「夢幻の如く」 プレイ日記 十六日目 | ぷりぷり! レモン日記

「夢幻の如く」 プレイ日記 十六日目

今日もゲーセンで弐寺をちょこちょことやっていました。

そしてDBMのCARDINALコースを再びプレイ。

昨日の今日でいきなりBPが300個くらい減りました。

やはりやり慣れたホームのゲーセンだからでしょうか。

でも嘆き終了時、残ゲージは4%。危ないところでした。

多分、ガチで皆伝クリアしている超上級者の方々だとE無しでも嘆き終了時70%は残るのでしょう。

なんだかだんだんDBMのCARDINALが面白くなってきたので、これからゲーセン行った時は、最後に必ずやることにしましょう。

あんまりやりすぎると腕がちょっとやばいことになりますが。

今も両手首ともに筋肉痛です。

まあ、僕の体は少々怠け者な気質なのでこれくらいのスパルタでちょうどいいのですが。


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さていつもの通り夢幻の如くです。

ぶっちゃけた話だんだん飽きてきました。

でも最後までやると決めたのできちんとクリアしましょう。



今日は、織田信男に会いにいくのでした。



信男は、清洲、というところにいるそうです。

途中の看板等から、清洲は岡崎よりずっと西にある、ということは分ります。

途中岐阜によって適当にアイテムをあさりつつ、どんどん西へ。

そしてマップの南西にある清洲に到着しました。


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清洲



だんだん面倒くさくなってきたので入手アイテムは省略。

城にはいるとイヴェントが発生して信長は無理矢理村正を奪い取ります。

そして最上階で息子の信男と会見。

無理矢理秀吉と和睦を結ばせました。


一方の秀吉も、信長が出てきてはとても叶わないと家康と争うことを諦めました。

そして、日本は東を家康、西を秀吉が統一することになりました。

ここから少しずつ日本の歴史が狂っていくのでしょう。はたして最後はどうなるのか楽しみです。


しばらくして、清洲の東に南蛮船がやってきました。

どうやらそこに乗り込むようです。




が、その前に。



岡崎の北西に、かの源義経の亡霊が出てくるという噂の洞窟があります。



が、その入口は陰陽師がいなければ開きません。



ということで、ここでまた阿国リストラ。安倍晴命を仲間にくわえます。


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美濃の洞窟



というのだそうです。

ここでは妖邪僧とか魔人僧だとか言った異形のハゲが多数出てきます。

ここまでにあんまり武勇を上げすぎたので雑魚です。

宝箱もたくさんあるのですが、いちいち書きながら進めていると時間がかかるので省略。


地下二階に行き東へ進み、毒の沼地が広がる細い道を南に行くと、なにやら青い白い人がいました。

話しかけてみると、そいつは義経であると名乗りました。


義経の亡霊は、兄頼朝との戦いに敗れた後、モンゴルに言ってチンギスハンと名乗り思う存分世界を駆けめぐったと言い出しました。

光秀=天海といいこれといい、ファンタジーとはいえトンデモ説を取り入れすぎです。


義経は、あれこれと色々話し、義経籠手、という籠手をくれました。

さらに帝釈天撃、という技も教えてくれました。

その名からして雷系の技なのでしょう。

沙木だけが覚えていたのでとりあえず使ってみようと思ったのですが、残念ながら槍を装備していないと使えないようで今は無理でした。



義経と会話後、取りこぼした宝箱を次から次へ開けてゆきます。

この中で唯一役に立ったのは、いつぞやも手に入れた、隠し通路の先の宝箱に入っていた薬研藤四郎。

ちなみにここへの隠し通路は、薬研藤四郎の入った宝箱のすぐ南西にある宝箱の真下。



それらをすべて入手後は、置物を使ってさっさと外に出ます。



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さて、もうやるべきことはやったので、後は南蛮船に乗り込むだけです。



南蛮船が来ているのは岡崎の南東にある半島。



この半島の先に近づいてゆくと、西の方から南蛮船がやってきます。



が、岸に着く前に止まります。



そこで半島にいる伴天連のおっさんに話しかけると、また船が動き出して岸にたどり着きました。



ということで乗り込みます。



なお、南蛮船がやってきという情報を聞いてから、この半島に黒伴天連だとか邪教信者だとかいう敵が現れます。みなこぞってハゲです。



この不気味なハゲ達は南蛮船の中にも出てきます。



ここからまた少し長くなりそうなので、今日はいったんこれで終わり。続きは明日ということで。