「夢幻の如く」 プレイ日記 十二日目
弐寺DD、本日二回目の解禁があったそうですね。
四天王曲と嘆きが常駐してIR beat#3がCARDINALコース一つだけというのが実に手抜きっぷり見え見えでとても萎えますね。
せめて新アナザーくらい追加しようとか思わなかったのでしょうか。
あるいは今となっては誰も知らないであろう、4th以前にあったオール光グレだったかボーナス無しで198000以上だったか取ったら出てくる、解禁してもプレイできなかった幻の隠し曲たちを復活とか。
というよりむしろ四天王曲とかいらないからGOBBLE入れてください。
結局見所は皆伝だけでしょうか。穴クエ→穴AA→穴ジェノの。
今の自分ではまず間違いなくできないだろうと自信を持って言えます。
来月から両手を死ぬ気で鍛えまくるのでクリアするだけだったら次回作稼働前にはできるでしょうが。補正がものすごいらしいですし。
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さて夢幻の如くです。
前回は新たにオルガチノが仲間になったところで終わったのでした。
まずは、今井宗久の情報を聞くために千利休の家に行きます。
なんでも、宗久は亀山の温泉に行ったそうなのですが、いつ帰ってくるかは分らないのだそうです。
それを聞いた信長。戻るのを待つよりこちらから行った方が早いと判断します。
ということで亀山へ向かいましょう。
しかし、亀山はどこにあるのでしょう。
堺を出て北に行くと京に戻ってしまいます。
ということで西へ。
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大阪
亀山ではありませんが、道中にあるのでせっかくなので立ち寄ります。
まずはアイテム収集。
長柄槍 南蛮十文字 金剛杖 最上胴 編笠 南蛮胴×2 薬酒×4 神力丸×2 解呪符
さらに情報収集。
・京の山ふかく魔気があらわれている。鬼を操っていた正体
・峠の洞窟は奥で道が一つになっており、道がつながっている場所に忍びが待っている
町の北には大阪城下があります。
中には、第二章で仲間になった加藤清正と同じ賤ヶ岳の七本槍の一人です。清正とどういう関係なのか分りません。
話しかけると防具の黒頭巾をくれました。
この部屋には遠めがね(望遠鏡)があるので覗いてみますと、いい女を発見しました。
どうやら女好きらしい信長。近くで見てやるわいと奮い立ちます。まるでバカ殿です。
ということで、早速城を出て、町の北西、寺の裏側にいる女に話しかけます。
よっぽど助平がしたいのか、信長は第一声からいきなり「わしとあそばぬか」などと口にします。
あそばぬか。
やらないか。に匹敵するかもしれない言葉です。女はあっさり了承しました。
すぐ側の木の陰に、と誘うので、助平な信長、うひうひうへへとついてゆきます。
多分着物を脱がせたのでしょう。女はいやんと色っぽい声をあげます。
その瞬間、信長はぎゃあと悲鳴をあげました。
なんということでしょう。いい女だと思っていたのですが、どうやら股間にありえざるバナナが付いていたようです。うほっ、いい女…。
まさか本当にやらないかだとは思いもよりませんでした。
別にこのイヴェントは本編となんら関わりがないので、大阪ではもうやることもなし。外に出て亀山へと再び向かいます。
大阪を出てすぐ西の橋を越えると、そばに看板があるので調べます。
亀山へは街道を北へ進めばいいようなので、指示されるがまま北へ。
そして、すぐに問題の村へと到着しました。
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ちょっと短いですが、今日はこれにて終わり。