「夢幻の如く」 プレイ日記 六日目 | ぷりぷり! レモン日記

「夢幻の如く」 プレイ日記 六日目

昨日は金沢からの帰り道久々にホームのゲーセンで弐寺をしました。

やっぱり処理落ちは直っていませんでした。

音ゲー担当の若い店員さんがいなかったのでDPはもうやめました。

次回作ではさすがに処理落ちは直っているでしょうから、次回作のために左手を強化しようと左手片手を始めました。

最初は別カード作ろうかと思っていたのですが券売機が見つからなかったのでDPで使っていたカードをそのまま使いました。

一年ほど前は家庭用8thをやりまくって☆7程度ならだいたいできるくらいまでは鍛え上げていたのですが、久々にやったらたかがrottel-da-sun(H)のHARD程度で死んでしまいました。

まさかここまで左手が弱くなっているとは思ってもいませんでした。

そりゃあDPの穴Aurora乱HARDクリアできなくなってたりもしますよ。



で、三回ほど左手片手やっていたのですが双神威がどうちゃらこうちゃらという曲をHARDでやっていたまたも処理落ちが発生したのでやめました。



多分これはアレでしょう。もうそのゲーセンで弐寺するなとかそういう神様のお告げかなにかでしょう。



ということで、いつになるかは分りませんが、隣の市のとあるゲーセンの弐寺が画面交換をするそうなので、交換が終わったらそっちをホームにすることにします。

ホームのゲーセン以外の画面ではできなくなってしまった自分ですが、一年もやってりゃその呪縛からも逃れられることでしょう。


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なんだかものすごく前置きが長くなってしまいましたが、久々に夢幻の如くです。

前回はようやく第二章に入ったところでした。


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長浜城下



まずは情報収集です。


・安土城の焼け跡が湖の南にあり、不気味な洞窟があるらしい

・勝家と秀吉のうち、戦に勝った方が信長の後継者となる

・加藤清正らを伴にすれば、賤ヶ岳の合戦で大いにはたらこう



町では煙玉×2、眠り薬、毒消し×2、気付け薬、薬酒×3をつづらなどから入手しました。

宿屋では、蘭丸とマユサキを仲間にできるので、二人を再びパーティにくわえ、万屋で装備を整えてから町の北西に。



町の北西には長浜城へと通ずる道があり、長浜城へ行き秀吉と会話するとイヴェント発生。

信長は信孝へと一通の書状を出しました。でも信孝って誰でしょう。信長の甥かなにかでしょうか。



と思ったら直後に信孝のシーンへ。

どうやら、信孝は書状にただ一言「動」とだけ書いたそうなのですが、それを見た信孝、筆跡から「父上は生きているのか!?」と驚きをあらわにしますというか、信孝って息子だったのですね。すいません歴史にうとくて。



信孝は、その書状を受け取り、迷った挙げ句に兵を挙げ勝家を討ちに出ました。

それを知り、信長は我が息子を殺すことに。そういう策だそうです。

そして、秀吉は出兵し大垣城へ。

川が氾濫して岐阜に行けないとかで、信長は仲間を連れて岐阜へ。氾濫した川でも泳ぐのでしょうか。


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大垣



どこなのかは知りませんが最初は城の中。

まずはアイテムをあさります。



丸頭巾兜、薬草×3



を入手。城に出て城下でさらに探索。



小烏丸、兜巾兜、薬草×2、薬酒、朱柄槍、置物×3



を入手。

さらに、町の南西にある神社に行って中にいた爺さんに話しかけると、朱柄槍が呪われておると言い出して勝手に呪いを解き、さらには信長の影によういならぬ者の気配が見えるとまで言いだし仲間になりました。



爺さんの名は長河賀内。修験者です。

朱柄槍は呪いを解いてもらうと信長と蘭丸が装備できるようになります。

攻撃力はものすごいのですが、両手で持つため二刀流ができません。

ということで、とりあえず蘭丸に持たせて様子を見ることにします。



そして情報収集。



・偵察くらいなら、迂回して河を川をさければ、岐阜へもぐり込める

・川はよく氾濫して困っている。山の方へ迂回したら、何とか通れる



分りやすく翻訳すると、お前ら山へ行け、とそういうことなのでしょう。

ということで町を出ますと、北東に、岩でふさがれた洞窟のようなものが見えます。

が、調べてみてもなにもありません。

南西にもう一つ、こちらは空いている洞窟があるので、ここから中に。




が、ここは修験者がいたのみでした。

マユサキと長河賀内が山伏に転職できるので、転職させます。

そして、仙術「仙術「避雷」「護法童子」を習得。

さらにマユサキには「耐火」「身代」「耐冷」も習得させます。

長河賀内は仲間になった時点ですでに習得済み。



大垣周辺では、槍兵など新たな雑魚が出てくるようになったので、こいつらを信長の撫斬で狩りまくってしばしレベル上げ。

それぞれ武勇が、



信長:15 蘭丸:12 マユサキ:7 長河:7



まで上がったところでいい加減面倒くさくなったので東へ。

なにやらダンジョンがあるかと思いきや普通にマップ上で迂回するだけだった山道を行き、岐阜へ。


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岐阜



まずはアイテム収集。



気付け薬×2、毒消し、気力丸×2、神力丸×2



そして情報収集。



・教会で坊さんがバテレンに会っていた。坊さんは天海、バテレンはフロイス

・美濃の山奥には義経の洞窟というものがあるらしい



上の情報を聞いた後教会へ行くとフロイスがいるので、話すとイヴェント発生。

カブラルが信長を裏切ったということが知れます。



さらに、町の北にある恐らく城へと通じるものなのであろう小屋の前にいる男と話すと、今持っている兜が気に入らないらしく、信長になにかと交換してくれ、と言います。

そこで、腐るほどある薬草と交換。冥官兜を入手しました。これは防御力はすさまじいのですが、かわりに敏捷度が0になるというもの。蘭丸に装備させます。



アイテムを交換した後、男は、殿はすぐにでも戦に出たいのだがすぐに準備ができる訳ではないと愚痴ります。

それを聞いた信長はさっそく秀吉に報告するために大垣に戻ることに。



と、いったところで今日は終了。