ペルソナの特殊プレイでも始めてみる
近所の本屋でペルソナが500円で売っていました。箱付き説明書付きで。
これはもうお買い得ということで即購入。
せっかくなのでブレスオブファイア5とアンサガは置いといて早速プレイをしましょうねと思ったのですが、普通にクリアは昔やったので、今回はやりこみ、というほどたいしたもんじゃないですが、ちょっと変わったプレイでもしましょうかねと思い至ったわけです。
低レベル──は、とりあえず雑魚一匹も倒さないでおけば極限になるナイトガンダムやヒーロー戦記と違っていろいろややこしそうなのでパス。
ということで、単純に「主人公一人クリア」をすることにしました。
それだけじゃなんなので、とりあえずできるところまでは魔法使用不可もプラスして。
ちなみにプレイするのはセベク編。
ここまで書けばもうお分かりでしょうが、買ったのは3なわけはなくかといって2の罪や罰でもなく、1。
まだダンジョンが3Dでペルソナも悪魔合体で作っていた、メガテンを微妙に引きずっていたころの作品です。
まあその分難易度は2とは比べ物になりませんが。
昔やったときは雪の女王編で封神具5つ手に入れようとして敵のあまりの強さに即あきらめたものです。
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で、早速スタート。
あんまり久々なので、とりあえずOPムーヴィーをだらだらと眺めています。
CGのレヴェルはFFに比べるとはるかに劣りますが、個人的にはこちらのほうが雰囲気が出ていて凄く好きです。
それはさておき、ゲームスタート。
いろいろあってフィレモンと出会い名前を名乗ることになるわけですが、普段、RPGの主人公の名前はなんとなくロトの子孫っぽいということで「アヌス」としているので、今回もそれに習い、姓名は尻穴 感慈太郎、通称はいつも通りアヌスにします。
ちなみに姓名の読み方は、ここで書くとこの記事がこれから18禁扱いになってしまうため省略。
再びムーヴィーを挟み本編スタートな訳ですが、いきなり、冴子先生が「大丈夫、尻穴!」とか言いながら飛び込んできたのを見てちょっと失敗してしまったんではないだろうかとほんの少しだけ後悔しています。
まずはセーブをして
終了。
開始してまだ6分ですが、とりあえず今日はこれにておしまい。
なんか気づいてみればお前尻穴言いたかっただけちゃうんかいとツッコまれても反論しようがない内容になってしまいましたが、まあ大目に見てやってつかあさい。