惑う | Lemonadeの日記

惑う

ちょっと面白い記事を読んだので


阿久悠(作詞家)
40歳の年に作詞を担当した沢田研二の「勝手にしやがれ」が日本レコード大賞を受賞した。その前年は都はるみの「北の宿から」、翌年はピンク・レディーの「UFO」でも受賞している

梅津かずお(漫画家)
39歳の時に、まんが「まことちゃん」の連載が始まる



みんな遅咲き



だからと言って、私も!!といえる何かがあるわけじゃないけれど(笑)

未来に不安ばかり、戸惑っていても、苦しくなるだけ

明日とか、明後日とかだけ見て、一生懸命に生きるしかないのだ!

これでいいのだ!!


赤塚先生の これでいいのだ! は、ポジティブになれるミラクルな言葉



遅咲きの先生たちの例が古いですが(笑)
世代ではないけれど、興味のある人でしたので、例に出してみました

あらためて聞くと、歌謡曲ってカラオケで1回歌えば、若い人でも聞いたことない曲でも歌えます
そういうところがスゴイなぁと思っていまして

50代以上の人と、年に1度のカラオケにお誘いいただくときに、
阿久悠先生の歌詞の歌を覚えておけば、すべてOK

沢田研二の「勝手にしやがれ」なんてYoutubeで何度見たか(笑)


お風呂の中で「壁際に寝返りうって、背中で聞いている~♪ 」なんて歌っちゃう(笑)

結構、好きですジュリー
今見ると、結構新しいし、ファッションも素敵


今、住んでいるところも築60年。昭和の香りただよう日々です 笑

1977年日本レコード大賞受賞 「勝手にしやがれ」どうぞ~(黒柳徹子風に)




この歌の感想 一言

あ~、男って・・ なんてね 笑 




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