BUSIN 0 二十六日目
最初は「グラップラー加藤鷹」なんてネタを書こうと思っていたのですが、蘇部健一氏の「オナニー連盟」並みにお下品になったのでやめます。
でももったいないので、書いている最中に忘れていなければ、今日の日記の何処かにこっそり埋めます。
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さてBUSIN 0です。
まずはB3Fのリサイクルショップで呪われたアイテムを買いまくります。
そして「カイム甲蟲」「ラウム毛蟲」「フォラス翼蟲」を作成します。
それをフリーダーに装備させたら迷宮へ。
B5Fの探索の続きです。
B5Fに着きましたら、最初のフロア、北の扉を行きます。
前は通れなかったのですが、今はインゴのカギがあるおかげで先へ行けます。
が、行ったはいいものの、行き止まりでした。どうもどこかでレバーを操作したら先へ進めそうな予感。
しょうがないので、今度はぐるりと回って北へ行きましょう。
ここの広い一本道。中心部には北と南に扉があります。
昨日は南の扉の先を探索しました。
なので今日は北の扉を探索します。
そこは小部屋でした。レバーがあります。
操作すると、どこかに穴が空きました。
L2ボタンで見れる全体図で確認すると、昨日探索した、西の扉から入れる中心部のフロア一番上にびっくりマークが見えます。行ってみましょう。
で、行ってみますと、一番上のフロアの、女性の子宮みたいになっていたフロアの南西の部屋に穴が空いていました。飛び込んでみます。
下のフロアの小部屋に出ました。宝箱が。開けてみると中は「?刀」。
こういうやつは呪われたアイテムではあり得ないので鑑定。「胴太貫」という刀でした。侍がいないのでいりません。
もう一度同じフロアへ行き、今度は子宮の南東の小部屋へ。
そこにも穴があるので落ちて下へ。
そこにはレバーがありました。
操作しますと、北東のフロアの激しい炎が消えました。
そこにはワープゾーン。
ふと思いついて街に戻ります。
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街に戻ったら、まずは宿屋へ。
コンデがLv13へレベルアップします。
女性「アッ」
次は、意外にもサレム寺院へ足を運びます。
加藤鷹「ハハ、軽くヤっても響くな……」なぜか。
単純です。
加藤鷹「膣内は……」アンヌがいつの間にか魔法が使えなくなりました。
冗談じゃありません。
通常攻撃がたいして強い訳でもないのに魔法が使えなくなったらただの屑です。
いくらウルトラセブンの方のアンヌもただダンにくっついて歩いてるだけだからってそりゃないです。
はたして原因は一体何なのか。
最初は、モーニングスターを装備させてメイスを売っ払ったからかと思いました。
が、いくらなんでもそんなふざけた仕様があるわけがありません。
そこでハタと思いついたのです。
現在アンヌの所持品(装備品は除く)は以下です。
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・帰還の薬
・治癒の薬
・?短刀
・?剣
・?マント
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恐らく、この中に呪いのアイテムがあってその呪いのせいで魔法が使えなくなっているのでしょう。そうに違いアリマセン。
という訳で、アンヌ自身に鑑定させて、恐怖になったら回復。そのために寺院ですね。
で、鑑定してみますとなるほどやはりです。
途中で誰かから盗んだ「?マント」が、所持しているだけで魔法を封じる「呪いのマント」でした。
幸い恐怖になりませんでした。
と同時にハタと思い出しました。
いつの間にか、アヌスとエーリカもフィアケア覚えてたりしたのでした。
わざわざ寺院に足を運ぶまでもありませんでした。
ちょっと悔しかったので、冒険者ギルドへ行ってテュルゴーを一旦仲間にし、彼氏が装備していた竜皮の鎖かたびらをはいでからまたほっぽり出し、フルハシに装備させて色々態勢を整えます。
そして、最後に酒場へ。
一回ワープしたすぐ後の小部屋に、カンバンを立てておくので、そこまで来てください! という依頼「地下5階まで来てください!」を受けます。
と、言ったところで今日はお終い。
本当はもっとやろうかと思ったのですが、突如明日休日出勤になってしまいました。
ということで早く眠るのです。