遊びたいゲームがいっぱい。ダンガンロンパとか。 | れもんのゲームな日々。ポケモンブラック2日記。

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色々なゲームのプレイ日記や日々思ったことなどを書いていく予定のブログ。

お久しぶりです、れもんです(。・・)ノ゙


何だかすごい久しぶりの日記だなー、と思ったら2週間近くも空いてたとは。

まぁ、学校が忙しかったとか風邪ひいてたとかそんなことはおいといて。

一番の理由は、ゴッドイーターのモチベーションが落ちてたことです(/x_x)/

一応、なんだかんだで難易度6はストーリーミッション最後を残したまま全部クリアはしたんだけど。


装備強化の素材集めがだんだん面倒になってきたっ(=□=;)


ミッションの難易度が上がっていくとどうなるかわからないですが、バーストになってアラガミさん達の攻撃力とかがだいぶマイルドな感じになっているので、回復アイテムあったら普通に戦ってても何とかなっちゃうわけです。

しかもアクションなので、ミッションの内容を特に日記で書くこともないという。

だからといって、ミッションをどこまでクリアした、とか淡々と書いても面白くないし。


攻略法といっても、スキルのユーバーセンスやアイテムの超視界錠なんかを使って合流されないように戦う、ぐらいしかない気がっ。

後は分断できないようなミッションで、どのアラガミから狙うとか、お勧めバレットとかなのかなー。

装備強化の素材集めとかは気合しかないよね(ノ_・。)


やっぱり日記書くなら、ストーリーも絡めるべきだったかー。

ネタバレ気にしなくていいようにストーリーを省いたら書くことなくなった……(* ・ч・) ←自業自得


そして気がついたらモンハンまで2週間切ってるんですねー。

モンハンも日記書こうと思ってたけど、また書くことなくなりそうだ……。

こういうゲームの日記を書いてる人たちって、どんなこと書いてるんだろう。気になる(* ・ч・)



後は今度発売されるDSのゲーム……

↑って素で書いちゃったけど、もう発売日過ぎてましたヽ(。・∀・)ノ

えっと、「とんがりボウシと魔法のお店(DS)」も気になってます。

どうぶつの森っぽいゲームみたいだけど、村じゃなくて魔法学校に入る、みたいな設定だった気がする。

これは2作目なんだけど、1作目の時はどうぶつの森をやってたのでスルーしちゃいました。

でも、個人的には村よりも魔法学校に入りたい( ´∀`)σ)Д`)



後、今度発売されるPSPのゲーム(今度は先に発売日チェックしました(ノ▽≦*))、「ダンガンロンパ(PSP)」も気になります。

11月25日発売予定、ってもうすぐだΣ(・ω・ノ)ノ

推理アドベンチャー系のゲームなんだけど、声優さんとかが結構すごいらしいー。

名前とか全然わからないんだけど、とりあえず大山のぶ代さんはびっくりしたっ。前のドラえもんの声やってた方です( ´∀`)σ)Д`)

しかし、そのままの声であんな凶悪なキャラの役をやるとは……。


△▼△▼↓ここから大まかなストーリー設定△▼△▼

全国から様々な分野でトップの才能を持つ高校生が集められた、政府の援助を受けて作られた学校。

そこの校長はぬいぐるみのような生き物、モノクマだった。

そしてそのモノクマは生徒達に、「ここで一生共同生活を送ってもらいます」と告げる。

この学校から「卒業」する手段は、学校の秩序を破壊すること。

つまり「殺人」を犯したものだけが卒業することができる。

しかし「殺人」が行われた場合、「学級裁判」を行い、犯人(クロ)をみつけてもらう。

正しい犯人を指摘できた場合、犯人だけがおしおき。

しかし間違った人を犯人としてしまった場合は、犯人以外の全員がおしおき。

犯人は晴れて卒業、と。

△▼△▼↑ここまで△▼△▼


大体こんな感じの内容で、ちゃんとモノクマが「ぼく、ドラえもん」のノリで説明してくれます(=□=;)

