高市早苗総理の微笑み その2 | だから厚木!

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今日のテレビでは、日韓首脳会談が奈良で行われたニュースで、高市早苗総理の微笑みが大爆発だ。



先のブログにも書いたが、この高市早苗総理の微笑みにはうんざりだ。


これまでは、国会の男性議員に負けじと肩肘張って永田町を強面で闊歩していた人が、総理になった途端にヘラヘラとうすら笑いを振り撒いている。気持ち悪い。


そして、その微笑みを韓国大統領にも大盤振る舞いだ。



このように、韓国の大統領が日本に来たり、日本から総理大臣が韓国まで行って、首脳会談が行われるが、これって本当に意味があるのか?



これまで日本の総理大臣は、高市早苗総理のように安倍晋三元総理の政策を引き継いでやってゆくという連続性があるが、韓国では前大統領は辞めたらすぐに罪に問われ、次の大統領はそれを糾弾する立場となり、韓国の政治には連続性が感じられない。


そんなだから、日韓関係はいつまで経っても前に進まないし、日本が終わったと思っている過去の補償が、すぐに無かったことになる。


こんな韓国は本当に、将来の友好的な隣人になりうるのだろうか。そうなってもらいたいが、まだまだ道は厳しいと感じる。