「夢幻の如く」 プレイ日記 十九日目 | ぷりぷり! レモン日記

「夢幻の如く」 プレイ日記 十九日目

ピクロスクリア


ようやくクリアしました。

と同時になんだか急にいろいろとやる気がなくなってしまいました。

まあ、今週土曜一月ぶりにビッグシューターを打てるのでその時回復するでしょうが。

わがK市はもう羽根物は終わりです。ろくな羽根がない。金沢がとてもウラヤマシイです。



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で、久々に夢幻の如くです。なんだかもうひと月くらいやってないような気さえしてきます。

前回は千早の村の近くの洞窟で鬼を退治し、新たな仲間百地三太夫が仲間になったところでした。




今日はまず、千早を出ましてから南へ行きます。北へ行ってもなにもないですし。



そして最初にたどり着きますのは貝塚の村。


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貝塚



まずはアイテム収集ですがろくなものはないので省略。

情報収集。



・淡路島デ妖シゲナバテレンガ教会タテタ

・秀吉は村の中に軍議所を設けている

・燃えた南蛮船は淡路島から来たという噂



村の北西に、秀吉の軍議所がありました。

中にはいると官兵衛と秀吉、あと見知らぬおっさんがいました。


夢幻の如く43

※見知らぬおっさん



どうやらこれから戦のようです。場所は和歌山だそうです。

となると、貝塚よりさらに南です。

ということで村を出て南へ。



そのままとにかく道の続くままずっと南に下ったら、やがてぐるりと回って山の奥深くに。

洞窟があったので入ってみましたが、そこは山伏の修行場。



ということでちょっと戻り、やたら大量に洞窟のある箇所へ。

そこはワープゾーンだらけの迷宮のようなところでして、いろいろぐるぐるたらい回しにされるのですが、結局は最初の洞窟にまでどう行こうが戻されてしまいます。

途中北東に村が見えるのにどうすればいいのかしらと思っていたのですが、そのワープゾーンよりちょっと戻って北、普通に村へと通ずる道がありました。



すいません。どうも注意力散漫になっています。



とまれ、そんなこんなでたどり着きましたるは高野山。

鬼を操っていたらしい何者かのいるところです。







と、言ったところで今日の日記はこれまで。

今日のリンカーンが意外に当たり企画だったために見てたらいつの間にかほとんどプレイする時間がなくなってしまいました。

まあ、高橋名人もゲームは一日一時間と言っているのでこれで良しでしょう。