胞状奇胎になってから、妊娠のリスクをすごく考える。
○全胞状奇胎だったので、10%の再発リスク
○ダウン症リスク40歳で、106人に1人。
○なんらかの以上を持って生まれる確率66人に1人。
○年齢問わず妊娠者の全体の流産率は15%
○今はコロナのリスク
なんかイロイロ怖いけど、私の気持ちとしては、、、3つの不安。
妊娠、出産、授乳で体力が持つのだろうか?
今、息子がイヤイヤ期がスタートしてて、すごくイライラするからこの相手をしながら、妊娠、2人目の育児ができるのか?
そもそも私は2人は育てられるのか?
だけど、この前、たまたま見た、出産のYouTubeみたら、生まれたばっかりの子可愛い
って心から思った。
息子には、兄弟がいた方が楽しいし、息子の人生には大事だな。って思う気持ちが一番強いかな。
どうしようか、やっぱり悩むな。
葉酸を取ると、ダウン症のリスクが少し減るみたい。
高齢出産だと、自分が長生きするとかもあるみたい。
まだ少し時間があるから、考えようかな。
○下記は記事を抜粋
妊娠前から葉酸を意識的に摂取しましょう。
妊娠初期の4~10週は器官形成期と呼ばれ、胎児の脳と脊髄、中枢神経系に重要な役割を担う神経管が形成されるのですが、神経管の形成には母体が摂取する葉酸の量がカギを握っています
高齢出産メリット
高齢出産には、若い年齢での出産とは違ったメリットがあります。
豊富な人生経験がある分、精神面のゆとりがあり、共働きの場合は経済的な余裕もあることから落ち着いて出産に臨めると期待できるのです。
海外の大学の研究では、高齢出産した女性は長生きする傾向があり、子宮体がんのリスクが低下するという科学的に立証されたメリットも紹介されています。