イラストも結構好みな感じなので、期待していたんだけど。

でも体験版があったのでやってみたら……ちょっと微妙だった(ノ_・。)

というわけで、ここから体験版を触っての簡単なレビューになります。



まず、アドベンチャーパート学級裁判パートみたいな2つのパートがあるわけです。

こういう系統のゲームは逆転裁判ぐらいしかやったことないですが、多分大体どのゲームも同じはず。

アドベンチャーパートで証拠を集めて、後半の推理(裁判)パートで証拠を使って謎を解く、みたいな。


アドベンチャーパートでは主人公の視点で学校内を歩き回って、会話とか証拠、証言を集めたりするわけですが。

実際にPSPの方向キー押した方向に歩くんだけど、その時の視界に微妙な縦揺れが……(/x_x)/

多分3D酔いとかは大丈夫なんだけど、オプションでON/OFFできたらよかったなー。


後、登場人物の中に不二咲千尋という女の子がいるんだけど。

ちょっと失礼だけど、声が男に聞こえる……(=□=;)

と思って公式サイトみにいったら、声優さんが何故か男の人だったという。

いやまぁ、ここはストーリーに絡んでくることだと思うのでいいとか悪いとかではないんだけど。

他にも大神さくら、というすごい女の子もいるしね!( ´∀`)σ)Д`)

何だこのゲーム……(* ・ч・)


まぁ、キャラクターに個性があるのはいいことですヽ(。・∀・)ノ


次は裁判パートなのですがっ。

特徴的なシステムとして、証拠や証言を「言弾(ことだま)」として銃にセットして、それを相手の証言にぶつけて矛盾を指摘する、というものがあります。

ボイスつきで色々な人の発言が画面に現れるんだけど、学級裁判ということで周りの人の同意や批判なんかも画面に出てくるので、矛盾をつきつける邪魔になるわけです。

それを撃ち落しつつ、本命の発言に証拠の言弾を撃ち込む、という。

ここは普通にいい感じだと思うのですがっ。


議論がヒートアップしてくると、参加者が興奮して人の話を聞いてくれないことがあります。

そのときに「マシンガントークバトル」というシステムでこっちも言葉を畳み掛けるようにぶつけて論破するという場面があるのです。


これがよくわからなかったー(ノ_・。)


画面の上に相手の顔と相手が発言したセリフが出たり、自分と相手の体力ゲージみたいなのも出てくるんだけど。

実際の操作は、画面の下にでてくる○にあわせてボタンを押す、リズムゲームみたいな感じの操作に。

リズムというよりは、10回成功するごとにタイミングが早くなる、みたいなミニゲームなんですが。

□ボタンでロックオン、△ボタンでショットみたいな感じ(実際のボタンは違うかも)でボタンを2つ使うと操作説明で言われたのですが。

ロックオンしてもショットしても効果がよくわからないというか、画面下の○しかみる余裕がないっ。

どっちを押してもコンボは繋がってた気がするし、タイミング合わせてロックオンしても、ロックオンした○は戻ってこないし……うーん。

そのまま適当に□押したり△押してたりしてたら終わりました。

画面下の動く○しかみる余裕がなかったので、どういうシステムなのかよくわからなかったー。


体験版だとそれが終わるところまでしかプレイできなかったけど、ちょっとこのマシンガントークバトルで買うのを見送ることに(/x_x)/


でもこういうゲームの感想とかって、内容は知りたくないから調べるの難しそう。

舞台設定とかキャラクターとかは好みな感じだったんだけどなー。


体験版だと、殺人事件があった後に「発見」されてからちょっと時間をおいて学級裁判という形だったんだけど。

これって、みんなが眠ってるときとかに誰かにみつかる前に全員をやってしまうと、犯人しか残らないから犯人を指摘できる人いなくなって確実に卒業できちゃうんじゃ。

とか思ってみても、実際はそんなに連続でとか無理そうだし、そもそもそんな話じゃ面白くないよね。

今のままだと犯人がどうして殺人をしてしまうのかもわからないし。

あぁ、ストーリー内容に触れずに発売後の感想を誰かに聞きたい(* ・ч・)