金魚
アクアミュージアムに行ってきました。
タイトル おいらん
もともと金魚を取り扱う問屋、取引をしていた人がプロデューサーで、
金魚の生態や種類、いろんなことを知っているから、こういう見せ方もできるのかな。
DJもいて、音楽もガンガンかかってて、お酒も出してて、結構意外な金魚鑑賞会でした。
六本木ヒルズのアクアミュージアムは、同じプロデューサーですが、
魚など、種類も豊富でまた別の雰囲気で面白いようです。
写真は友人のKさん撮影
屏風の前に、アクリルで出来た薄い水槽に金魚が入ってて、後ろから照明をあてた演出。
妖艶な感じでステキでした。
ただ、金魚って、もともと観賞用でいろんな掛け合わせをして、いろんな品種が出来ているだけに、ちょっと弱かったりして、家で飼ってた出目金なんかは、結構早くに死んでしまったものが多かったので、
こんなに普段受けない照明や音楽などで、金魚にとってはストレスを感じない分けない・・と思うと、
なんだか妙な気分だったかな。
もちろん、このプロデューサーという人は金魚に関してはプロだから、そういうところはケアできていると願います
タイトル おいらん
もともと金魚を取り扱う問屋、取引をしていた人がプロデューサーで、
金魚の生態や種類、いろんなことを知っているから、こういう見せ方もできるのかな。
DJもいて、音楽もガンガンかかってて、お酒も出してて、結構意外な金魚鑑賞会でした。
六本木ヒルズのアクアミュージアムは、同じプロデューサーですが、
魚など、種類も豊富でまた別の雰囲気で面白いようです。
写真は友人のKさん撮影
屏風の前に、アクリルで出来た薄い水槽に金魚が入ってて、後ろから照明をあてた演出。
妖艶な感じでステキでした。
ただ、金魚って、もともと観賞用でいろんな掛け合わせをして、いろんな品種が出来ているだけに、ちょっと弱かったりして、家で飼ってた出目金なんかは、結構早くに死んでしまったものが多かったので、
こんなに普段受けない照明や音楽などで、金魚にとってはストレスを感じない分けない・・と思うと、
なんだか妙な気分だったかな。
もちろん、このプロデューサーという人は金魚に関してはプロだから、そういうところはケアできていると願います



