今日は、楽しみにしていたえいこさんの「遠隔身体調整講座」を受けに行ってきましたニコニコ

正直、自分に出来るのだろうかと不安でしたが、、、、


えいこさんの教えてくださった通り、やってみたら、えーできてるの私!?

そして施術前後の自分の写真を比較してみると、若干左肩が上がっていたのが右と同じになっていて音譜びっくりしました!

倍音ワークはなんだかとっても心地良い感じで瞑想しているような気分。

多分この感じでセッションすると良いのかなぁ。

これからダンナ様にやってみますラブラブ
昨日、職場でAEDの勉強会がありました。

メーカーの方が来てくださり、説明を受けた後に
二人ひと組になり実技練習。


街中で実際に倒れている人を助けた経験はないけれど、その場面を想像したら少しドキドキ(-_-;)


医療従事者なら救命処置はできて当然と思われるけど、胸骨圧迫なんて病棟勤務時代以来やったことないし、何より冷静に対応できるかどうか。。。。



まずは倒れている人を見つけたら!

❶意識の確認
「大丈夫ですか?」と呼びかける。肩を叩いて痛み刺激を与える。

❷救急車、AEDの依頼
「誰か来てください!」大声で応援を呼ぶ。周りの人に「119番をお願いします!」「AEDを持ってきてください!」できたら別々の人に依頼する。

❸呼吸、脈の確認
胸の動きを観て呼吸の確認をする。頚部に触れて脈を確認する。

❹胸骨圧迫、人工呼吸
胸の真ん中に手のひらの付け根を置き、上から体重をかけるように、1分間に100回以上のリズムで30回押す。
気道を確保し、2回人工呼吸。(人工呼吸が難しい場合は省略してもかまわない)
30回の胸骨圧迫と2回の人工呼吸を繰り返し行う。

❺AEDが到着次第、使用
⑴ふたを開けると、電源が入る
⑵服を脱がせ電極パッドを貼る (右胸と左脇腹)

自動的に心電図の解析が始まる。
あとは音声ガイドに従う。

⑶電気ショックが必要な場合ボタンを押す

*ベルトやネックレスなど金属類は外す

離れてくださいと周りにも呼びかけ1m以上 体から離れる。

救急車が到着するまで、もしくは傷病者から反応があるまで心配蘇生を続ける。



この流れをスムーズに行うには複数の人達の協力が必要。

一人が気道確保してもう一人が胸骨圧迫とか、交替でやらないと大変。


何よりもAEDがどこに設置されているか、わかり易く表示されていることも重要ですよね。

多くの公共施設に設置されているけど休みだったりカギが掛かっていて使えなかったりということもあるし。

とにかく何もしないでいるより、その場で何ができるか考えて、AEDがあれば躊躇わずに使った方がいいと思いました。

だって一人の人生がかかっているのですから。。。














雨の日はいつも体調優れない。


喘息持ちなので、まず息苦しい感じが、、、


そして鼻づまり、、、



そのうちコンコン咳が、、、


出だしたらなかなか止まらないカゼ



昨日は頭痛が辛くて、仕事中もドンヨリ、、、


職場の院長先生が、それ水毒だよって、、


葛根湯と五苓散を1包ずつ、試しに飲んでみたけれど効かなくてしょぼん


時々お世話になっている苓桂朮甘湯を飲んで寝た。



今朝起きたら頭痛は良くなってた音譜


動悸や不安感があるときに使ってたけど、暫く続けて飲んでみようっと。



今日は午前中お休みさせてもらったので、、

午後からお仕事行ってきますもみじ



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