいただいて、「断られるのがあたりまえ。受けてもらえたらラッキー。」くらいの気持ちでぶつかってみようかな、と思うことができた。
その後話を聞いていて感じたのは、「東京以外の各地で抱えている問題点って実は共通しているのだなぁ」ということ。
特に、まだ社会の動きの問題点について、自分ごととしてとらえられていない人が多い、というところは大きな、しかしなるべく早くなくしていかなければならない課題点なのだなぁ、と感じた。
パワフルな問いを立てる。
問いの抽象度と具体度の加減のバランス、どのように問うと多くの人が参加してみようと思えるのか、セッションを通して自分ごとに感じてもらえるのか、がポイントとなる。
変化の兆し。
起こりうる不確実性の大きい変化、なかなか探すのが難しい。
しかし、チームのみんなと話していると、どのようなものを挙げればいいのかが見えてくる。
二つの軸を作り、四つの象限を作る。そして、それぞれの象限の起こりうる未来を考える。
私は一番難しそうな、一番人気のなさそうなところに参加した。
起こりうる未来を挙げていったら暗いものばかり挙がっていったので、あえて明るいものも入れていった。
ひたすら真っ暗な未来にするのも、真っ暗な未来の中に少し明るさを入れたものを作るのも、作成を担当したチームの中で検討すればできるのだな、ということも大きな収穫。
シナリオ作りは奥が深いので、もっともっと勉強と体験を重ねていきたい。
明日は四人チームで実際にシナリオ作りのセッションを担当。
どんなシナリオができるか、楽しみだ。
高速バスにて東京に向かう。
まずは一か月の間に各自が開いたセッションの振り返りからスタート。
この一か月の間にはフューチャー・セッション・ウィークがあったので、みなさんあちこちでセッションを主催・開催したり、お客として参加したりしている。
自分で主催したからこそ見えることと、お客として参加したからこそ見えることとがある。
私が感じたことの一つは、周りを巻き込むことの難しさ。
言い訳になってしまうが、この時期、普段の授業と並行して定期テストの準備と対応、実習と検定試験の準備もしていたので、自分自身に余裕がなく、ヘルプをお願いする気力さえなかった。とにかく、何とかウィーク中にセッションやらねば、と思う気持ちが焦りに輪をかけてしまっていた。
まずは伝えないと周りには状況が見えないのだ、ということを改めて感じることができた。
伝える時も熱い想いが必要だ。
以前に比べるとだいぶできるようになってきたが、実は私、お願い事をするのがすごく苦手。
断られたらどうしよう、とか、断られた時のことを引きずってしまうところがあり、なかなかお願い事ができない。
一緒のチームの方からフィードバックをいただいて、「断られるのがあたりまえ。受けてもらえたらラッキー。」くらいの気持ちでぶつかってみようかな、と思うことができた。
その後話を聞いていて感じたのは、「東京以外の各地で抱えている問題点って実は共通しているのだなぁ」ということ。
特に、まだ社会の動きの問題点について、自分ごととしてとらえられていない人が多い、というところは大きな、しかしなるべく早くなくしていかなければならない課題点なのだなぁ、と感じた。
パワフルな問いを立てる。
問いの抽象度と具体度の加減のバランス、どのように問うと多くの人が参加してみようと思えるのか、セッションを通して自分ごとに感じてもらえるのか、がポイントとなる。
変化の兆し。
起こりうる不確実性の大きい変化、なかなか探すのが難しい。
しかし、チームのみんなと話していると、どのようなものを挙げればいいのかが見えてくる。
二つの軸を作り、四つの象限を作る。そして、それぞれの象限の起こりうる未来を考える。
私は一番難しそうな、一番人気のなさそうなところに参加した。
起こりうる未来を挙げていったら暗いものばかり挙がっていったので、あえて明るいものも入れていった。
ひたすら真っ暗な未来にするのも、真っ暗な未来の中に少し明るさを入れたものを作るのも、作成を担当したチームの中で検討すればできるのだな、ということも大きな収穫。
シナリオ作りは奥が深いので、もっともっと勉強と体験を重ねていきたい。
明日は四人チームで実際にシナリオ作りのセッションを担当。
どんなシナリオができるか、楽しみだ。
またまた直前の告知となってしまい、申し訳ありません。
今日から13日までフューチャーセッションウィーク。
その一環として明日(8日)の午後、フューチャーセッションを静岡市内で開催します。
セッションのタイトルは「静岡のこれからを考える ~ 住みたくなる、訪れたくなる静岡をめざして ~」
2020年は東京オリンピック。その時に日本に、世界に誇れる静岡の姿を考える場にしたいと思います。
セッションのタイトルと構成、とても悩みました。
問いの設定の仕方、本当に難しい。
これはセッション企画して実施して磨いていくしかないのでしょう。
私のミッションの一つはフューチャーセッションを静岡に広げていくこと。
静岡市周辺には取り組んでいらっしゃる方たちがいるので、未開の地である県東部、西部もに広げていけたらと思っています。
フューチャーセッションってなーに、と思っている方、
ずーっと静岡で暮らしている方、
縁あって静岡にいらした方、
今は静岡を離れてしまった方、
縁はないけれど静岡が気になる方、
フューチャーセッション出てみたいけれど夜ばかりで出られなかった、という方
などなど多様な方の参加をお待ちしています。
当日の飛び入り参加も大歓迎です。
ご希望の方、詳細を知りたい方はこちらにコメントしてくださるか、akemi.murakami.ra2@gmail.comにメールを送ってください。
セッションの内容などは、OUR FUTURES 内のイベントのサイトをご覧ください。
https://www.ourfutures.net/sessions/515
今日から13日までフューチャーセッションウィーク。
その一環として明日(8日)の午後、フューチャーセッションを静岡市内で開催します。
セッションのタイトルは「静岡のこれからを考える ~ 住みたくなる、訪れたくなる静岡をめざして ~」
2020年は東京オリンピック。その時に日本に、世界に誇れる静岡の姿を考える場にしたいと思います。
セッションのタイトルと構成、とても悩みました。
問いの設定の仕方、本当に難しい。
これはセッション企画して実施して磨いていくしかないのでしょう。
私のミッションの一つはフューチャーセッションを静岡に広げていくこと。
静岡市周辺には取り組んでいらっしゃる方たちがいるので、未開の地である県東部、西部もに広げていけたらと思っています。
フューチャーセッションってなーに、と思っている方、
ずーっと静岡で暮らしている方、
縁あって静岡にいらした方、
今は静岡を離れてしまった方、
縁はないけれど静岡が気になる方、
フューチャーセッション出てみたいけれど夜ばかりで出られなかった、という方
などなど多様な方の参加をお待ちしています。
当日の飛び入り参加も大歓迎です。
ご希望の方、詳細を知りたい方はこちらにコメントしてくださるか、akemi.murakami.ra2@gmail.comにメールを送ってください。
セッションの内容などは、OUR FUTURES 内のイベントのサイトをご覧ください。
https://www.ourfutures.net/sessions/515