義理ハハもよいお年頃なので、完全に健康とはいかないわけで。
サバ読んで 数年前、実際は10ン年前から病院通いしている。
その頃は義理チチがご存命だったのでそこら辺の管理もしてくれていたし、義理お姉さまも口出す必要もなかったからおとなしかったんだけど。。。
義理チチが亡くなり、義理ハハを管理する人がいなくなって、問題がさく裂。(ありがち)
なにもできない人だったんだなあと再認識。
私も人のことは言えないが、この人見てたら危機感を持てた。
性格上、文字を読んだり考えたりすることが苦手のようだったけど、今は放棄。
病院の書類とか、先生の説明とか、総じて難しいことは しない。
できない のではなく、しない。
(それを できない というのかもしれないが。)
なのでそれを誰かがしないといけなくなるわけで。
「長男の嫁」はよいスケープゴートなわけで。
でも実子ではないから踏み込んでほしくもないわけで。
どうしてほしいの??
実子たちの総意として、
とりあえず義理ハハの現状を客観的に説明してもらうために、私が仕事休んで病院に強制付き添い。
気持ち的には別に同行しなくてもよかったんだけど、本人の同意がないといけないし、本人同意しないし。
同行すれば同意とみなされるから同行しないといけない。
先生の話を録音して、記録もらって、質問しまくって、一回私が理解して、
文字起こししてまとめて、家族ラインに報告。
義理ハハの「大丈夫」が全然大丈夫じゃなかったことを再確認して、要経過観察となりました。
ちなみに私が行かなければならなかった理由は、何かあったときにすぐ駆けつけて対応しろよ との意味を持つ。
遺言状に私の取り分明記してもらわないと割に合わない仕事だなあ。